

どまつりの目指す姿を表現した総踊りが「Sutotoco(ストトコ)」です。
第1回どまつりを終えた時、「総踊り」は「観客動員ゼロ」の象徴。どまつりの象徴。
「みんなで踊れるような、楽しみにできるような総踊りがほしい!!」その想いから実行委員会は新たな総踊りを制作しました。
名古屋の民謡「名古屋名物」をベースに、一般の方からアレンジを公募。田中努さんの編曲によるこの「Sutotoco(ストトコ)」に、どまつり実行委員会を基盤に編成された総踊り制作委員会が振りつけを考えました。そして現在の「Sutotoco」が誕生しました。
「Sutotoco」はまさに市民が、市民の手で、市民のために作り上げたどまつりならではの総踊りなのです。

これがどまつりオリジナルの総踊りの振り付けです。
この通りに踊る必要は、全くありませんが…。一応紹介しておきましょう!










