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事務局ブログ

アンケートに寄せられたご意見にお応えして #テレどまつり ファイナルコンテストに出場したチームを、どまつり公式YouTubeチャンネルにて公開しました!

 

ファイナルに出場した台湾、サイパン、ガーナの海外勢の動画から、初参加でファイナル進出チームや、常連チームまで、ファイナルコンテストでの受賞全18チームを一挙公開!

 


★テレどまつり大賞
嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)

 

 

★準テレどまつり大賞
常磐(愛知県一宮市)
 




★準テレどまつり大賞
愛知学院大学 常笑(愛知県日進市)

 




★第4位
心纏い(愛知県名古屋市中区)
 



★第5位
劇団果実籠北海道札幌市中央区

 

 

★第6位
郷人 (福島県南会津郡下郷町)

 

 

★第7位
日本舞踏漢 (東京都新宿区)
 

 

★第8位
近畿大学洗心 (大阪府東大阪市)
 

 

★第9位
どっと(愛知県名古屋市)

 

 

★第10位
名古屋学生チーム『鯱』 (愛知県名古屋市中区)

 

 

★優秀賞(順不同)
歓びと躍動感が溢れる神将踊り (Taiwan 台南市)

 

 


★優秀賞(順不同)
愛知淑徳大学 鳴踊 (愛知県名古屋市千種区)

 

 


★優秀賞(順不同)
CNMI DOMANNAKA (Saipan)

 

 


★優秀賞(順不同)
半布里 (岐阜県加茂郡富加町)

 

 


★優秀賞(順不同)
Akwaaba Nippon (Ghana Greater Accra Region)

 

 


★優秀賞(順不同)
信衆 (長野県松本市)

 

 


★優秀賞(順不同)
笑゛(愛知県犬山市)

 

 


★優秀賞(順不同)
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)


 

テレどまつりの感動と興奮を、もう一度お楽しみください♬

チャンネル登録もお忘れなく☆彡



#どまつり #テレどまつり #テレどまつり楽しんだもん勝ち

絶大な人気のゲームソフト、「あつまれどうぶつの森」に「どまつり島」を建設し、テレどまつり本番時に、みなさんにお披露目しました!今回のどまつり島では、#あつまれどうぶつの森会場と題し、久屋大通公園会場メインステージ、大津通パレード会場、ぐるめぱーくなど、にっぽんど真ん中祭りの様子を再現。

このどまつり島は、実際のどまつりメインエリアの現地本部の責任者でもあるどまつり事務局の後藤がどまつり島でも建設責任者として、6月末から2か月かけて取り組みました。あつ森ビギナーであったため、建設にあたってあつ森マスターの方に多くのアドバイスもいただきました。ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

 

 

どまつり島の島民代表は「どまっち」です。どまつりTシャツのマイデザインも配布していますので、ぜひご活用ください☆

どまっちです。よろしくお願いします!↑

 

どまつりTシャツのマイデザイン配布中♪

 

さらに、どまつり島の内容を中日新聞にも大きく取り上げて頂きました!





また、6月からSNSで募集した、参加チームの皆さんから募集した「マイデザイン」(チームの衣装デザイン)も展示中です。衣装のマイデザインには、44チーム、106点もの衣装を応募いただきました! テレどまつり本番の3日間には、大津通パレード会場に実際にチームごとに隊列を組み、衣装を展示しました。

 

メインステージのお立ち台にも登れます↑

 

特別観覧席からステージを観覧する様子↑

 

また、この「#どまつり島」に遊びに来ていただくこともできるんです!こちらの夢番地を入力するだけ。テレどまつり終了後も、しばらくは夢番地でどまつり島に遊びに来ていただけるように開放しています。ぜひ、あつまれどうぶつの森会場に遊びに来てください!なお、夢番地の利用にはニンテンドースイッチ オンラインへの加入と、インターネットへの接続が必要になります。

どまつり島の夢番地↑

 

さらに、テレどまつり大賞を受賞した「#嘉們-KAMON-」のみなさんの表彰式を、#あつまれどうぶつの森会場 で執り行いました!本当に、嘉們のメンバーの方とオンラインで繋ぎ、#祭nine.のみなさんにプレゼンターを務めて頂きました!



 

 

 

 

 

表彰式の様子は動画でも、どまつり公式Twitterに掲載されていますので、ぜひご覧ください☆


この状況だからこそ、リアルな祭りをあつまれどうぶつの森の中で再現し、ゲームの中でもどまつり会場の臨場感を少しでも味わって楽しんで頂けるように。遊び心を持ちつつも、真剣に取り組んだ、テレどまつりならではの企画でした。みなさん楽しんで頂けましたでしょうか?

参加チームの皆さま、ご視聴いただいた皆さまへ
 

 

このたびは、第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」にご参加いただき、ありがとうございました。前代未聞のオンライン開催となった「テレどまつり」でしたが、フタを開けてみたら、3日間で累計約50万人の方々にご視聴いただくことができました。

 

新型コロナウイルス感染拡大対策のために、リアル開催の代替策として実施した「テレどまつり」。当初は消去法とも受け取れる決断でしたが、参加チームが集まるに連れ、皆さまからのこれまでに無いような期待を感じ、テレどまつりには大きな可能性が秘められていることに気づかされました。

 

オンラインという開催により、より気軽に参加できる祭りとなり、日本のみならず世界中から応募をいただき、世界中のご当地自慢が集う、まさに「どまつり」を表す祭りになったように感じます。

 

中でも、ファイナルコンテストでは、ワールドワイドなチームがライバルに。軸となるのは「どまつり性(あなたの街にしかない個性)」。各チームが表現するご当地自慢の映像が、日本中、世界中を旅しているかのようでした。
コロナ禍のピンチを、チャンスに変え、新しいどまつりのカタチにチャレンジしていただいた参加チームの皆さまに、心から感謝申し上げます。

 

オンライン開催の場は、運営側も手探り過ぎて、準備段階から失敗続きでした。ご迷惑をおかけしたことも多々ありますが、それでも、皆さまからたくさんの励ましをいただきました。裏方の私たちが、これだけの応援を受けたことは初めてだったのではないかと思います。

 

「いま、どまつりにできること。」
今後、どのような状況になっても、決して芯はブレず、常に変化を受け入れる― そんなどまつりらしいスタイルで、これからも、「全員参加」の祭りとして、皆さんと一緒に創り、皆さんから愛され、進化する祭りを目指します。

 

テレどまつりへのご参加・ご視聴に、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました!
来年、8月の名古屋でお会いできることを楽しみにしています!

 

公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団
第22回にっぽんど真ん中祭り学生委員会




 

◆ ◆ ◆ 2020 テレどまつり アンケートのお願い ◆ ◆ ◆

テレどまつり開催にあたって、アンケートを実施します。アンケートへご協力をいただきますよう、お願いいたします。

 

アンケートフォームはこちら





 

第22回 #にっぽんど真ん中祭り #テレどまつり ファイナルコンテスト審査結果をスクリーンキャプチャ付きで改めてご紹介します!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、ファイナルコンテストにおいて受賞した18チームの皆さん、おめでとうございました!

 

第22回 #にっぽんど真ん中祭り#テレどまつり」 テレどまつり楽しんだもん勝ち大賞を受賞したチームをスクリーンキャプチャ付きで改めてご紹介します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、受賞チームのみなさん、おめでとうございます!

受賞結果は以上の通りですが、今年のテレどまつりに参加いただいたチーム皆さんが、「テレどまつり楽しんだもん勝ち賞」です☆ご参加いただき、本当にありがとうございました!

第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」における、一次審査グループ3位のチームに贈られる「敢闘賞受賞 全15チーム」をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、15チームのみなさんです。おめでとうございます!

第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」における、一次審査グループ2位のチームに贈られる「奨励賞受賞 全15チーム」をご紹介します。





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、15チームの皆さんです!おめでとうございました!

どまつり初のオンライン開催!
テレどまつり大賞に輝いたのは、「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」!


今年は、カタチを変えて、3日間に渡り「テレどまつり」としてオンライン開催した、第22回にっぽんど真ん中祭り。
過去最多の373チームが「テレどまつり」に参加いただきました!

8月30日の夜に行われたファイナルコンテストには、ワールドワイドな、例年にないファイナリストの顔ぶれとなりました!

栄えあるテレどまつり大賞に決定したのは・・・
 

【テレどまつり大賞(内閣総理大臣賞)】
嘉們-KAMON- (大阪府大阪市北区) 


昨年に引き続き、2連覇を達成!大阪の街並みを舞台に、大阪movementを巻き起こしました!!!

 


準テレどまつり大賞は、下記の2チームが受賞!

 

【準テレどまつり大賞】
常磐 (愛知県一宮市)



 
【準テレどまつり大賞】
愛知学院大学 常笑 (愛知県日進市)


 

以上の2チームが受賞しました!


全審査結果はこちら


それぞれのチームが新しい試みでチャレンジした、テレどまつり。これからのどまつりの可能性がぐっと広がるように感じました。

テレどまつりのご感想などは、#テレどまつり楽しんだもん勝ち  のハッシュタグを付けて、SNSに投稿してください☆

ファイナルコンテスト進出 全18チームを発表します!
(配信順)

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■惜敗率3位でファイナルコンテスト進出
歓びと躍動感が溢れる神将踊り(台湾 台南市)


■惜敗率2位でファイナルコンテスト進出
愛知淑徳大学 鳴踊(愛知県名古屋市千種区)


■惜敗率1位でファイナルコンテスト進出
CNMI DOMANNAKA(Saipan)


■Aグループ1位
半布里(岐阜県加茂郡富加町)


■Bグループ1位/ 
Akwaaba Nippon(Ghana Greater Accra Region)


■Cグループ1位
信衆(長野県松本市)


■Dグループ1位
どっと(愛知県名古屋市)


■Eグループ1位
笑゛(愛知県犬山市)


■Fグループ1位
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)


■Gグループ1位
名古屋学生チーム『鯱』(愛知県名古屋市中区)


■Hグループ1位
常磐(愛知県一宮市)


■Iグループ1位
近畿大学洗心(大阪府東大阪市)


■Jグループ1位
郷人(福島県南会津郡下郷町)


■Kグループ1位
心纏い(愛知県名古屋市中区)


■Lグループ1位/
劇団果実籠(北海道札幌市中央区)


■Kグループ1位/
愛知学院大学 常笑(愛知県日進市)


■Nグループ1位/
日本舞踏漢(東京都新宿区)


■Oグループ1位/
嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)
 

8/29は、本祭2日目を開催した第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」!本祭2日目も、YouTubeライブ配信とニコニコ生配信でお届けしました!

本祭2日目の土曜日は、朝から8時からスタート!朝早くにも関わらず、たくさんの方々にご視聴いただき、本当にありがとうございました!本祭2日目に行われた一次審査D~Jグループの結果をご紹介します。

ファイナルコンテストには一次審査の審査グループ、各1位合計15チームと、惜敗率で全審査グループ上位3チームを加えた、18チームがファイナルコンテスト進出します。ファイナルコンテストは、最終日、8月30日(日)の20時から開催!いつものどまつりとは一味違うファイナルコンテストは必見です!



 
■Dグループ1位
どっと(愛知県名古屋市)

 

 


■Eグループ1位
笑゛(愛知県犬山市)



■Fグループ1位
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)



■Gグループ1位
名古屋学生チーム『鯱』(愛知県名古屋市中区)





■Hグループ1位
常磐(愛知県一宮市)

 




■Iグループ1位
近畿大学洗心(大阪府東大阪市)

 




■Jグループ1位
郷人(福島県南会津郡下郷町)

 

本祭3日目視聴URL▶️ 
YouTubeライブ配信 https://youtu.be/JTKvGUAgNOs
ニコニコ生放送 https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326936774


明日いよいよ、テレどまつり最終日。一次審査や、ご当地自慢満載な演舞動画、さらにはファイナルコンテストや、皆さんから募集した総踊り動画で迎えるフィナーレまで!最後までテレどまつりを、思う存分おうちでお楽しみください☆

 

8/28本祭1日目開幕した、第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」!初日からたくさんの方々にご視聴いただきありがとうございました!本祭1日目に行われた一次審査結果から、30日(日)の20時から開催する「ファイナルコンテスト」進出チームをお知らせします!

 

■Aグループ1位
半布里(岐阜県加茂郡富加町)

 

 


■Bグループ1位 
Akwaaba Nippon(Ghana Greater Accra Region)

 


■Cグループ1位
信衆(長野県松本市)


以上3チームの皆さんが、本祭1日目にファイナルコンテスト進出チームとして決定しました!おめでとうございます!

 

明日、8/29本祭2日目は朝の8時から、夜の10時まで生放送!

タイムスケジュール

YouTubeライブ配信 
https://youtu.be/JTKvGUAgNOs


ニコニコ生放送 

https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326936723


 

チャンネル登録よろしくお願いします!

※どちらもアーカイブ放送はありません。

#テレどまつり楽しんだもん勝ち のハッシュタグを付けてあなたのテレどまの楽しみ方を投稿してね♪
SNS投稿の中からテレどま番組内でご紹介します!さぁ、画面越しで盛り上がろう!
 


本祭2日目のテレどまつりにも、どうぞご期待ください☆

いよいよ、前代未聞のどまつり開幕!
第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」本祭1日目がスタート!


#テレどまつり 本祭1日目視聴ページはこちら
8/28(金)12時から22時開催の「本祭1日目」には、A〜Cグループの審査などを配信。
さらに、どまつりアーカイブでは、激レアなアーカイブも登場!するかも!?お見逃しなく!

 

タイムスケジュールはこちら

YouTubeライブ配信

ニコニコ生放送

 

チャンネル登録よろしくお願いします!

※どちらもアーカイブ放送はありません。

#テレどまつり楽しんだもん勝ち のハッシュタグを付けてあなたのテレどまの楽しみ方を投稿してね♪
SNS投稿の中からテレどま番組内でご紹介します!さぁ、画面越しで盛り上がろう

第22回にっぽんど真ん中祭りの公式ポスターを発表しました!!!

 

テレどまつりとしてオンライン開催する今夏のどまつり。今年のポスターは6種類。

オンラインならではの強みを活かし、それぞれのキーワードにまとめました。


#テレどまつり楽しんだもん勝ち」の合言葉でみなさんおうちで楽しんでくださいね!

そして、「また、いつか、この場所で。」会いましょう☆

 

#テレどまつり #テレどま #domatsuri #どまつり #にっぽんど真ん中祭り #公式ポスター

English version is below the Japanese version.
 

2020年8月13日(木)11時より、英語サイトからの応募チームのうち、審査を希望する5チームを対象とした「審査グループ公開抽選会」(YouTubeどまつり公式チャンネルにて、英語でライブ配信)を実施しました。これをもちまして、審査を希望する国内外すべてのチームの配信順が決定しましましたでお知らせします。なお、抽選の模様はアーカイブでもご覧いただけます。今回のライブ配信は、日本舞踊 西川流 西川千雅さんに全編英語で進行いただきました!

アーカイブ配信はこちら https://youtu.be/B-G0WKFFcnw

 

審査を希望する5チームは、日本語サイトからの応募チームによって決定しているスケジュールに割り込むため、スケジュールに一部変更が生じます。2日間にわたる抽選となり、特に、8月11日に抽選済みのチームの皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますよう、お願いいたします。


テレどまつり審査グループ決定(0813更新)

 

どまつり史上最多の373チームで、最高の盛り上がりが期待される「テレどまつり」。
どうぞ、お楽しみに!

 

 

The Judgement Group Lottery for 5 teams that want to be judged among the teams applying from the English site was conducted at 11:00 on Thursday, August 13th.
We broadcasted it on the official Domatsuri YouTube channel.
The schedule of performances for all teams was decided. You can check the archive video of  Judgement Group Lottery. https://youtu.be/B-G0WKFFcnw



The Lottery Result of the Preliminary

 

第22回にっぽんど真ん中祭りは、初の「テレどまつり」として、オンラインで8月28日(金)~30日(日)の日程で開催します。参加費は無料。世界中から参加チームを募集中です!


それぞれの地元で撮影した動画をチーム独自に編集し、テレどまつりに参加しよう!過去の映像でも参加OK!どまつりのDVDに収録されている演舞動画は使用していただいて結構です。

 

テレどまつりの開催概要・参加要項はこちら

 


チームエントリーの締切は、7月31日(金)24時まで。締切まで、あと2週間です!

(演舞動画の締切は、8月11日(火)午前11時です。)

 

チームエントリーフォーム(日本語)はこちら

 

今できることを、最大限に楽しんで取り組んでみてください★皆様のご参加を心よりお待ちしています!

 

 

今回は、2020年7月17日16時までにお申し込み頂いている参加チームをご紹介!

常連チームから、初参加チーム、さらには海外からもご応募いただいております。

 


2020年7月17日16時までにエントリーされたチームはこちら↓↓↓

チーム名  (  所在地  )  参加回数
豊明乱舞  (  愛知県  )  15回目
大須笑店街☆21  (  愛知県  )  18回目
ちゃわん娘  (  岐阜県  )  3回目
愛知淑徳大学 鳴踊  (  愛知県  )  12回目
コンコン豊川  (  愛知県  )  22回目
空~Qou~  (  愛知県  )  9回目
名古屋大学”快踊乱舞”  (  愛知県  )  19回目
MAIYA  (  岐阜県  )  22回目
#時グレ  (  石川県  )  初参加
今、ひとたび  (  東京都  )  2回目
SA:GA-彩雅-  (  東京都  )  初参加
江南よさこい連〜kohga〜  (  愛知県  )  12回目
傾起  (  愛知県  )  3回目
江別まっことえぇ&北海道情報大学  (  北海道  )  3回目
心纏い  (  愛知県  )  16回目
龍神  (  新潟県  )  初参加
狭山YOSAKOI紗恋乱  (  埼玉県  )  初参加
夜宵  (  愛知県  )  21回目
癸-mizunoto-  (  三重県  )  初参加
バサラ瑞浪  (  岐阜県  )  22回目
宮城学院女子大学よさこい部Posso ballare?MG  (  宮城県  )  17回目
つぼどん家  (  愛知県  )  初参加
北誠の風  (  愛知県  )  21回目
関学よさこい連 炎流  (  兵庫県  )  15回目
半布里Jr.  (  岐阜県  )  初参加
肥後真狗舞〜九州がっ祭〜  (  熊本県  )  8回目
ユズリハ  (  愛知県  )  初参加
魁すいかレボリューション  (  愛知県  )  19回目
静岡大学よさこいサークルお茶ノ子祭々  (  静岡県  )  2回目
魁  (  愛知県  )  19回目
笠寺いちり  (  愛知県  )  4回目
薩摩源氏蛍  (  鹿児島県  )  4回目
東京理科大学Yosakoiソーラン部  (  千葉県  )  6回目
昭和保育園「たちばな」  (  愛知県  )  17回目
愛知大学 よさこいチーム穂乃輪  (  愛知県  )  初参加
半布里  (  岐阜県  )  17回目
イノセントリリー  (  愛知県  )  初参加
中京大学晴地舞  (  愛知県  )  15回目
金沢大学 よさこいサークル彩-IRODORI-  (  石川県  )  7回目
よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ  (  愛知県  )  11回目
よつ葉庄内HappyDaceClub葵  (  愛知県  )  2回目
日本福祉大学 夢人党  (  愛知県  )  17回目
いりゃあせ南都  (  愛知県  )  19回目
郷人  (  福島県  )  初参加
輝けスペシャル隊(スペシャルオリンピックス日本・愛知)  (  愛知県  )  4回目
HIROSHIMA HOUSE BFF KIDS TEAM  (  Cambodia  )  初参加
ピンクチャイルド  (  大阪府  )  2回目
さくら  (  大阪府  )  初参加
勝山踊球児  (  三重県  )  初参加
健康体操 百寿グループ  (  三重県  )  11回目
華之風  (  愛知県  )  3回目
七福よさこい連祝禧  (  東京都  )  初参加
長野県看護大学よさこいサークル鼓魂  (  長野県  )  6回目
日本舞踏漢  (  東京都  )  初参加
中京高校保育class『love kids』  (  岐阜県  )  11回目
SPICE!  (  愛知県  )  20回目
歌舞人  (  愛知県  )  初参加
Meetiα  (  愛知県  )  10回目
倭奏  (  北海道・関東・名古屋  )  3回目
豊山町よさこいチーム 仁 ~hito~  (  愛知県  )  5回目
関西大学学生チーム"漢舞"  (  大阪府  )  10回目
春日井疾風  (  愛知県  )  17回目
秘密結社Launch  (  京都府  )  初参加
トワイライトチーム  (  愛知県  )  20回目
東西大学校 トルゴレ  (  Korea  )  19回目
夢っ娘  (  愛知県  )  3回目
わくわく安井の家 らんらんズ  (  愛知県  )  初参加
笑゛  (  愛知県  )  20回目
Anjo“北斗”  (  愛知県  )  22回目
浜松学生連鰻陀羅  (  静岡県  )  12回目
響  (  埼玉県  )  初参加
折戸悠悠  (  愛知県  )  8回目
もりやまっこ よつ葉遊隊  (  愛知県  )  5回目
煌星  (  長崎県  )  初参加
大阪教育大学YOSAKOIソーランサークル凜憧  (  大阪府  )  4回目
笑TIME  (  東海四県  )  17回目
凰  (  愛知県  )  13回目
夢希笑~Boshi~  (  愛知県  )  3回目
eight colors  (  愛知県  )  初参加
日進市商工会FEST  (  愛知県  )  13回目
緣志  (  愛知県  )  4回目
馬花道  (  青森県  )  初参加
朝霞鳴子一族め組  (  埼玉県  )  初参加
鹿児島大学よさこいサークル隼人  (  鹿児島県  )  初参加
笑゛Jr.  (  愛知県  )  13回目
梅波冴  (  愛知県  )  17回目
東京農業大学”百笑”  (  東京都  )  16回目
Gypsy  (  岐阜県  )  8回目
福井大学よっしゃこい  (  福井県  )  3回目
京炎そでふれ!輪舞曲  (  京都府  )  10回目
草野キッズビクス  (  福岡県  )  初参加
至学館大学 愛楽舞  (  愛知県  )  21回目
常陸國大子連  (  茨城県  )  3回目
ソフトバンクよさこい部  (  東京都  )  初参加
九十九里浜『荻組いぶき』  (  千葉県  )  初参加
せんとれ~TOKONAME  (  愛知県  )  17回目
心~sin~釧路学生魂  (  北海道  )  初参加
祭会  (  大阪府  )  初参加
達磨-DaLuMa-  (  愛知県  )  初参加
東京農業大学YOAKOIソーラン部大黒天  (  神奈川県  )  22回目
REDA舞神楽  (  千葉県  )  2回目
よさこいチームかざみどり  (  兵庫県  )  3回目
だったらあげちゃえよ  (  三重県  )  初参加
歓喜団  (  愛知県  )  19回目
稲沢市立大里中学校  (  愛知県  )  17回目
日本医療科学大学よさこいサークル 日本医療連  (  埼玉県  )  初参加
V踊団 Break Through!  (  東京都  )  初参加
ZAC  (  岐阜県  )  12回目
海童いしゃり  (  宮城県  )  初参加
勝山組  (  三重県  )  5回目
南NA魅  (  福島県  )  初参加
藍流  (  愛知県  )  11回目
夢鼓道大地21〜SHINKA〜結海衆  (  北海道  )  初参加
かざね  (  東京都  )  初参加
小桃  (  大阪府  )  初参加
AAA瑞穂  (  愛知県  )  17回目
大阪市立大学チーム朱蘭  (  大阪府  )  11回目
めっちゃええやんず  (  三重県  )  12回目
でらおおぶ  (  愛知県  )  19回目
京都よさこい連 心粋  (  京都府  )  5回目
あかいけ源ごろう  (  愛知県  )  初参加
華★D.M.T.  (  愛知県  )  16回目
チーズ組  (  滋賀県  )  初参加
煌姫神  (  秋田県  )  初参加
よさこい鳴子踊りチーム 甚楽  (  愛知県  )  11回目
うしく河童鳴子会  (  茨城県  )  初参加
大師地区女性連絡協議会 「昔の娘」  (  神奈川県  )  初参加
TOKYO PHANTOM ORCHESTRA  (  東京都  )  初参加
JCB・夢翔舞  (  北海道  )  初参加
関東どまつりチーム 轟  (  東京都  )  2回目
れとろっく  (  東京都  )  初参加
『小巻組』  (  熊本県  )  初参加
岐阜大学 騒屋  (  岐阜県  )  8回目
みどりっち  (  愛知県  )  8回目
ダンスパフォーマンス集団 迫 -HAKU-  (  東京都  )  初参加
躍動  (  神奈川県  )  初参加
鳴海商工会 猩々  (  愛知県  )  22回目
鷹姫ouki  (  愛知県  )  6回目
アクティブ大曽根  (  愛知県  )  22回目
歓•感G.A.S  (  愛知県  )  16回目
燦-SUN-  (  東京都  )  初参加
『華・from KAMI』  (  宮城県  )  初参加
APU よっしゃ虎威  (  大分県  )  2回目
西川流日本舞踊-台灣支部  (  Taiwan  )  初参加
近畿大学洗心  (  大阪府  )  12回目
流  (  福岡県  )  初参加
零みよし  (  愛知県  )  12回目
函館学生連合〜息吹〜  (  北海道  )  初参加
Akwaaba Nippon  (  Ghana  )  初参加
CNMI DOMANNAKA  (  Saipan  )  18回目
よさこい舞人  (  Australia  )  初参加
Nui Truc Sakura Yosakoi  (  Vietnam  )  初参加

真夏の名古屋の風物詩、日本最大級の踊りの祭典「にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)」国内外から集結する約200チーム20,000人が地域色豊かな踊りを披露する、誰でも参加できる市民参加型のスタイルのお祭りです。

 

そのどまつりが、今年は少し変わります。


いま、世界は大きく変わろうとしています。にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)が果たせる役割とは何か。この4か月間考えてきました。私たちが達した結論は、中止ではありません。

 

第22回にっぽんど真ん中祭りは、初の「テレどまつり」として、オンラインで開催します。参加費は無料。世界中から参加チームを募集します。

 

「テレ/tele = 離れた所」でもどまつりを通じて繋がる。会えないけれど、離れていても気持ちや心は繋がっている。こんなときだからこそ、つながっている実感を持ちたいものですね。

 

今回のどまつりでは、参加チームがそれぞれリモートで撮影した映像(チーム演舞)を編集・作成し、事前にどまつり事務局にお送りいただきます。その映像を8月28日(金)~30日(日)の日程で、オンライン会場(YouTube会場、ニコニコ・ネット会場を想定)で配信します。場所がオンラインであること以外は、普段のどまつりと同じです。


 

テレどまつりは、“あなたの街”が舞台です。北海道の広大な大地を舞台に、信州の雄大な山々をバックに、ご当地ならではの特色を活かし、どまつり性(地域の魅力)溢れる演舞動画を作成し、テレどまつりに参加してみませんか?〝地元の魅力〟も、この夏、「テレどまつり」から、世界に発信しましょう。

 

例年のどまつり参加チームの皆さんはもちろん、今回初めてどまつりの参加するチームの皆さん、いつもは遠方で参加できないけれど動画なら参加してみたいチームの皆さん、日本国内で地域の祭りが中止となり活動できないチームの皆さん、解散したり休止したりしているチームも過去の作品で動画参加してみませんか?

 

OB・OGが現役時代の作品を動画で再現したり、テレどま限定チームを結成するものアリです!例年のどまつり本番のスケジュールではなかなか難しい本祭でチームの枠を超えての参加形態も可能です◎海外からの参加も大歓迎です★皆さん、どうぞお気軽にご参加ください。

 

5月29日に発表したテレどまつり参加要項では、参加チーム募集が6月15日となっていますが、募集を一週間早め6月8日(月)午前10時開始7月31日(金)にチーム募集締切とします。

 

また、当初7月末の動画提出期限を【8月11日(火)午前11時】に延長します!

 

1回の参加申込につき1作品の受付となりますので、例えば1チームが2019年作品以外に、チームオリジナル総踊りや、過去の作品をリメイクした複数の作品を使って参加する場合は、作品1つにつきそれぞれ申込が必要です。

 

こんな時だからこそ、リモートでも仲間と繋がれる喜びを。

 

仲間やチームメンバーの皆さんとご検討の上、ぜひ皆さんのご参加お待ちしています ★

 

テレどまつり参加要項はこちら

 

開催判断のこれまでの経緯はこちら
 

#どまつり #にっぽんど真ん中祭り #domatsuri #テレどまつり #テレどま

どまつりが書籍化‼4月1日発売決定!

 

真夏の名古屋を舞台に繰り広げられる日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り。通称「どまつり」。どまつりの創設者である水野孝一が、満を持してどまつりの誕生秘話やこれまでの軌跡を語る。

 

いかにして祭りを作り出したのか、またどうやって困難を乗り越え、夢を叶えていったのかなど、街おこしとなるイベントの作り方、続け方のノウハウに加え、老若男女さまざまな世代の人や組織を、いかに共感させて自分の味方につけるのかなどのヒントも紹介しています。

 

また、本書では、どまつりの軌跡として、写真などでアーカイブも巻頭カラーでご紹介。見て、読んで楽しい一冊です。さらに、第1回の参加チーム名や、第2回以降に実施している審査結果なども21年分一挙に紹介。

 

イベント主催や街おこしに悩んでいる人はもちろんのこと、自分の夢を具現化するため何をしていいかわからない人のツールとして、ぜひ手に取ってください!

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)
 

【書籍の購入はこちら】
カドカワストア

Amazon

紀伊國屋書店

楽天ブックス

7ネット

第22回にっぽんど真ん中祭り参加チーム申込は、2020年3月2日(月)午前10時より、どまつり公式サイトにて受付開始!

 

ここで、エントリーNo.1~No.3をご紹介します。

 

 

第22回大会のエントリーNo.1を獲得したのは・・・「豊明乱舞」(愛知県豊明市)の皆さんですwinkコミカルで愉快な演舞でインパクト大!!今年も期待しています☆

 

エントリーNo.1を獲得した、「豊明乱舞」には、今年の参加チームを代表して、本祭1日目の開会宣言を行っていただきます!

 

 

エントリーNo.2は、「大須笑店街☆21」(名古屋市中区)の皆さんです!今年で19回目の参加。子どもから大人まで、艶やかでかっこいい演舞が魅力的なチームです。

 

 

エントリーNo.3は、「中京高校保育class『love kids 』」(岐阜県瑞浪市)の皆さん!参加11回目。高校生の弾ける若さと笑顔で見ているだけで元気をもらえるチームです。

 

 

 

「第22回にっぽんど真ん中祭り参加チーム 参加要項(PDF版)」熟読の上、専用ページからお申し込みください。

 

参加申込締め切りは、5月7日(火)24時です!


22年目のどまつりに、どうぞご期待ください☆

皆さまのご参加を、心よりお待ちしています!

毎年恒例の「どまつりフォトコンテスト」を今回も開催しました。
踊り手たちと同じように、カメラマンたちも老若男女、様々な方々にご応募いただき、応募総数約1500作品の中から31作品を選出しました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。
今回の受賞者は70代から最年少は、なんと14歳!
審査員をも唸らす作品に巡りあえたことを大変嬉しく感じています。
 
 
受賞31作品の傾向としては…
・どまつりらしい作品
・色味(明るさ、配色、コントラスト)と構図が重視された、全体のバランスが良い
作品が多く選出されているなぁと感じています。
 
一瞬でどまつりらしさをとらえるのは、至難の業。
一瞬を技術とセンスでバシッと決まった作品たちばかりですよね!
 
 
 
これらの受賞作品をそろえた、「にっぽんど真ん中祭り2019フォトコンテスト」写真展を明日12月20日(金)から開催します。
生でみる作品一枚一枚にドラマが感じられ、躍動、熱量、迫力、感動がよみがえってきますよ!
ぜひお越しください♪
 
 
 
入選点数が限られているため、今回は惜しくも入選作品に選出されなかった作品たちも、次回のどまつり開催までに、写真展として各地に展示されるものもあります。
想いのつまった作品たちを、どうか皆様に見てもらい感じ取ってもらいたいと考えています!!!
こちらもお楽しみに♪ 

2019年11月11日に50周年を迎えた名古屋・栄の地下街「サカエチカ」。50周年を記念して、リニューアルオープンしたクリスタル広場を舞台に、11月17日(日)にどまつりパフォーマンスの記念イベントを開催します!

 

昨年、今年と2年連続8月にどまつりの開催1週間前にあたる週末に、クリスタル広場でどまつりプレイベントも実施し、大好評を博しました。

 

場所の特性上、どまつりの舞台とは規模感は異なりますが、今年の受賞チームなどが出演し、見ごたえある演舞を繰り広げます!

 

どうぞ、みなさん、新しく生まれ変わったサカエチカ・クリスタル広場に遊びに来てくださいね♪

 

日時/11月17日(日)13時~,15時~ (各30分程)
場所/サカエチカ クリスタル広場
出演チーム/名古屋学生チーム『鯱』、愛知淑徳大学 鳴踊、心纏い、日本福祉大学 夢人党

10月19日(土)、20日(日)に、第65回名古屋まつりが開催されました。

 

名古屋まつりは昭和30年から始まった名古屋の秋を彩る最大の祭りです。

 

今年はあいにくの天候だったため、名古屋まつり行列や第65回記念企画「宵の山車揃」が中止となってしまいましたが、会場行事は予定通り行われ、久屋大通公園会場は多くの方で賑わっておりました。

 

今年は「名古屋ヤングパワーステージ」と称し、南山大学応援団チアリーダー部「KOALAS」、男子チア「名古屋SPIDERS」など、名古屋の若者たちによるパフォーマンスステージも多数開催されました。

 

そして今年も2日間、久屋大通公園会場にて『どまつりステージ』を開催

第21回にっぽんど真ん中祭りにおいて、受賞されたチーム合計20チームによる豪華なステージが行われました。

 

土曜日は雨が心配されましたが、演舞が始まる頃には小雨となり、会場にも多くの観客の方が来てくださり、最後の総踊りまで盛り上がりました!

やはり夜のライトで照らされたステージでの演舞は特別なようで、チームの皆様もどまつり本祭さながらの熱気溢れる演舞を披露してくださいました。

 

日曜日は名古屋まつりのエンディングにも出演させていただき、武将隊の皆さまと一緒にどまつり総踊り「YEAH!HOPE!!」を踊りました。

武将隊の皆様も、会場の皆様も一緒に踊ってくださり、とても素敵なエンディングとなりました。

 

出演いただいたチームの皆様、見に来てくださった観客の皆様、ありがとうございました!

 

 

ご出演いただいたチームの皆様(順不同)

 

昭和保育園「たちばな」

鳴海商工会 猩々

中京大学 晴地舞

天狗ぅ

心纏い

百華夢想

半布里

Kagura

岐阜聖徳学園大学 柳

夜宵

KanoN

夢道源人

ひなた

中京高校保育class『love kids』

らんラン東海

愛知淑徳大学 鳴踊

ペプシ怪物舞踏団

名古屋学生チーム『鯱』

笑゛

愛知学院大学 常笑

第21回どまつり大賞「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」

準どまつり大賞「夜宵(名古屋市中区)」

準どまつり大賞「岐阜聖徳学園大学 柳(岐阜県岐阜市)」

令和初の開催となった第21回にっぽんど真ん中祭り。
8月22日(木)~25日(日)の4日間に渡り愛知県内23会場で開催した今年のどまつりには、のべ235万7,000人の方にご来場いただきました。土日の本祭2日間は残暑厳しい中での開催となりましたが、参加チームは1年の練習の成果を笑顔に変えて、元気に踊りを繰り広げました!

 


どの会場もあたたかいおもてなしの心あふれる会場づくりで大盛況のうちに幕を閉じました。学生だけでなく、商店街や町内会など地域の皆さんのチカラが結集し、大きな事故もなく無事開催できましたことを心より御礼申しあげます。開催にあたりご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

最終日の夜、手に汗握るファイナルコンテストには、ファイナルシード決定戦で得点1位に選ばれた「kagura(名古屋市中区)」と、セミファイナルで得点1位に選ばれた「ペプシ怪物舞踏団(東京都港区)」を含む12チームが出場。

 

準大賞に輝いたのは「夜宵(名古屋市中区)」「岐阜聖徳学園大学 柳(岐阜県岐阜市)」の皆さん。

 

 

そして、21年目のどまつり大賞の歴史にその名を刻んだのは―
「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」のみなさん!初の大賞に輝きました!

 

21年前、どまつり誕生ととにも掲げた祭りのコンセプト『観客動員ゼロ』。全員が祭りに参加するという想いを込めています。20年後、令和の新時代になり、まさに“観客動員ゼロ”を体現してみせた「嘉們-KAMON-」の演舞。観客のみなさんも巻き込み会場が一体となり、大きな歓声と共にムーブメントが巻き起こりました!

 

開催レポートはこちら

全審査審査結果こちら


今年のどまつりでも数々のドラマが生まれ、歴史に新たな1ページが刻まれました。来年は、2020年8月27日(木)~30日(日)第22回にっぽんど真ん中祭り開催予定。

 

新時代に入り更に多様性を広げ、世代、地域を結ぶどまつり。どうぞ、次回のにっぽんど真ん中祭りにご期待ください!

先日、8/17(土)に安全祈願祭を執り行いました。どまつりの事務局、学生委員会をはじめ、設営・進行スタッフなど総勢40名が参加しました。若宮八幡宮の権禰宜の田中さんに、第21回にっぽんど真ん中祭りの安全と成功を祈願いただきました。

いよいよ今年も始まるのだと、身の引き締まる思いです。

天候にも恵まれますようにheart

 

 

安全祈願祭を無事に滞りなく終え、いよいよ久屋メインエリアの設営がスタート!

 

 

久屋大通公園会場 メインステージや、

 

 

同じ広場に隣接する、約1300席設置の特別観覧席。

特別観覧席のチケットはこちらから♪


火曜日には、ステージ意匠もだんだん姿を現しました!

 

 

今年は、8月22日(木)~25日(日)の4日間に渡り第21回にっぽんど真ん中祭りを開催します。

 

会場別のスケジュールはこちらから♪

チーム別のスケジュールはこちらから♪

 

皆さまのお越しを心よりお待ちしています!

どまつりまで、あと1週間‼いよいよ来週末の8月22日(木)~25日(日)の4日間に渡り、第21回にっぽんど真ん中祭りを開催します★

 

設立当初からの祭りのコンセプトは「観客動員ゼロ=全員参加型」の祭りを目指すコト。その象徴が、どまつり期間中各所で行われる“総踊り”です。その総踊りの中に今年新たに新曲「晴れルヤ!」が仲間入りしました♪

 

この夏、地域のお祭りでも各所で踊っていただきありがとうございます。今日は、新曲「晴れルヤ!」の制作秘話を少しご紹介します。

 

 

 

 

実は、新曲総踊りを作成するにあたり、昨年の11月からチームの有志の皆さんとどまつり事務局で総踊り制作プロジェクトチームを発足。テーマや歌詞のイメージ、曲のテンポなどを作り上げてきました


これまでの総踊りのイメージを継承するところ、改革するべきところ、新しいファン層を増やすにはなど、様々な切り口で新曲への想いを言葉に表します。

 


そこで、出てきた新曲に込めるテーマが『衝撃的で思い出に残る総踊り』

 


それは、自分がどまつりに出会うきっかけになったのが20年前のある夏祭りでの総踊りでした。どまつりも知らなかったし、人前で踊ったことも無かった。夏祭りでどまつりタイムで行われていた総踊りに、見よう見まねで飛び込んで無我夢中で踊った楽しさ踊った後に残った高揚感と何とも言えない満足感もっと踊ってみたい!と思える衝動。その体験で得た“衝撃的な思い出”として、その後どまつりに係ることになったきっかけになりました。そんな、あの時の感動体験が味わえるような総踊りを作りたいっ!と制作の土台が固まりました。

 


「晴れルヤ!」には、制作プロジェクトチームで考えた言葉や表現方法が歌詞の随所にちりばめられています。祭り期間が天候に恵まれますようにと願いを掛けて言葉にし気分の浮き沈みを天候で表し仲間と共に1年間かけて作り上げてきた集大成を年に一度のハレ舞台で披露するという意味が込められています。誰もが主役になれるどまつり。普段とは違った、太陽に照らされたようにキラキラした自分にで出会える場所がどまつりです。


「晴れルヤ!」のポップでキュートな歌声は、小中学生のかわいい5人の女の子たち。この新総踊りのために、今年初めてどまつり公式サポーターとして結成された「アメノチハレ」のみなさんです。どまつりの最終日、8月25日(日)のファイナルコンテストのオープニングにも登場いただきます♪さらに、ダンス要素が高い振り付けで、楽しくかっこよく踊る総踊りを目差し、キレのあるダンスに仕上がりました

 

 

 

もちろん、踊るだけが参加じゃない★“ハレルヤ!”コールや手拍子の参加ももちろんOK!一緒に歌うのもOK!

 

夏の最後、今年はみんなで一緒に「晴れルヤ!」で楽しいどまつりの思い出を作ってください♪

 

◆振り付けグループVersion

◆振り付け詳細Version

◆ミュージックビデオ


ここで、「晴れルヤ!」の歌詞をご紹介します♪


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

晴れルヤ!


気分は雨ふり落ち込んでも
みんなで踊れば 晴れルヤ

それでもダメ押し曇り空
みんなの笑顔で 晴れルヤ


大丈夫さあ行こう
君と踊れば最高
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

一度踊れば最強
やっぱみなぎる細胞
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

Way to the Dream
この景色 忘れない
輝く虹見た雨上がり

いつでもいつまでもこれからも
僕らの想いは変わらない

明日も晴れルヤ


いつもと違う日曜日
今日はハレの日 晴れルヤ

目指すは僕らのハレ舞台
みんなで踊ろう 晴れルヤ


君の笑顔は太陽
ずっと踊っていたいよ
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

だって知らなきゃかわいそう 
わからなくてもご愛嬌
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

CDのご購入はこちらから

いよいよ、7月7日(日)午前10時より「久屋大通公園会場メインステージ 特別観覧席チケット」を発売開始します!

 

久屋大通公園会場メインステージに隣接する特別観覧席。昨年より、席数も増えて多くの方がご観覧いただけるようになりました。

 

 

4日間に渡り開催するメインステージの演舞を、ゆったりとご覧いただけます。車いす席も完備し、どなたでもご利用しやすい観覧席となっています。

 

本祭の2日間、土曜日と日曜日の昼間の時間帯では、それぞれお得な1dayフリーパスもご用意しています。

 

全観覧ブロック、公式ガイドブック付き!

 

お求め方法や詳細は、こちらから♪

どうぞこの機会をお見逃しなく☆

第21回にっぽんど真ん中祭りの公式ポスターを公開しました!

 

まず目に飛び込んで来るのは、「ど」「ま」というインパクトある文字です。

 

にっぽんど真ん中祭りを略して、「どまつり」。若い世代は、さらにどまつりを略し、親しみを込めて「どま」と呼びます。

 

 例えば、、、

 劇場版どまつりも、“劇どま”

 どまつり合宿も、“どま合宿”      

 

そこからヒントを得て、今年のポスターには「どまつり」を略して、B1サイズのポスターは「ど」「ま」と大きくあしらいました。B2サイズのポスターはコンパクトに「どまつり」とデザイン。

 

 

 

ちなみに、B2ポスターサイズは、こんな仕上がりです♪

 

 

爽やかな夏空の下、キラリと光る笑顔が印象的な写真も併せてお楽しみください☆

 

本祭開催に向けて、地下鉄の集中貼りや、地下街と連携した大掛かりなプロモーション等を実施します。ポスターの掲出にご協力いただける方は、ぜひとも事務局までご一報ください。

 

公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団

お問合せはこちらから

いよいよ平成も残りわずか、、、そして、どまつりのチームエントリーも2週間を切りました!

 

第21回どまつりチーム参加申込みは、5月7日(火)24時までです!

受付は、どまつり公式サイトより♪

 

まだ、エントリーがお済でない方、ぜひGW中にお手続きをお願いします(^^)/

 

皆さまのご参加、心よりお待ちしています☆

21年目のどまつり、エントリーNo.21を獲得したのは「心纏い」のみなさん

現在、第21回にっぽんど真ん中祭り参加チーム受付中!

 

3月4日(月)午前10時より、どまつり公式HPで受付スタートし、続々とお申込みいただきありがとうございます。

 

第21回にっぽんど真ん中祭り参加に関しては、「チーム参加要項(PDF版)」を熟読いただき、ぜひ参加申込のお手続きをお願いします♪

締切は、5月7日(火)24時まで。どまつり公式サイトから受付中です!

 

 


3月4月で開催している、東海三県でのどまつり参加説明会に加え、今週末は、東京と大阪での説明会を行います。


◆関東ブロック説明会
4月13日(土)11時 
東京駅八重洲ロータリービル会議室
(東京都中央区八重洲1-7-17 八重洲ロータリービル)

 

 

◆関西ブロック説明会
4月14日(日)17時 Pumpkin Rocks (パンプキンロックス)梅田
(大阪府大阪市北区太融寺町8-17 プラザ梅田ビル B1F)

 

参加の手続きはもちろん、どまつりをより楽しむ攻略法などお話します♪

 

21年目ののどまつりに、どうぞご期待ください☆

 

たくさんのご参加を心よりお待ちしています!

1999年・第1回どまつり初参加の鳴海商工会 猩々のみなさん

1999年・第1回どまつり初参加の鳴海商工会 猩々のみなさん

1999年・第1回どまつり初参加の鳴海商工会 猩々のみなさん

どまつりと誕生を同じく、1999年にチームを結成された「鳴海商工会 猩々」のみなさん。鳴海絞に身を包み、軽快な鳴海音頭と、猩々人形が目を引く名古屋市緑区の老舗チームです。

 

今週末の3月24日(日) に名古屋市緑文化小劇場を舞台に、20周年記念公演が開催されます。20年の歴史を演舞や映像でたっぷりお届けします。詳細は下記のとおり。どうぞ、皆さま、お誘いあわせの上、ご来場ください♪

 

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俺たちのどまつり20年
〜故郷がくれる力〜

私たちがこだわり続けてきた故郷「鳴海・猩々」の20年間を感謝を込めて皆様にお届けします!

 

 

3月24日(日) 
名古屋市緑文化小劇場

第1部 開場11:00 開演11:30 
第2部 開場16:00 開演16:30
チケット代 各1,000円(全席自由席)

 

 

◆チケット取り扱い
1月31日(木)〜 販売開始
①チームSNSへ問い合わせ(FacebookTwitter
②メンバーから直接購入
③窓口にて購入
■緑文化小劇場
TEL052-879-6006
(9:00~20:00/月曜休)
■名古屋市文化振興事業団チケットガイド
TEL 052-249-9387
(平日9:00~17:00)
※郵送対応可
※その他、名古屋市文化振興事業団が管理する文化施設窓口(土日祝も営業)でもお求めいただけます。

1999年、学生の想いからはじまったどまつりも、昨夏20周年を迎えました。


去る、3月3日ひなまつり。20周年記念企画として6年ぶり4度目の開催となる「劇場版どまつり 2019プレミアムステージ」を開催しました。


劇場は名古屋最大級の席数を誇る、名古屋国際会議場 センチュリーホールを舞台に、今年度の受賞チームが全国から集まり、特別バージョンにて華麗な演舞を繰り広げました。


今回の劇場版では“照明演出”に力を入れました。レーザービームや多彩な照明効果で、それぞれの出演チームの演舞の世界観をより一層引き出した演出と、夏の熱気そのままの迫力の演舞の掛け合わせで劇場版ならではの内容に仕上がりました!


3000席の客席は超満員!劇場内は、オープニングから最高潮の熱気で包まれました。懐かしい2015年~2017年の大賞演舞で幕を開け、ゲストチームのバサラ瑞浪を含む昨年の受賞チーム豪華27チームが出演しました。


この「劇場版どまつり 2019プレミアムステージ」の模様は、ニコニコ動画で会員限定でアーカイブ配信中!今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!DVDなどの販売は予定しておりませんので、見逃した方や、もう一度感動を味わいたい方は、ぜひニコニコ動画でお楽しみください♪


ご来場いただいた皆さま、ご出演いただいた皆さま、当日のニコニコ動画の生中継でお楽しみいただいた皆さま、誠にありがとうございました。開催にあたり、多くの皆さまに多大なご理解とご協力をいただき、心より御礼申しあげます。

“劇場版どまつり”がパワーアップして、6年ぶりに開幕!

夏の熱気をそのままに、感動のステージがいよいよ幕開けです!

 

街の熱気、人々の感動。今や名古屋の夏の風物詩となった、「にっぽんど真ん中祭り(略称:どまつり)」。1999年、学生の想いからはじまったどまつりも、昨夏20周年を迎えました。今回は、20周年記念企画として6年ぶり4度目の開催となる「劇場版どまつり 2019プレミアムステージ」を開催します。 劇場は名古屋最大級の席数を誇る、名古屋国際会議場 センチュリーホールを舞台に、今年度の受賞チームが全国から集まり、特別バージョンにて華麗な演舞を繰り広げます。

 

プログラムはこちらから♪

 

写真は、1月末に行われた演出打ち合わせにお越しいただいた、出場チームのみなさんの意気込み☆

 

 

夏の熱気そのままに、多彩な照明効果など劇場版ならではの演出を加え、ここでしか味わえないもう一つのどまつりの魅力をお届けします!

 

当日の模様は、ニコニコ動画でも配信します!どうぞお楽しみに♪

中日ビルの閉館に伴い、どまつり事務所の引っ越しを行いました。

 

2月28日をもって、中日ビルにさようなら。ありがとう中日ビル!

 

2001年から18年間中日ビルに事務所を構え、大変お世話になりました。

 

中日ビルに事務所を構えたのは、2001年の第3回どまつりの開催前でした。学生から始まった祭りの主催団体も、まだ任意団体の「にっぽんど真ん中祭り普及振興会」でした。それからどまつりの事務局も、「にっぽんど真ん中祭り組織委員会」、「財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団」とカタチを変え、現在の「公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団」となりました。

 

引っ越し先は、中日ビルから南へ約150mの位置の日経ビル。なんと、どまつり本祭時もグルメエリアとしておなじみの、久屋大通公園のエンゼル広場の目の前です!

 

お近くにお立ち寄りの際は、ぜひどまつり事務局ものぞいてみてくださいね♪

 

移転先:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-16-33 日経ビル2階

 ※電話, FAX, E-mailに変更はありません。

 ※日本経済新聞社の2階です。

 

新事務所開業日:2019年3月1日(金)

あけましておめでとうございます!

 

今年の第21回にっぽんど真ん中祭りは、2019年8月22日(木)~25日(日)に開催します!

 

皆さんに名古屋でお会いできることを楽しみにしています♪

 

今年も、にっぽんど真ん中祭りをどうぞよろしくお願いいたします。

いよいよ今月、11月23日(金・祝)に開催を控えた「コンコン豊川結成20周年イベント」のPRに、先日、どまつりの事務局に、コンコン豊川の宮地さんと柴田さんがご来所いただきました!

 

 

どまつりを代表する老舗チームの1つである、「コンコン豊川」のみなさん。豊川稲荷門前の女将たちが豊川商工会議所青年部と地域の踊り好きの協力を経て、1999年にチームを結成。愛知県豊川市を中心に、様々な地域で活躍されています。

 

 

”コンコン”の響きからも連想されるようにチームのトレードマークは、狐のお面。地元の豊川稲荷に祀られている狐をモチーフにしています。20年間、豊川稲荷や豊川の地元の魅力を楽しく表現してきたコンコン豊川のみなさん。

 

 

その20周年記念イベントの地に選んだのは、コンコン豊川が、毎年春と秋の大祭で演舞し、おひざ元と言える豊川稲荷の境内!東三河の地元のチームや、同じ発足20周年を迎える「鳴海商工会 猩々」(名古屋市緑区)、「Anjо“北斗”」(安城市)、「らんラン東海」(東海市)など、20チームが豊川に集い、11月23日(金・祝)に「コンコン豊川結成20周年イベント」を開催します!

 

 

最後に、、、宮地さんと紫田さんからのメッセージ☆

「コンコン豊川らしさを表現したいと思って選んだ、豊川稲荷の境内を舞台に開催します。そこで、参加チームのみなさんにもいつもとは違う舞台で楽しんでいただき、地元もみなさんにもどまつりチームを近くで観て楽しんでもらいたいと思っています。20年間の感謝を伝えられるような、楽しいイベントにしていきますので、どうぞみなさん、11月23日は豊川稲荷に遊びに来てください♪」

昨年の様子です

明日から、名古屋市中区を中心に『第64回名古屋まつり』が開催されます!

 

名古屋まつりは、昭和30年から始まった名古屋の秋を彩る最大の祭りです。

名古屋まつりのメインとなるのが豪華絢爛な行列!

織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三英傑が700人を従えて行進する郷土英傑行列のほか、名古屋市の姉妹友好都市によるシスターシティ・フェスティバル、学生が主体となって運営する会場もあるようです。

多彩な会場行事はもちろん、名古屋城・東山動植物園など名古屋市内の観光施設の無料開放も行われます。

そして今年も本日から2日間にわたり、会場行事において、「第20回にっぽんど真ん中祭り」参加チーム等による演舞が久屋大通公園の久屋広場にて行われます!今年のどまつりで賞を受賞した個性的なチームも多数登場します!

ぜひ、会場に遊びに来てくださいね☆

 

※第64回名古屋まつり どまつり出演プログラム

◆日程:2018年10月20日(土),21日(日) 18:30~19:30

◆場所:久屋大通公園 久屋広場内特設ステージ

 アクセス:名城線「栄」駅⑫番出口 徒歩10分

20日(土)出演チーム:①昭和保育園「たちばな」 ②大須笑店街☆21 ③夜宵 ④中京高校保育class『love kids』 

⑤鳴海商工会 猩々 ⑥岐阜聖徳学園大学 柳⑦心纏い⑧半布里⑨名古屋学生チーム『鯱』⑩kagura

21日(日)出演チーム:①飃~FREEDAM~ ②どっと ③Anjo“北斗” ④D.D.Mカンパニー ⑤愛知淑徳大学 鳴踊 

⑥ひなた ⑦名古屋大学“快踊乱舞” ⑧常笑 ⑨心纏い ⑩名古屋学生チーム『鯱』 ⑪笑゛

※10月19日現在のスケジュールとなります。予告なく変更となる場合があります。

愛・地球博公園 内 大芝生広場にて「愛フェス」が開催されます

是非お越しください☆

どまつりタイムもあります♪

最後には総踊りも行います☆

「楽しむことが誰かのためになる」をモットーに、

「愛知発、日本初」のファンドレイジングイベントとして2009年に誕生した「愛フェス」

(ファンドレイジングとは、

NPOなどの非営利団体が活動資金を、活動や志に賛同する人たちからの寄付や募金などで調達すること。)

 

今年で10回目を迎える愛フェスに、今年はどまつりチームも参加します!

どまつりタイムと題し、

第20回にっぽんど真ん中祭りにて受賞されたチーム総勢20チームが、イベントを盛り上げます!

 

地域を良くしたい、元気にしていきたいという想いで頑張るNPOと市民をつなぎ、

多くの出会いと感動をこれまで生み出してこられました。

愛フェスが目指す社会は、社会にあるいろんな課題について、自ら考え自ら行動する市民でいっぱいの社会!

愛フェスでの「寄付投票」やボランティア活動、そしてNPOなどとの交流を通じて、多くの方々に楽しみながら市民参加の成功体験をしていただくことが、そうした地域社会を実現していくための大切な一歩であると考えています!

当日、フードブースで使用できる「愛フェスチケット」を購入された方は、ファンドレイジングの投票券をゲットできます!

皆さんそれぞれが共感されたNPOへ投票し、その投票数に応じて売上・参加費の一部がNPOに分配されるという仕組みです。

皆さんも楽しみながら社会貢献できます!

 

-----企画紹介-----

■地元♡愛ブランプリ

愛知県内のNPOや市民活動団体・企業、自治体等がチームとなり、

地域の魅力をPRし、グランプリを競います。

 

■うまいもん広場

愛知の「うまいもん」が勢ぞろい!こだわりの「食」がたくさん味わえますよ。

 

■東北復興支援

岩手県大船渡市で水揚げされたさんまと、岩手県住田町の鶏ハラミが愛知に届きます。

復興支援から生まれた愛知と東北の絆を今年もつないでいきます。

 

そして!

■愛フェス×どまつりコラボ企画『どまつりタイム』

第20回にっぽんど真ん中祭りにて受賞されたチームをはじめ、会場を盛大に盛り上げてくれるチームが2日間で総勢約20チーム参加!

最後にはどまつり名物総踊りも行いますよ♪

ぜひ今週末は皆さん、愛・地球博公園にお越しください!

 

 

■愛フェス2018 開催概要

1)開催日時    平成30年10月20日(土)~21日(日) 

イベント開催時間/10:00~17:00

(どまつりタイムは11:15~12:05、13:00~14:00)
2)主      催   愛フェス2018実行委員会
3)開催場所  愛・地球博公園 内 大芝生広場
4)アクセス   東部丘陸線(リニモ)『愛・地球博記念公園駅』下車すぐ
5)公式サイト  http://ifes.jp/

 

第21回にっぽんど真ん中祭り 開催日程発表!

 

 

第21回にっぽんど真ん中祭り 開催日程(予定)

2019年 8/22(木) ~ 8/25(日)

 8/22(木) 全国学生No.1決定戦 キャンパスバトル

 8/23(金) 前夜祭

 8/24(土) 本祭1日目 パレード1次審査/U-40大会/ファイナルシード決定戦

 8/25(日) 本祭2日目/第12回どまつりジュニア大会/ファイナルステージ

 

今年の反省点をしっかり次回に活かせるように。より愛される祭りになるよう、しっかりと準備を進めてまいります。
来年、第21回にっぽんど真ん中祭りもどうぞご期待ください☆

 

 

そして、このどまつりの舞台を創る、「第21回にっぽんど真ん中祭り 学生委員会」も募集中です!
大学生、短大生、専門学校生のみなさん、来年の夏、一緒にどまつりを創ってみませんか?お問い合わせはこちらから♪

 

平成最後の夏、20周年の記念すべき年に、台風20号の影響を受け雨模様でスタートした 「にっぽんど真ん中祭り」。土日の本祭2日間はお天気にも恵まれ、参加チームは1年の練習の成果を笑顔に変えて、元気に踊りを繰り広げました!

 

 

4日間に渡り愛知県内23会場で開催した今年のどまつりには、のべ2218,500の方にご来場いただきました。どの会場もあたたかいおもてなしの心あふれる会場づくりで大盛況のうちに幕を閉じました。学生だけでなく、商店街や町内会など地域の皆さんのチカラが結集し、大きな事故もなく無事開催できましたことを心より御礼申しあげます。開催にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

開催レポートはこちら

全審査結果はこちら

 

今年のどまつりでも数々のドラマが生まれ、歴史に新たな1ページが刻まれました。
来年のどまつりもどうぞご期待ください!

現在開催中の第20回にっぽんど真ん中祭り。最終日の8月26日(日)、久屋大通公園会場光の広場内のグリーンテックブースにて、愛知県岡崎市出身の元F1レーシングドライバー中嶋悟氏が登場!なんと!どまつりの会場で、中嶋悟氏のサイン会を行います!

中嶋氏から直筆サインがもらえる他、抽選で一緒に写真撮影ができるチャンスも☆是非、会場へお越しください♪

 

【中嶋悟氏 サイン会】

整理券配布:8月26日(日)午前11時~ 先着100名様限定

サイン会:8月26日(日)13時15分~

場所:久屋大通公園光の広場 グリーンテックブース

 

その他にもグリーンテックブースでは、無料でできるレーシングシミュレーターや職業体験など様々なイベントをご用意しております。

 

是非、お立ち寄りください!

サカエチカ・クリスタル広場でどまつりプレイベント開催!

本日、名古屋栄のど真ん中に広がる地下街、サカエチカはクリスタル広場で初開催した「どまつりプレイベント」。たくさんの皆さまにご観覧いただき、ありがとうございました!

 

現在、サカエチカ一帯では、どまつりのポスターの掲出やクリスタル広場の柱巻きなどを展開中。地下街リニューアルのための工事に伴い、昨年撤去されたクリスタル広場の噴水後の場所を利用し、今年初めてどまつりプレイベントを開催しました!

 

 

名古屋学生チーム『鯱』、夢道源人、心纏いの皆さんが出演いただきました!会場の都合上、どまつり本番に比べると小規模なパフォーマンスにはなりますが、見ごたえある演舞を繰り広げました!

 

 

会場には、学生委員会が手作りした「どまつりグラム」のパネルも登場!こちらは、どまつり本番にも久屋大通公園会場光の広場でパネルを使って撮影いただけますので、ぜひ皆さんも楽しんでみてくださいね♪

 

 

作曲家の佐乃さん、ペプシ Jコーラ「怪物舞踏団」の団長の田島さん、どまつり財団の水野専務理事の三人で撮影♪

 

いよいよ、8月23日(木)から始まる、第20回にっぽんど真ん中祭り!会場で皆さんのお越しを心よりお待ちしています☆

サカエチカ・クリスタル広場でDVDも放映中

柱巻きやポスターも展示

注目チームもご紹介♪

第1回からの懐かしい写真も♪

第1回からの懐かしい写真も♪

名古屋の夏の風物詩、第20回にっぽんど真ん中祭りの開催に先立ち、20周年を記念して、サカエチカ・クリスタル広場(名古屋市中区栄)で8月19日(日)午後2時からどまつりプレイベントを行います。

 

1969年(昭和44年)11月に開業した、名古屋のメインストリート広小路通の下に広がる地下街「サカエチカ」。来年には50周年を迎えます。現在、サカエチカ一帯では、どまつりのポスターの掲出やクリスタル広場の柱巻きなどを展開中。地下街リニューアルのための工事に伴い、昨年撤去されたクリスタル広場の噴水後の場所を利用し、今年初めてどまつりプレイベントを開催します!

 

出演するのは昨年の受賞3チーム。会場の都合上、どまつり本番に比べると小規模なパフォーマンスにはなりますが、見ごたえある演舞を繰り広げます。ぜひ、皆さまお越しください♪

 

■サカエチカ・クリスタル広場 どまつりプレイベント 開催概要
1)開催日時    平成30年8月19日(日)  イベント開催時間/14:00~14:20
2)主      催   公益財団法人 にっぽんど真ん中祭り文化財団
3)開催場所   サカエチカ クリスタル広場 (名古屋市中区栄)
4)アクセス   地下鉄名城線・東山線「栄」駅下車 すぐ
5)内  容   どまつり受賞チームの演舞披露
6)出演チーム  夢道源人、心纏い、名古屋学生チーム『鯱』  合計3チーム

 

中日ビル3階 北側ギャラリーです♪

SMBCでの写真展です♪

過去のポスター展も行っております♪

市営地下鉄星ヶ丘駅写真展です♪

市営地下鉄本陣駅でも行っています

市営地下鉄名古屋港駅の様子です

 

にっぽんど真ん中祭り写真展を各地で開催しております☆

躍動感あふれる、前年度のどまつりフォトコンテスト受賞作品などを多数展示しております!写真からあふれる踊り手のいきいきとした表情を感じてください!

栄にお越しの際は是非チェックしてみてくださいね。

 

■SMBC×どまつり写真&ポスター展

場所:三井住友銀行 SMBCパーク栄1F

展示日:2018年8月15日(水)まで

 

■中日ビル3階写真展

場所:中日ビル3階 北側タウンギャラリー

展示日:2018年8月13日(月)~2018年8月19日(日)

 

■市営地下鉄名古屋港駅・本陣駅・星ヶ丘駅写真展

場所:各駅展示ギャラリー

展示日:2018年8月8日(水)~2018年8月26日(日)

去る7月22日(日)、大阪府扇町公園で第一回DKCPを行いました。

「関西でもDCPがしたい!自分たちが活動している関西でも地域貢献がしたい!」という想いから実行されました

約60名の方と一緒に清掃活動をしました

交流も交えてのこの活動はとても充実したものになりました

今回関西で行うことができたDKCPもこれから続けていき、もっとお互いの地域を盛り上げるために一緒に活動できたらと思います。

皆さんはDCPという活動を知っていますか?


5年前から、どまつりでお世話になる地域会場を月に1回、順番に清掃活動をしよう。とい
う活動を学生会中心に行っています。

最初は、学生にできる、どまつりへの貢献、地域への貢献の形としてなにかないだろうか
という話から始まった活動でした。
毎年お世話になる地域の方々に少しでも感謝の気持ちと、我々がただどまつりを好きなだ
けではなく地元も愛していることを知っていただけるきっかけのひとつになればと思い、
ここまで活動をしてきました。

今では、学生チームだけではなく、清掃活動を行う地域の社会人チームやファミリーチー
ムの方にもご参加いただき、100人を超える方が集まってくださる、大きな活動となりま
した!

そして今回は愛知県という枠を飛び出し、関西エリアでもこの活動を行いました。
今回はどまつりとしてだけではなく、毎年9月に行われているこいや祭りの実行委員と関
西チームの皆さんと一緒に『DKCP(どまつり×こいや祭り×クリーンプロジェクト)』を
開催しました!

今年新たに任命をされた関西ブロックのブロック長であります、嘉們-KAMON-の方から
「関西でもDCPがしたい!自分たちが活動している関西でも地域貢献がしたい!」とい
う思いからの活動でした。

去る7月22日(日)、大阪府扇町公園で第一回DKCPを行いました。
ただ立っているだけでも汗が流れてくるこの酷暑の中、関西で活動されている多くのチー
ムさんが参加してくださり、一回目だったのにも関わらず約60名の方が集まりました。
グループに分かれて、こまめな休憩も含めて、約2時間の清掃活動を行いました。


ただ黙々と清掃活動をするのではなく、
初めましてのチームの方と楽しく交流をしながら多くのごみを拾いました。
名古屋で始まった活動をこうして関西という地で行えたことはとても大きなことだと思い
ます。


どまつりが大切にしている「地元・地域」を、こうしてどまつりに参加しているチームの
方も自分の地域を大切にしたいという思いで行っていただけて、とても嬉しいです。
こういった活動が多くの地域でも行うことができたら良いなと思っております!


そして今回関西で行うことができたDKCPもこれから続けていき、もっとお互いの地域を
盛り上げるために一緒に活動できたらと思います。
今回ご協力してくださったこいや祭り実行委員の皆さん、関西ブロック長チームとして先
陣をきって動いてくれた嘉們-KAMON-の皆さん、参加してくださった関西エリアで活動さ
れているチームの皆さん、ありがとうございました!

このようなデザインになっております☆

こんにちは。いよいよ明日からちびっ子たちも夏休み!

連日暑い日が続くので、水分補給は忘れずに、お気をつけてお過ごしください。

喉の渇きに関係なく、継続的に水分と塩分を補給して下さいね。

 

さて現在、松坂屋名古屋店北側の「さくらパンダ広場」付近に

どまつりデザインの自販機がどどーんと設置されました!

どまつりでのこれまでの懐かしい写真も掲載されており、

踊り手のみなさんの熱気が伝ってくるデザインとなっています♪

 

こちらの自販機はどまつり本番の8月末まで設置されていますので、

みなさん栄にお立ち寄りの際は、松坂屋名古屋店北側の「さくらパンダ広場」に足を延ばしてみてくださいね♪

 

どまつり本番に向けて、ポスターや電車の中吊り広告など、街中がどんどん“どまつり色”になっていきます☆

本祭に向けて、街一帯で20周年どまつりムードで盛り上げていきます!

今年のポスターは、どまつり20周年の今年、Anniversary yearを盛り上げるように、紅白をイメージした市松模様の2つのデザインの展開です。

 

 

ハッシュタグ風にあしらった「#どまつりにハマってます」と「#20年ハマってます」のキャッチフレーズは、写真の切り抜きと、夏を思わせるイラストで構成させた、それぞれ「ど」「20」の形にきれいに“ハマる”意味と、今年初参加の方も20年間に渡りどまつりに参加している方も、どまつりの楽しさに“ハマる”意味の2つを掛けています。

 


街中で見かけたら、ぜひハッシュタグをつけてSNSなどで発信してみてください♪

 

 

使用した写真の数々は、どまつり20年連続参加チームを全チーム掲載!さらに、長年に渡りどまつりと国際交流のある海外チームなど、例年になく多様性に富んだ個性豊かなチームの写真を集めました♪

 

 

また、どマークをあしらった、どまつり20周年エンブレムがキラリと光る、記念すべき20年目のポスターとなっています。
 


本祭開催に向けて、多くの方にご協力をいただき、名古屋市営地下鉄 全駅での掲出や、栄地下街と連携した大掛かりなプロモーション等を実施を予定しています。ポスターの掲出にご協力いただける方は、ぜひとも事務局までご連絡ください★

10チーム・25名の方にご参加いただきました☆ありがとうございました

去る4月22日(日)、初開催となる『関東どまつり説明会』を開催しました!

 

東海三県内では各所で行ってきたブロック会。
審査項目のリニューアルや、参加ルール改定、特別企画の開催など、第20回どまつりの詳細について、事務局から直接説明を行い、参加者の皆さんから直接事務局に質問などもしていただきました。

 

『関東どまつり説明会』には10チーム・25名の方にご参加いただきました☆

 

参加いただいた、10チームの中でも半分はどまつりに参加したことがないということで、
「にっぽんど真ん中祭りとは?」という根本の部分からお話させていただきました!
どんな祭りなのか、どういったことを大切にしているのか、等々、どまつりの概要について皆さんにお伝えしました♪

 

第20回どまつりの参加要項説明と質疑応答も行い、説明会は終了しました。
説明会参加者の皆さんはメモを取るなどをして真剣にお話を聞いてくださいました。

 

短い時間でしたが、関東付近のチームの皆さんにお会いできてとても充実した時間でした!
また来年も「関東どまつり説明会」を開催したいと思います。

 

ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました。
今年の夏、第20回にっぽんど真ん中祭りにてお会いできることを楽しみにしております☆
 

約10チーム、30人の方にご参加いただきました

ご参加いただいた皆さん、安濃津よさこいの皆さん、ありがとうございました☆

先日、三重県津市にて、「安濃津よさこい」と「どまつり」合同説明会を行いました。

 

どまつりとしては、久しぶりの開催となる三重ブロック会。

今回は、毎年10月に三重県津市で行われている安濃津よさこいの皆さんと合同で説明会を開催させていただきました!

 

日曜日の夕方の開催でしたが、

どまつりに参加されていないチームさんも含め、約10チーム、30名の方にご参加いただきました。

 

安濃津よさこい実行委員会 小川実行委員長による安濃津よさこいの説明から始まり、にっぽんど真ん中祭り 水野専務理事からのどまつりの説明を行い、約1時間の説明会となりました。

皆さんもとても真剣に両祭りの説明を聞いてくださり、質疑応答の時間では審査に関わる鋭い質問から、笑いが起こるようなおもしろ質問まで、1時間では時間が足りないくらい充実した説明会でした。

 

その後はお店に移動をして懇親会。

そのままご参加いただけた方も多く、とても賑やかで楽しい懇親会となりました!

 

昨年、20回という記念の年を迎え、今年新たな一歩を踏み出す安濃津よさこいと、その大先輩の背中を見て走り続け、今年第20回という節目の年を迎えるどまつり

どちらもそれぞれの地元を大切にしている祭りです。

地元があって、地元チームがいて、さらに、参加していただける日本各地、世界各地のチームさんがいるから開催することができている祭りです!

これからまだまだ成長して、皆さんに負けないくらい熱い思いで祭り運営を行っていきます!

 

皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

関西どまつり説明会を開催しました!

16チーム、約40人の方にご参加いただきました

ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

去る318日、昨年に続き2回目の開催となる『関西ブロック会』を開催しました!

東海三県内では毎年行っている参加要項説明会ですが、近年関西エリアのチームさんの参加が増加してきたことで、昨年から行っております。

 

 

20回を迎えるにあたって大きく進化をしたどまつり。

審査項目リニューアルや、参加ルール改定、特別企画の開催など、第20回の詳細について事務局から直接説明を行い、参加者の皆さんも直接質問できるチャンスでもあります!

 

 

昨年は『(仮)関西ブロック会』として行いましたが、今年は正式に『関西ブロック会』として組織化をし、今後は活動していきます!

 

それに伴い、ブロック長を任命しました。

大阪府北区梅田を活動拠点としている「嘉們-KAMON-」の代表であります、神﨑勇佑さんです!

神﨑さんの意気込み:

どまつり関西ブロック長に就任いたしました、嘉們-KAMON-の神崎勇佑と申します。

私は学生の頃から、どまつりが大好きで、どまつりに熱い想いを持って挑んできました。

チームとしては5年目、個人としては9年目の参加となります。

社会人となった今でも夢中になれるのは、

感動、喜び、楽しさ、悔しさ…沢山の感情が詰まった空間、ドラマがそこにはあるからです。

祭りへのこだわりは人それぞれであれど、

どまつりが持つ最大の魅力、地域の魅力を発信できる点。

そこに注目しながら、

関西独自のカラーを持って、どまつりを盛り上げられるように尽力していきたいと思っております。

これからも何卒、よろしくお願い致します。

 

 

 

説明会には16チーム約40名の方にご参加いただきました。

 

 

まず自己紹介を行い、今のチームの状況やどまつりへの意気込みを語っていただきました。

多くの方から「関西を盛り上げて、どまつりに名古屋に、大阪の魅力を伝えていきたい!」「一緒に盛り上げていきましょう!」「私達の演舞を楽しみにしておいてください!」というとても心強い、頼もしい意気込みを聞くことができました。

 

 

新規チームの方も何チームか参加してくださり、より一層、関西ブロックのチームさんの活躍に期待が高まりますね!

京都さくらよさこいで大賞を受賞された、京都府京都市で活動されている「和鸞」の皆さんです♪

大阪府大阪市で活動されている「嘉們-KAMON-」の皆さんです♪

大阪府柏原市で活動されている「大阪教育大学YOSAKOIソーランサークル 凛憧」の皆さんです♪

京都府京都市で活動している、「京炎 そでふれ!咲産華」の皆さんです♪

大阪府吹田市で活動している、「関西大学学生チーム漢舞」の皆さんです♪

331()41()に京都で行われた「京都さくらよさこい」に行ってきました。

 

13年前、京都の学生たちによって、京都で誰もが参加できる参加型の祭りを作りたいという思いからできたお祭りで、毎年4月上旬に京都市役所周辺で行われております。

昨年のお祭りには約120チーム参加し、関西最大級のお祭りへと成長されました!

 

 

平安神宮周辺である岡崎エリアをはじめ、三条名店街商店街や梅小路公園エリアなど、京都ならではの多彩な会場で行われ、両日を通して春の京都市内各地を彩ります。

 

 

「京炎そでふれ!輪舞曲」「嘉們-KAMON-」「関学よさこい連炎」「関西大学学生チーム漢舞」などどまつりに参加してくださっている関西エリアのチームさんも多く参加をしており、お祭りを盛り上げてくださいました!

平安神宮をバックにしたステージでは、皆さんの華やかな衣装と京都の風情とが合い、とても素敵でした。

 

 

今年大賞を受賞されたのは、京都府京都市で活動されている「和鸞」の皆さんです。

昨年5月にチームを結成されたばかりのチームさんで、さくよさ初参加にて、大賞を受賞されました。

そして今年どまつりにも初参加していただけます!

和鸞の皆さんの妖艶な世界観の中にある力強い演舞を名古屋の地で観ることができるのを楽しみにしております。

 

 

多くのチームさんがこのさくよさで昨年の作品の踊り納めでした。

昨年のどまつりでも披露していただいた演舞から、最後の最後までパワーアップをして、どのチームさんも素晴らしい最後の演舞でした。

お祭りに参加されたチームの皆さん、お疲れ様でした。

各地でブロック会を開催しました!

こんにちは!本日は、3月に開催したブロック会の様子をまとめてお届けします♪

ブロック会とは各地域のチームさんを地域ごとにわけ、第20回のどまつりのことを細かく紹介する説明会です。審査や参加申込方法に関する部分等、少しでも疑問に思った事を、事務局に直接質問できるチャンスでもあります!

先月3月には、6つのブロック会を開催しました☆

 

■西三河ブロック会

5チーム約15名の方にご参加いただきました。

西三河ブロック長の冨岡さんの淹れてくださる美味しいコーヒーと紅茶を楽しみながら、どまつりが目指す方向性についてや、鳴子の有無についてのご意見などをお話されていました。お菓子も頂きながら、和気あいあいとした雰囲気のブロック会でした!

 

 

 

■東尾張ブロック会

11チーム、約25名の方にご参加いただきました。

参加要項説明の後の質疑応答では、U-40大会についてや提出物についての質問、

地域チームならではの悩みなどをお話されていました。

ところどころ、チームの踊り手さんならではの鋭い意見が飛び交っており、とても勉強になりました

 

 

 

■知多ブロック会

今年で20回目の出場となる「らんラン東海」の皆さんをはじめとする、知多半島で活躍するベテランチームのリーダーの皆さんに集まっていただき、約15名で行いました。

美味しいお食事とお酒を呑みながら、どまつりの昔話や現在のチーム状況など、約3時間ほど楽しくお話をさせていただきました!

20年前から支えてくださっているチームの方々がいるからこそ、どまつりはここまで大きくなり、今年20周年を迎えることができるのだと改めて心から感謝をしました。

その感謝の気持ちを忘れず、より皆さんが楽しめるどまつりを作って参ります!

 

 

 

■東三河ブロック会

14チーム約20名の方にご参加いただき、美味しいお食事と共に、今年のどまつり参加要項についてご説明しました。地元とのかかわりの深い、東三河ブロックの皆さんのお話をたくさん聞かせていただき、現状のチームの悩みなどもお話されていました。東三河ブロックのみなさんの『つながり』の強さを感じるブロック会でした♪

 

 

 

■岐阜ブロック会

10チーム約25名の方にご参加いただきました。今年で2回目の参加になるチームから、今年で20回目の参加となるベテランチームまでの幅広い層のチームが活躍する岐阜ブロック。審査についての質問や、今年どまつりへの意気込みなどをお話されていました。とても落ち着きのある、和やかな雰囲気のブロック会でした。

 

 

 

■名古屋ブロック

各地域のブロック会の中でも最大規模の、41チーム約80名の方にご参加いただきました。

オフィシャルスポンサーであるサントリー様から伊右衛門の差し入れを頂き、喉を潤しながら、今年のどまつりに向けて士気を高めました☆

どまつりの参加要項の質問だけでなく、20周年にむけて名古屋ブロックとして何かできないか、との声も上がりました。

 

 

ブロック会の後は懇親会も開催しました!
ザ・プレミアム・モルツで乾杯をし、更に名古屋ブロックの仲を深めました。

 

 

 

今週末4月15日(日)は三重県津市で「三重ブロック会」、来週末4月22日(日)は東京都で「関東ブロック会」を開催します!

後日、その模様をSNSで発信するのでお楽しみに☆

 

今年8月に、20周年を迎えるにっぽんど真ん中祭り。今回、20回目を迎えるにあたって、「20周年 どまつりの軌跡」と題し特設ページを開設しました!

 

1999年に1人の大学生の想いから誕生したどまつり。当時は26チーム、1500人の参加で開催しました。


第2回大会から始まった審査。初代大賞に輝いたのは「鳴海商工会 猩々」の皆さんでした。


第5回大会では、5周年という節目を迎え、久屋大通公園会場のステージが大きく変化。四方を観覧席で囲み360度どこからでも踊りを楽しめる、他のどこにもないどまつりオリジナルの360°ステージが登場しました。


2004年、中部国際空港セントレアの開港前に飛行機が発着するエプロンで3,000人が参加してどまつりを総踊りした「セントレアでどまつり」のイベント。


2005年、愛知県で開催された「愛・地球博(2005年日本国際博覧会)」では、愛知県ウィークや名古屋市ウィークはじめ、様々なイベントでどまつりもコラボレーションさせていただきました。


2010年には、名古屋開府400年を記念して開催された「どまつり・名古屋大総踊り」では、9,481名の方が名古屋のど真ん中で踊り、見事ギネス世界記録TMに認定されました。

 

 

その他、特設サイトでは歴代の大賞チームや懐かしい写真もご紹介。当時の懐かしい写真や映像を交え、どまつりの軌跡を辿ってみてください♪

 

そして、20周年を記念して、エンブレムが完成
「20」の「0」とお馴染みのどまつりのロゴマークを重ね合わせ、アニバーサリーイヤーを演出。「どまつり=DOMATSURI=DO MATSURI=祭りをしよう!」と語呂をかけて、どまつりのコンセプトでもある“観客動員ゼロ=全員参加型”のメッセージを込めています。このエンブレムはこれから様々なカタチで展開予定。8月に向けて、皆さんと共に盛り上げていきたいと思います!


また、現在、第20回どまつり参加チーム申込も受付中です。
ぜひ皆さんのご参加心よりお待ちしています!

フィナーレは「恋するハイカラらんラン娘」をみんなで演舞♪

観客席の皆さんも踊ります♪

高川家のみなさん。三世代で踊ってます!

2000年頃の懐かしい法被

発足当時からのメンバー。1999年の衣装で登場!

名古屋ブロック長 大坪さんと♪

らんラン東海 名物MCのつよぽん♪

スタッフTシャツも個性的☆

ロビーには懐かしい写真がズラリ

ゲストチームもお祝いに駆け付けました

縁のあるゲストチームが演舞

先日の3月4日(日)に、愛知県東海市にある東海市芸術劇場大ホールにて、「らんラン東海20周年記念公演」が開催されました!

 


どまつりも今年20年目を迎えますが、1999年の祭りの誕生と同時に多くのチームが初結成されました。今年は祭りの20周年イヤーと共に、当時初結成されたチームの皆さんも共に20周年を迎える記念するべき年でもあります。その中でも、ひときわ個性的な「らんラン東海」のみなさん。ピンクと黒のトレードマークでお馴染みの衣装で、どまつりを代表するチームの1つです。

 


今回は、東海市の名鉄「太田川」駅下車すぐにある東海市芸術劇場大ホールの大舞台。チケットは事前に完売し、満員御礼の中開催されました。

 

 

結成当初の懐かしい映像や、19年間の思いでたっぷりの演舞を交え、らんラン東海に縁のあるゲストチームの皆さんの演舞も含め、たっぷりの2時間半の公演。

 

 

会場の皆さんの表情から、“らんラン東海はみんなから本当に愛されているチームなんだなぁ”とひしひしと感じました。観ている人も笑顔にさせ、空気感までらんランワールドで楽しくさせる、らんランのみなさんの魅力を改めて実感ました!

 


舞台裏では、どまつり学生委員会やOB・OGも運営のお手伝い。スタッフとしても楽しみながら、いろいろと勉強になりました。

 


らんラン東海のみなさん、これからも益々のご活躍を期待しています☆

いよいよ3月突入!名古屋も、日差しや肌をなでる風に春の訪れを感じられる季節になってきました。さて本日、3月1日午前10時より、第20回にっぽんど真ん中祭り 参加チーム申込がスタート!

 


今年1月のどまつり公式サイトフルリニューアルに伴い、エントリーサイトもデザインなどをリニューアル!
 

 

第20回どまつりのチーム参加要項(PDF)をしっかりお目通しいただいて、ぜひ参加申込のお手続きをお願いします。

 

 

参加申込いただくと先着順でエントリー番号が割り振られます。例年、サイトがオープンすると、1分以内に多くのチームの皆さんに申込いただけます。なぜ、そんなに急ぐのか・・・それは、エントリー№1を獲得すると、本祭開会宣言ができ、久屋大通公演メインステージで無条件に2回踊れるという特権があるからなのです!

 


昨年のエントリー№1は、岐阜県瑞浪市から参加のMAIYAの皆さんでした!さて、今年はどのチームがエントリー№1を獲得するのでしょうか?

 


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参加チーム申込はこちら
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※3月1日 午前10時公開!


記念すべき20周年のどまつりに、たくさんのご参加を心よりお待ちしています!

 

第1回どまつりの写真です

1999年2月27日 朝日新聞に掲載されました

第1回は「鳴海商工会チーム猩々」の名前で出場しました(現:鳴海商工会 猩々)

 

2月22日・・・

この日が何の日か、みなさんご存知ですか?

 

実は・・・本日はどまつりの誕生日です♪

19年前の今日、1999年2月22日にどまつり実行委員会設立総会が行われました。
1999年2月27日発行の朝日新聞にも記載されているように、最初は仮称『にっぽん真ん中祭り』という名前でした。

当時、大学生であった水野孝一さん(現:文化財団専務理事)ら、約20名の大学生が実行委員会を結成。「名古屋に根付いた新しい文化をつくりたい」という想いが動き出した日なのです。

 

その想いが動き出してから、今年で20年目を迎えます。

この20年は、地域の皆様のご協力や、支えてくださっている皆様のお力があったからこそのものです。どまつりに関わってくださり、支えてくださっている皆さまに感謝申し上げます。

 

19年前の想いと変わらず、今年のどまつりも熱く、感動的なものとなるように今年の8月に向けて準備を進めていきます!

皆さまのご理解とご協力、ご参加があってこそ、開催することができる『にっぽんど真ん中祭り』です。

どうぞ、第20回にっぽんど真ん中祭りもよろしくお願いします。

 

第20回どまつりの参加要項を説明しています

西尾張ブロック長ご挨拶

みなさん真剣です

乾杯はザ・プレミアム・モルツで♪

去る2月18日、西尾張ブロック会を開催しました!
ブロック会とは各地域のチームさんを地域ごとにわけ、第20回のどまつりのことを細かく紹介する説明会です。審査や参加申込方法に関する部分等、少しでも疑問に思った事を、事務局に直接質問できるチャンスでもあります!

 

まずは参加者の自己紹介☆

今回の西尾張ブロック会では、西尾張エリアで活躍するベテランチームから、結成されたばかりのチームさんまで10チーム約30名の方がご参加くださいました。

 

自己紹介の後は、水野専務理事より審査項目リニューアルや審査システム変更など今年から変わったポイントの説明を行いました。

 

さっと説明を終わらせ、早速乾杯しました♪

この西尾張ブロック会には、どまつりのオフィシャルスポンサーであるサントリー様が参加してくださり、乾杯のご挨拶をいただきました。

 

乾杯といえば、ザ・プレミアム・モルツ!

サントリーの乾杯といえば『スコール』三唱!

みんなで元気よく「スコール!スコール!スコーール!」と乾杯しました。

 

乾杯した後は、みんなで楽しく交流会♪美味しいビールと、美味しいご飯を味わいながら、今年のどまつりの話や、各チームのちょっとしたお悩み相談まで、様々なお話をし、楽しい時間を過ごしました。

 

中でも印象に残ったのは、『ストレッチの大事さ』をお話されていたチームさんでした。冬は特に怪我をしやすい時期なので、ストレッチには1時間はかけているとおっしゃっていて、若手のチームさんはとても驚いていました。体が冷えていると年代関係なく怪我をしやすいので、踊る前には必ず入念なストレッチが必要ですね!

 

西尾張ブロックの皆さんはとてもフレンドリーで、お話が止まらない交流会でした♪

 

今回の西尾張ブロックを皮切りに、いろんな地域で説明会を開催します!

皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

本日、第20回にっぽんど真ん中祭りチーム参加要項を公開しました!参加要項の中は、20周年に向けての内容が盛りだくさんです!参加要項の要点をまとめた、どまつり20周年5大ニュースをご紹介します♪

 

◆NEWS-1
どまつり開催期間延長!
今年のどまつりは、8月23日(木)~8月26日(日)の4日間に渡り開催します。

 

◆NEWS
審査項目リニューアル!
1月に行われた、第16回どまつり合宿で参加者皆さんから頂いたアイデアを基に、審査項目をリニューアル!どまつりの審査2大項目である“どまつり性”と“エンターテイメント性”をよりわかりやすくそれぞれ3つの要素で構成し、新たな審査項目としました。


【どまつり性】
①地域の魅力が詰まった「素材」を発掘する力
②「素材」を活かしたオリジナルな作風に挑戦する力(挑戦し続ける力)
③情緒豊かな作品でどまつりを魅力的に表現する力


【エンターテイメント性】
①踊り、曲、構成等の技術面
②衣装、メイク、小道具、地方車などの芸術面
③4分間のストーリー

 

 

◆NEWS
鳴子を持たないチームも参加できるようになります!
多様な参加形態でのどまつりの出演に可能性を広げます。従来通り、鳴子を持って参加するのももちろんOK!鳴子の使用の仕方については、各チームの演出にお任せします。

 

 

◆NEWS
どまつり総踊りで「ギネス世界記録™」の更新にチャレンジします!
2010年に樹立した、どまつり総踊りギネス世界記録™を、20周年を機に再チャレンジ!参加チームのみなさんはもちろん、一般参加枠も設けてみんなで世界一に挑みます!

※第20回にっぽんど真ん中祭りでは、都合により「総踊りギネス世界記録更新へのチャレンジ」の実施は延期となりました。

 


◆NEWS
劇場版どまつり 2019プレミアムステージ開催決定!
来年、2019年3月3日(日)に6年ぶり4度目となる、『劇場版どまつり 2019プレミアムステージ』を開催します。舞台となるのは、名古屋国際会議場 センチュリーホール。受賞チームの迫力ある演舞に加え、夏のどまつりとはまた一味違う、映像や照明効果を活かした冬のどまつりにもどうぞご期待ください!なお、出演チームなどは、今秋ごろに発表します。

 

 

19年間の懐かしい写真とともにお届けする、20回どまつりチーム参加要項。こちらの参加要項(PDF版)をご熟読いただき、どまつりへのご参加をお待ちしています。

 

 

 

 

また、第20回にっぽんど真ん中祭り参加チームエントリーは、3月1日(木)午前10時より、どまつり公式サイトから申込受付スタートです!参加要項でご不明な点は、お気軽にどまつり事務局までお問い合わせください。20年目のどまつりにどうぞご期待ください☆

 

中日ビル二階タウンギャラリーにて

毎年力作が勢ぞろいするどまつりフォトコンテスト
そんな「2017どまつりフォトコンテスト」の受賞作品を集めた写真展を本日から開催しています。

 

写真展開催一週目は、「特選」「準特選」
「メインステージ部門」「地域会場部門」の受賞作品15点を展示しております。

 

踊り手たちの想いが伝わってくる躍動感あふれる写真をどうぞご覧ください♪

 


【「2017どまつりフォトコンテスト」写真展】
日程:2018年2月5日(月)~2月18日(日)
場所:中日ビル2階タウンギャラリー
(名古屋市中区栄4-1-1)
展示時間:10:00~19:30
アクセス:地下鉄名城線・東山線「栄」駅12・13番出口よりすぐ
入場:無料

 

栄へお越しの際は、ぜひどまつり写真展へお立ち寄りください!
 

南南東を向いて、恵方巻きを丸かぶり!

大須観音の福豆

明日の節分を前に、どまつり事務局のお昼ごはんに恵方巻きを丸かぶりしました!毎年、伊藤事務局長の奥様のお手製のとっても美味しい恵方巻きをいただきます。今年の恵方は「南南東」今年のどまつり20周年が無事に開催出来ますように。皆さんにも、多くの福が訪れますように。願いを込めて、丸かぶりました!

 

また、節分には欠かせない豆。恵方巻きと共に、どまつりの会場となっている名古屋の名所『大須観音』の“福豆”もいっしょにいただきました。まだまだ名古屋も寒い日が続きますが、明日は節分・立春。春の足音が少しづつ聞こえてきそうです♪

昨日は、名古屋市港区にある名古屋市立港南中学校の1年生7名が、どまつり職場見学にお越しいただきました。港南中学校の1年生の生徒の皆さんは、毎年班ごとに名古屋の伝統文化や企業、名古屋城などに職場見学に行くそうです。

 

どまつりの職場見学に参加してくれたメンバーの中には、「どまつりのことを知っているけど行ったことはないです・・・」という子が多く、どまつりについてもっと知ろうと積極的に説明に耳を傾けていました。

 

今回は、どまつりとはどんな祭りなのか、どんなことをしているのか、どまつりの歴史や仕組みなどを、2時間に亘りみっちりとお話しました。

 

生徒の皆さんからは、「この仕事に就いてよかったことは?」「『どまつり』を広報するための工夫は?」「皆さんにとって『どまつり』とは?」「『どまつり』の今後の展望は?」など、どまつりのあり方や今後について等の質問をいただきました。

 

どまつりは「若者のエネルギー・発想×大人の具現化する力」のハイブリッド構造で成長し続けています。中学生の皆さんも、「自分たちが夢を持ちそれを実現するパワーと、周りの大人の適切なアドバイスや、恩師となるような方からの学びが大切」というポイントに、大きな気づきがあったようでした。

 

これから、中学生の皆さんが、高校生・大学生と進む過程で、またどまつりのことを思い出し、何等かのカタチで関わってもらえたら嬉しいです。

今日は、名古屋市千種区にある千種台中学校の1年生6名が、どまつり職場見学にお越しいただきました。一学年200人ほどの生徒の皆さんが、科学館や博物館など名古屋市内の会社や施設などを職場見学に行くそうです。

 

メンバーの中には「幼稚園の時に“楽GAKI”のチームで踊ってました♪」「去年のおじゃMAP‼の番組でどまつり見ました!」「新聞で見ました!」など、いろんなカタチでどまつりに関わっていました。

 

今回は”マネージメント法”を学ぶために、どまつりの職場を選んだという一年生たち。どまつりの歴史や成り立ち、祭りを開催する目的やこれからの展望など、ワイワイとファシリテーションも交えながら2時間に渡って伝えました。

 

中学生からは、「どまつりで一番大変なことは?」「これまでで一番感動したことは?」「外国人観光客は何人ぐらいいる?」「ぐるめぱーくで一番人気商品は?」「祭りの準備期間はどのくらいかかるのか?」などなど、いろんな視点から質問が出ました。

 

どまつりが成長した理由は、【祭りに対する周りからの期待に気づき、その期待にこたえる努力を重ねたこと、そして挑戦し続けること】。最後に中学生の皆さんにも、周りの期待に応える努力、そして夢や目標をカタチにしようとする挑戦を忘れずに!とメッセージを送りました。

どまつり公式サイトリニューアルしました!

今年、どまつり20周年を目前に、どまつり公式サイトをフルリニューアルしました!

今後、新たなページもどんどん追加していきますので、どうぞご期待ください☆

また、このブログはどまつり事務局から最新の情報や、日々の活動、小ネタなど発信していきますので、みなさん気軽に楽しんでご覧ください♪