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事務局ブログ

「2021年4月」の記事一覧全5件

GWですね♪
今年も外出はなかなかできそうにありませんが、、、

皆さんはどのようにお過ごしでしょうか??

私は、今ハマっているDVDを見て過ごそうと思います☆

#おうち時間 を有意義なものにしましょうね!!
 

さて、本日は#どまつり会議の第3弾!
印象に残ったお話をみなさんにお届けします。

 

 

 

 

 

しなの大和(長野県飯田市)


「地元が大好き。地元愛を表現するために踊っている」というお話がとても印象に残りました。

地元に受け入れてもらうために消防団や商工会に出向いたり、
これまで関わることが無かった人と交流をすることができたとお話されていました。


テレどまつりの撮影によって、より地元の方たちとの繋がりが深くなり、
とても素敵な関係性を築くことができるなと感じました☆

 

 

 

煌☆ (名古屋市緑区)


「(名古屋市緑区)長根台に煌☆あり」と思ってもらえるチーム作りで、

地元や煌☆、所属するメンバーのことが本当に大好き!!という気持ちが伝わりました。


大好きなみんなに会えず、チームを離れていく人もいるという現状だけど、
「このコミュニティをなくしたくない」と思っている人が多く、

チームメンバー全員が相思相愛だなと感じました♡


また、「どまつりは大人の文化祭。一年を通して楽しいことがある」と言っていいただけ、
どのような形でも待っていてくれる人のために前に進み続けようと勇気を頂きました!!!

 

 

 

高知県よさこいアンバサダー絆国際チーム (世界:拠点はカナダ、トロント)


「海外メンバーに日本での経験を持ち帰り、その経験や日本の素晴らしさを現地の人に伝えてほしい。」
というお話がとても印象に残りました。


前回のテレどまつりでは、およそ15か国、100名の方と一緒に映像で参加いただきました!


メンバーの方は「本場の祭りを知らないから」とYouTubeで勉強されていたそう!!
踊りを通して多くの方が日本文化に触れ、

世界中に日本の祭り文化を広めている皆さんの活動はとても素晴らしいなと思います。

 

日本とカナダの13時間の時差の中、お時間いただきありがとうございました!!!
 

 

 

どまつり常連チームのみなさんや、

国際色豊かなチームのみなさんの様々なお話ができ、私たちもとても刺激になりました。

 

多くの方が関心を持ってどまつりに参加し、皆さんと一緒に祭りづくりができることに、

とても感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも皆さんで一緒にどまつりを盛り上げていきましょうね♪

 

 

ぜひ、#どまつり会議をされたいチームの方は、お気軽に事務局までお問い合わせください☆

 


どまつりエントリーも受付中!!締切は5月31日までです☆
↓↓

https://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/

第23回にっぽんど真ん中祭りは、8月26日(木)~29日(日)の日程でハイブリッド開催を予定しています。まずは、昨年に引き続き、オンライン開催となる「#テレどまつり」の世界中から参加チームを募集中!YouTubeライブ配信やニコニコ生放送で開催します。

◆◇◆市街地で開催する【リアルどまつり】について ◆◇◆
※ 【リアルどまつり】の開催可否は5月下旬を目途に発表します。
※ 【リアルどまつり】は、【テレどまつり】申込みチームのみ応募可能です。


今年のテレどまつり参加のポイントは、こちら!

 

中でも、今年のテレどまつり参加は「未発表作品に限る」ので、今年のテレどまつりでは、どのチームも新作映像が見られる!ということで楽しみです♪(※作品に含まれる映像素材と音楽は過去に発表された作品を使用しても構いませんが、提出して頂く動画作品(投稿作品)は未発表のものに限ります。)


テレどまつりの開催概要・参加要項はこちら


テレどまつりのチームエントリーの締切は、5月31日(月)24時まで。締切まで、あと1か月余りです!(演舞動画の締切は、8月8日(日)24時です。)テレどまつりだからできることを、最大限に楽しんで取り組んでみてください★皆様のご参加を心よりお待ちしています!


チームエントリーフォーム(日本語)はこちら

 


 

さらに今年も、どまつり応援団として#祭nine.のみなさんが一緒に盛り上げていただきます!どうぞ、ご期待ください☆

 


今回は、2021年4月22日9時までにお申し込み頂いている参加チーム【第一弾】をご紹介!

常連チームから、初参加チーム、さらには今年も海外からもご応募いただいております。早速のお申込み、ありがとうございました!


2021年4月22日24時までに、テレどまつりにエントリーされたチームはこちら↓↓↓

チーム名・団体名 チーム所在地 参加回数
どっと 愛知県名古屋市 4回目
大須笑店街☆21 愛知県名古屋市中区 20回目
豊明乱舞 愛知県豊明市 17回目
豊山町よさこいチーム 仁 ~hito~ 愛知県西春日井郡豊山町 7回目
GARAN43/35° 東京都豊島区 初参加
昭和保育園「たちばな」 愛知県名古屋市昭和区 18回目
今、ひとたび 東京都千代田区 3回目
歌舞人 愛知県新城市 2回目
江南よさこい連~kohga~ 愛知県江南市 13回目
FLYDAY! 愛知県名古屋市中区 初参加
inviteD....(インバイテッド) 東京都中央区 初参加
中京高校保育class『love kids』 岐阜県瑞浪市 12回目
MAIYA  岐阜県瑞浪市 23回目
Anjo“北斗” 愛知県安城市 23回目
極津 三重県津市 21回目
せんとれ〜TOKONAME 愛知県常滑市 17回目
倭奏 北海道、関東、愛知 3回目
華★D.M.T. 愛知県名古屋市緑区 17回目
江別まっことえぇ&北海道情報大学 北海道江別市 5回目
てんしゃばフェスタ踊り子隊 東京都東村山市 2回目
チームわげもん 秋田県秋田市 2回目
結-yui- 愛知県豊田市 10回目
信州大学YOSAKOI祭りサークル和っしょい 長野県松本市 19回目
よさこいチームかざみどり 兵庫県神戸市 4回目
名古屋学生チーム『鯱』 愛知県名古屋市中区 23回目
天狗ぅ 三重県津市 19回目
中京大学 晴地舞 愛知県豊田市 16回目
笑゛ 愛知県犬山市 21回目
いりゃあせ南都 愛知県名古屋市南区 20回目
劇団果実籠 北海道札幌市 2回目
新城 北剱連 愛知県新城市 2回目
神戸学生よさこいチーム湊 兵庫県神戸市 10回目
折戸悠悠 愛知県日進市 9回目
eight colors 愛知県名古屋市 2回目
笠寺いちり 愛知県名古屋市南区 5回目
高知県よさこいアンバサダー絆国際チーム 世界(拠点はカナダ、トロント) 2回目
コンコン豊川 愛知県豊川市 23回目
ちゃわん娘 岐阜県土岐市 5回目
JCB・夢翔舞 北海道札幌市 2回目
よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ 愛知県名古屋市西区 12回目
よつ葉庄内HappyDaceClub葵 愛知県名古屋市西区 3回目
将門YOSAKOI響 茨城県坂東市 初参加
しん・げきだん?しき ZERO テレどま版 三重県一志郡嬉野町 2回目
トワイライトスクールチーム 愛知県名古屋市 20回目
歓・感G.A.S 愛知県名古屋市熱田区 17回目
昭和保育園 愛知県名古屋市昭和区 初参加
Well来夢・平田 愛知県名古屋市西区 13回目
浜松学生連鰻陀羅 静岡県浜松市中区 13回目
アクティブ大曽根 愛知県名古屋市北区 23回目
よさこいチーム 近江笑人 滋賀県米原市 2回目
紫陽花~しょうか~ 愛知県日進市 5回目
馬花道 青森県十和田市 2回目
京炎そでふれ!輪舞曲 京都府京都市伏見区 12回目
FeS 愛知県名古屋市 初参加
ドッグサービスPooches 愛知県名古屋市緑区 2回目
梅波冴 愛知県名古屋市名東区 18回目
大阪市立大学チーム朱蘭 大阪府大阪市住吉区 11回目
愛知淑徳大学「鳴踊」 愛知県名古屋市千種区 14回目
七福よさこい連祝禧 東京都北区 2回目
踊華三好 愛知県みよし市 12回目
岡山うらじゃ連 旭 岡山県岡山市 2回目
煌☆ 愛知県名古屋市緑区 16回目

 

こんにちは!

にっぽんど真ん中祭りです。


本日は、『#どまつり会議』の第2弾!!

様々なチームさんとお話する中で、印象に残ったものをいくつかご紹介させていただきます☆

 

 

豊山町よさこいチーム仁~hito~ (愛知県西春日井郡)


地元の祭りがきっかけでチームを結成し、この10年の活動の中でメンバーのみならず、
多くの地元の方たちと一緒に活動をされてきたということがとても印象に残りました。


昨夏のテレどまつりの撮影では、プロではなく地元の人たちと一緒に作り上げた作品で、
この夏も地元のコミュニティと共に”豊山町よさこいチーム仁~hito~らしい作品”
作りあげようと取り組まれています。


また、どまつりを通して地元に貢献し、盛り上げようと頑張っている皆さんの熱い気持ちを感じることができました!

 

 

 

笠寺いちり (名古屋市南区)

 

『地元を愛し、地元に愛されるチームを作りたい』という言葉が印象に残りました。


「笠寺いちりの皆さんなら」と踊る場所を頂いたり、地元の方たちが撮影に協力してくれたりと、

地元の方々と連携して信頼関係を築いていることがとても素敵だと思いました!


また、地元の方だけでなく遠く離れた場所からも「頑張れよ」と応援してくれる人の存在

とても力になるというお話もされていました。


たくさんの人から応援され、期待されていることは、活動するうえでとても大切なことだなと心から感じました★

 

 

 

空~Qou~ (豊橋市)

 

『私達の活動の根底は地域貢献のため』
ただ踊って楽しいではなく、地域が盛り上がるような活動をしていきたい。

という気持ちで様々な活動をされています。


地域が活気づくことを一番に考えられている素敵なチームだなと感じました。
また、「この状況下でイベントを行うにはどうすればいいかをみんなで一緒に考え、

実際に踊っている自分たちではなく、観ている人にどう思ってもらえるか」
という視点を大切に530運動(ごみゼロ運動)をはじめとした活動されています。


自分たちが楽しいことはもちろん大切だけれど、

それ以上に地域や関係している周りの人たちの事を考えて活動されていて

とても素敵なチームだなと思いました☆彡

 

 

 

どのチームさんのお話を聞いていても、
『地元』『地域コミュニティ』を大切に活動されているのが伝わってきます。

そんな地元を大切にしている皆さんと一緒にどまつりをつくれること、

一緒に地元を盛り上げれることに感謝をし、

今年のどまつりも頑張っていきます!!!!

 

 

 

ぜひ、『#どまつり会議』をされたいチームの方は、お気軽に事務局までお問い合わせください♪

 

 

 

第23回にっぽんど真ん中祭りエントリーはこちらから

↓↓

https://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/
 

 

新年度が始まり、一週間が経ちました。皆さん新生活には慣れてきましたでしょうか??

 

ただいま、『#どまつり会議』と題して、様々なチームのみなさんと意見交換会を行っています!

 

例年だと、3月末~4月にかけてブロック会を行い、どまつりの参加要項を説明させて頂いたり、

様々なお話をさせて頂いているのですが、、、

 

昨年に引き続き、今年もブロック会などの大人数で集まって交流することができないため、

少しでもチームのみなさんとお話ができたらなと思い、事務所にご来所頂いたり、Zoomで行ったりと、

様々な形で交流する機会を頂いております!!


たくさんのチームの方とお話する中で、

印象に残ったことを本日からいくつかご紹介させていただきます☆

 

 

 

よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ/もりやまっこ よつ葉遊隊 (名古屋市西区/名古屋市守山区)

「コロナで今までと状況が変わってしまったおかげで気づくことのできた視点がたくさんあった」

というお話がとても印象に残りました。


これまでは、先生たちが衣装を着せたり、振付を教えたりと、

子供たちのためにたくさんのことをしてきたけれど、


コロナによった状況の変化において、子どもたちが自主的に「今から遊隊の時間だよね?」と発言し

踊りを覚えたり、自分から衣装を着て隊列まで移動したりと、

子どもの自主性を持たせることの大切さを改めて感じた。とお話されていました。


これまでは保育もあり、どまつりの練習もありと、時間に余裕がなかったけど、

子どもが真に楽しんでくれるようにということを考える時間的余裕が生まれたとお話されていました。
心から楽しむことは踊るうえでとても大切なことであると感じ、

子どもたちに楽しんでもらうように仕向けている先生たちの努力を感じました。

 

 

 

ユズリハ (名古屋市)

テレどまつりは、『チームのブランド化に貢献できる』

というお話が印象に残りました。


「これまでのどまつりでは、有名チームの演舞に多くのお客さんが集まり、

なかなかみて貰える機会がなかったけど、テレどまつりによって

多くの方に自分達の演舞動画を見て貰える機会が増えた。

その動画を見て一人でも自分たちのチームのファンになってもらえればいい。」

というお話をされており、


これまでは同時刻に違う会場で開催されていたり、見たいチームの演舞のみ見るという方が多くいて

なかなか全てのチームの演舞を見る機会がなかったけど、


テレという一つの会場で、皆で同じ時間を共有し、

普段見ることが少なかったチームの演舞を見ることができることにより、
チームのファンになってくれた人が増え、チームのブランド化が確立された事

テレどまつりだからこそできたことであり、チームの財産になるなと感じました。

 

 

 

 


華★D.M.T  (名古屋市緑区)

「これまでのどまつりでは参加することが難しかったけど、

テレどまつりは撮影で参加をすることができた。
それにより、改めてどまつりの楽しさを感じ、

今はリアルでどまつりが開催されたときにもう一度自分も参加するために頑張っている。

というメンバーの方のお話がとても印象に残りました。


『どまつりに参加すること』が毎日のモチベーションになり、頑張れること。
また、その方だけでなくチーム自体も

「その方が帰って来た時に一緒に踊るためにやめられない」という想いのもと、活動を続けられている

ということがとても心あたたまるお話でした。
 

 

この『#どまつり会議』を通して、これまで以上にチームの皆さんとアツいお話をすることができ、

今年のどまつりも頑張っていこう!と奮い立たせていただいています!!!

ぜひ、『#どまつり会議』を実施されたいチームの方は、お気軽に事務局までお問い合わせください♪

 

第23回にっぽんど真ん中祭りエントリーはこちらから

↓↓

https://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/

4月1日から、いよいよ2021年・第23回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」参加チームエントリーがスタートしました!


2020年夏、どまつりは初のオンライン開催として「テレどまつり」を開催しました。過去最多の373チームが参加し、海外からも20の国と地域から参加があり、その結果として、3日間でのべ約50万人(総視聴者数約150万人)の方々にご視聴いただくことができました。

 


新型コロナウイルス感染拡大対策のために、リアル開催の代替策として実施した「テレどまつり」。当初は消去法とも受け取れる決断でしたが、参加チームが集まるに連れ、皆さまからのこれまでに無いようなご期待を感じ、テレどまつりには大きな可能性が秘められていることに気づかされました。

 


2021年、依然として気を緩められない日常が続いています。今年のどまつりは「市街地開催×オンライン配信」のハイブリッドで開催します。

◆◇◆市街地で開催する【リアルどまつり】について ◆◇◆
※ 【リアルどまつり】の開催可否は5月下旬を目途に発表します。
※ 【リアルどまつり】は、【テレどまつり】申込みチームのみ応募可能です。
 

そこでまずは第一弾として、オンライン配信による参加である「テレどまつり」への参加を世界中のみなさんから広く募集します。音楽や踊りは言葉の壁も乗り越える、魅力的な文化のひとつ。世界に2つとない“あなたの街の自慢”を音楽や踊りで表現し、今年も映像でテレどまつりに参加してみませんか。

テレどまつり主な参加ポイントはこちら☟

ーーーテレどまつり参加チームエントリー受付期間ーーー
2021年4月1日(木)10時~5月31日(月)24時まで



◆◆第23回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」開催の案内◆◆

◆◆第23回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」エントリーフォーム◆◆  

◆◆第23回にっぽんど真ん中祭り 映像作成にあたっての感染防止対策ガイドライン◆◆



テレどまつりから、世界中に発信しましよう!ご参加お待ちしています。


***2020テレどまつり***
ファイナルコンテスト進出チームのアーカイブ映像はこちら▼

 

今年のにっぽんど真ん中祭りに、どうぞご期待ください。
皆様のご参加、心よりお待ちしています。