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事務局ブログ

第21回にっぽんど真ん中祭り 開催日程発表!

 

 

第21回にっぽんど真ん中祭り 開催日程(予定)

2019年 8/22(木) ~ 8/25(日)

 8/22(木) 全国学生No.1決定戦 キャンパスバトル

 8/23(金) 前夜祭

 8/24(土) 本祭1日目 パレード1次審査/U-40大会/ファイナルシード決定戦

 8/25(日) 本祭2日目/第12回どまつりジュニア大会/ファイナルステージ

 

今年の反省点をしっかり次回に活かせるように。より愛される祭りになるよう、しっかりと準備を進めてまいります。
来年、第21回にっぽんど真ん中祭りもどうぞご期待ください☆

 

 

そして、このどまつりの舞台を創る、「第21回にっぽんど真ん中祭り 学生委員会」も募集中です!
大学生、短大生、専門学校生のみなさん、来年の夏、一緒にどまつりを創ってみませんか?お問い合わせはこちらから♪

 

平成最後の夏、20周年の記念すべき年に、台風20号の影響を受け雨模様でスタートした 「にっぽんど真ん中祭り」。土日の本祭2日間はお天気にも恵まれ、参加チームは1年の練習の成果を笑顔に変えて、元気に踊りを繰り広げました!

 

 

4日間に渡り愛知県内23会場で開催した今年のどまつりには、のべ2218,500の方にご来場いただきました。どの会場もあたたかいおもてなしの心あふれる会場づくりで大盛況のうちに幕を閉じました。学生だけでなく、商店街や町内会など地域の皆さんのチカラが結集し、大きな事故もなく無事開催できましたことを心より御礼申しあげます。開催にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

開催レポートはこちら

全審査結果はこちら

 

今年のどまつりでも数々のドラマが生まれ、歴史に新たな1ページが刻まれました。
来年のどまつりもどうぞご期待ください!

現在開催中の第20回にっぽんど真ん中祭り。最終日の8月26日(日)、久屋大通公園会場光の広場内のグリーンテックブースにて、愛知県岡崎市出身の元F1レーシングドライバー中嶋悟氏が登場!なんと!どまつりの会場で、中嶋悟氏のサイン会を行います!

中嶋氏から直筆サインがもらえる他、抽選で一緒に写真撮影ができるチャンスも☆是非、会場へお越しください♪

 

【中嶋悟氏 サイン会】

整理券配布:8月26日(日)午前11時~ 先着100名様限定

サイン会:8月26日(日)13時15分~

場所:久屋大通公園光の広場 グリーンテックブース

 

その他にもグリーンテックブースでは、無料でできるレーシングシミュレーターや職業体験など様々なイベントをご用意しております。

 

是非、お立ち寄りください!

サカエチカ・クリスタル広場でどまつりプレイベント開催!

本日、名古屋栄のど真ん中に広がる地下街、サカエチカはクリスタル広場で初開催した「どまつりプレイベント」。たくさんの皆さまにご観覧いただき、ありがとうございました!

 

現在、サカエチカ一帯では、どまつりのポスターの掲出やクリスタル広場の柱巻きなどを展開中。地下街リニューアルのための工事に伴い、昨年撤去されたクリスタル広場の噴水後の場所を利用し、今年初めてどまつりプレイベントを開催しました!

 

 

名古屋学生チーム『鯱』、夢道源人、心纏いの皆さんが出演いただきました!会場の都合上、どまつり本番に比べると小規模なパフォーマンスにはなりますが、見ごたえある演舞を繰り広げました!

 

 

会場には、学生委員会が手作りした「どまつりグラム」のパネルも登場!こちらは、どまつり本番にも久屋大通公園会場光の広場でパネルを使って撮影いただけますので、ぜひ皆さんも楽しんでみてくださいね♪

 

 

作曲家の佐乃さん、ペプシ Jコーラ「怪物舞踏団」の団長の田島さん、どまつり財団の水野専務理事の三人で撮影♪

 

いよいよ、8月23日(木)から始まる、第20回にっぽんど真ん中祭り!会場で皆さんのお越しを心よりお待ちしています☆

サカエチカ・クリスタル広場でDVDも放映中

柱巻きやポスターも展示

注目チームもご紹介♪

第1回からの懐かしい写真も♪

第1回からの懐かしい写真も♪

名古屋の夏の風物詩、第20回にっぽんど真ん中祭りの開催に先立ち、20周年を記念して、サカエチカ・クリスタル広場(名古屋市中区栄)で8月19日(日)午後2時からどまつりプレイベントを行います。

 

1969年(昭和44年)11月に開業した、名古屋のメインストリート広小路通の下に広がる地下街「サカエチカ」。来年には50周年を迎えます。現在、サカエチカ一帯では、どまつりのポスターの掲出やクリスタル広場の柱巻きなどを展開中。地下街リニューアルのための工事に伴い、昨年撤去されたクリスタル広場の噴水後の場所を利用し、今年初めてどまつりプレイベントを開催します!

 

出演するのは昨年の受賞3チーム。会場の都合上、どまつり本番に比べると小規模なパフォーマンスにはなりますが、見ごたえある演舞を繰り広げます。ぜひ、皆さまお越しください♪

 

■サカエチカ・クリスタル広場 どまつりプレイベント 開催概要
1)開催日時    平成30年8月19日(日)  イベント開催時間/14:00~14:20
2)主      催   公益財団法人 にっぽんど真ん中祭り文化財団
3)開催場所   サカエチカ クリスタル広場 (名古屋市中区栄)
4)アクセス   地下鉄名城線・東山線「栄」駅下車 すぐ
5)内  容   どまつり受賞チームの演舞披露
6)出演チーム  夢道源人、心纏い、名古屋学生チーム『鯱』  合計3チーム

 

中日ビル3階 北側ギャラリーです♪

SMBCでの写真展です♪

過去のポスター展も行っております♪

市営地下鉄星ヶ丘駅写真展です♪

市営地下鉄本陣駅でも行っています

市営地下鉄名古屋港駅の様子です

 

にっぽんど真ん中祭り写真展を各地で開催しております☆

躍動感あふれる、前年度のどまつりフォトコンテスト受賞作品などを多数展示しております!写真からあふれる踊り手のいきいきとした表情を感じてください!

栄にお越しの際は是非チェックしてみてくださいね。

 

■SMBC×どまつり写真&ポスター展

場所:三井住友銀行 SMBCパーク栄1F

展示日:2018年8月15日(水)まで

 

■中日ビル3階写真展

場所:中日ビル3階 北側タウンギャラリー

展示日:2018年8月13日(月)~2018年8月19日(日)

 

■市営地下鉄名古屋港駅・本陣駅・星ヶ丘駅写真展

場所:各駅展示ギャラリー

展示日:2018年8月8日(水)~2018年8月26日(日)

去る7月22日(日)、大阪府扇町公園で第一回DKCPを行いました。

「関西でもDCPがしたい!自分たちが活動している関西でも地域貢献がしたい!」という想いから実行されました

約60名の方と一緒に清掃活動をしました

交流も交えてのこの活動はとても充実したものになりました

今回関西で行うことができたDKCPもこれから続けていき、もっとお互いの地域を盛り上げるために一緒に活動できたらと思います。

皆さんはDCPという活動を知っていますか?


5年前から、どまつりでお世話になる地域会場を月に1回、順番に清掃活動をしよう。とい
う活動を学生会中心に行っています。

最初は、学生にできる、どまつりへの貢献、地域への貢献の形としてなにかないだろうか
という話から始まった活動でした。
毎年お世話になる地域の方々に少しでも感謝の気持ちと、我々がただどまつりを好きなだ
けではなく地元も愛していることを知っていただけるきっかけのひとつになればと思い、
ここまで活動をしてきました。

今では、学生チームだけではなく、清掃活動を行う地域の社会人チームやファミリーチー
ムの方にもご参加いただき、100人を超える方が集まってくださる、大きな活動となりま
した!

そして今回は愛知県という枠を飛び出し、関西エリアでもこの活動を行いました。
今回はどまつりとしてだけではなく、毎年9月に行われているこいや祭りの実行委員と関
西チームの皆さんと一緒に『DKCP(どまつり×こいや祭り×クリーンプロジェクト)』を
開催しました!

今年新たに任命をされた関西ブロックのブロック長であります、嘉們-KAMON-の方から
「関西でもDCPがしたい!自分たちが活動している関西でも地域貢献がしたい!」とい
う思いからの活動でした。

去る7月22日(日)、大阪府扇町公園で第一回DKCPを行いました。
ただ立っているだけでも汗が流れてくるこの酷暑の中、関西で活動されている多くのチー
ムさんが参加してくださり、一回目だったのにも関わらず約60名の方が集まりました。
グループに分かれて、こまめな休憩も含めて、約2時間の清掃活動を行いました。


ただ黙々と清掃活動をするのではなく、
初めましてのチームの方と楽しく交流をしながら多くのごみを拾いました。
名古屋で始まった活動をこうして関西という地で行えたことはとても大きなことだと思い
ます。


どまつりが大切にしている「地元・地域」を、こうしてどまつりに参加しているチームの
方も自分の地域を大切にしたいという思いで行っていただけて、とても嬉しいです。
こういった活動が多くの地域でも行うことができたら良いなと思っております!


そして今回関西で行うことができたDKCPもこれから続けていき、もっとお互いの地域を
盛り上げるために一緒に活動できたらと思います。
今回ご協力してくださったこいや祭り実行委員の皆さん、関西ブロック長チームとして先
陣をきって動いてくれた嘉們-KAMON-の皆さん、参加してくださった関西エリアで活動さ
れているチームの皆さん、ありがとうございました!

このようなデザインになっております☆

こんにちは。いよいよ明日からちびっ子たちも夏休み!

連日暑い日が続くので、水分補給は忘れずに、お気をつけてお過ごしください。

喉の渇きに関係なく、継続的に水分と塩分を補給して下さいね。

 

さて現在、松坂屋名古屋店北側の「さくらパンダ広場」付近に

どまつりデザインの自販機がどどーんと設置されました!

どまつりでのこれまでの懐かしい写真も掲載されており、

踊り手のみなさんの熱気が伝ってくるデザインとなっています♪

 

こちらの自販機はどまつり本番の8月末まで設置されていますので、

みなさん栄にお立ち寄りの際は、松坂屋名古屋店北側の「さくらパンダ広場」に足を延ばしてみてくださいね♪

 

どまつり本番に向けて、ポスターや電車の中吊り広告など、街中がどんどん“どまつり色”になっていきます☆

本祭に向けて、街一帯で20周年どまつりムードで盛り上げていきます!

今年のポスターは、どまつり20周年の今年、Anniversary yearを盛り上げるように、紅白をイメージした市松模様の2つのデザインの展開です。

 

 

ハッシュタグ風にあしらった「#どまつりにハマってます」と「#20年ハマってます」のキャッチフレーズは、写真の切り抜きと、夏を思わせるイラストで構成させた、それぞれ「ど」「20」の形にきれいに“ハマる”意味と、今年初参加の方も20年間に渡りどまつりに参加している方も、どまつりの楽しさに“ハマる”意味の2つを掛けています。

 


街中で見かけたら、ぜひハッシュタグをつけてSNSなどで発信してみてください♪

 

 

使用した写真の数々は、どまつり20年連続参加チームを全チーム掲載!さらに、長年に渡りどまつりと国際交流のある海外チームなど、例年になく多様性に富んだ個性豊かなチームの写真を集めました♪

 

 

また、どマークをあしらった、どまつり20周年エンブレムがキラリと光る、記念すべき20年目のポスターとなっています。
 


本祭開催に向けて、多くの方にご協力をいただき、名古屋市営地下鉄 全駅での掲出や、栄地下街と連携した大掛かりなプロモーション等を実施を予定しています。ポスターの掲出にご協力いただける方は、ぜひとも事務局までご連絡ください★

10チーム・25名の方にご参加いただきました☆ありがとうございました

去る4月22日(日)、初開催となる『関東どまつり説明会』を開催しました!

 

東海三県内では各所で行ってきたブロック会。
審査項目のリニューアルや、参加ルール改定、特別企画の開催など、第20回どまつりの詳細について、事務局から直接説明を行い、参加者の皆さんから直接事務局に質問などもしていただきました。

 

『関東どまつり説明会』には10チーム・25名の方にご参加いただきました☆

 

参加いただいた、10チームの中でも半分はどまつりに参加したことがないということで、
「にっぽんど真ん中祭りとは?」という根本の部分からお話させていただきました!
どんな祭りなのか、どういったことを大切にしているのか、等々、どまつりの概要について皆さんにお伝えしました♪

 

第20回どまつりの参加要項説明と質疑応答も行い、説明会は終了しました。
説明会参加者の皆さんはメモを取るなどをして真剣にお話を聞いてくださいました。

 

短い時間でしたが、関東付近のチームの皆さんにお会いできてとても充実した時間でした!
また来年も「関東どまつり説明会」を開催したいと思います。

 

ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました。
今年の夏、第20回にっぽんど真ん中祭りにてお会いできることを楽しみにしております☆
 

約10チーム、30人の方にご参加いただきました

ご参加いただいた皆さん、安濃津よさこいの皆さん、ありがとうございました☆

先日、三重県津市にて、「安濃津よさこい」と「どまつり」合同説明会を行いました。

 

どまつりとしては、久しぶりの開催となる三重ブロック会。

今回は、毎年10月に三重県津市で行われている安濃津よさこいの皆さんと合同で説明会を開催させていただきました!

 

日曜日の夕方の開催でしたが、

どまつりに参加されていないチームさんも含め、約10チーム、30名の方にご参加いただきました。

 

安濃津よさこい実行委員会 小川実行委員長による安濃津よさこいの説明から始まり、にっぽんど真ん中祭り 水野専務理事からのどまつりの説明を行い、約1時間の説明会となりました。

皆さんもとても真剣に両祭りの説明を聞いてくださり、質疑応答の時間では審査に関わる鋭い質問から、笑いが起こるようなおもしろ質問まで、1時間では時間が足りないくらい充実した説明会でした。

 

その後はお店に移動をして懇親会。

そのままご参加いただけた方も多く、とても賑やかで楽しい懇親会となりました!

 

昨年、20回という記念の年を迎え、今年新たな一歩を踏み出す安濃津よさこいと、その大先輩の背中を見て走り続け、今年第20回という節目の年を迎えるどまつり

どちらもそれぞれの地元を大切にしている祭りです。

地元があって、地元チームがいて、さらに、参加していただける日本各地、世界各地のチームさんがいるから開催することができている祭りです!

これからまだまだ成長して、皆さんに負けないくらい熱い思いで祭り運営を行っていきます!

 

皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

関西どまつり説明会を開催しました!

16チーム、約40人の方にご参加いただきました

ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

去る318日、昨年に続き2回目の開催となる『関西ブロック会』を開催しました!

東海三県内では毎年行っている参加要項説明会ですが、近年関西エリアのチームさんの参加が増加してきたことで、昨年から行っております。

 

 

20回を迎えるにあたって大きく進化をしたどまつり。

審査項目リニューアルや、参加ルール改定、特別企画の開催など、第20回の詳細について事務局から直接説明を行い、参加者の皆さんも直接質問できるチャンスでもあります!

 

 

昨年は『(仮)関西ブロック会』として行いましたが、今年は正式に『関西ブロック会』として組織化をし、今後は活動していきます!

 

それに伴い、ブロック長を任命しました。

大阪府北区梅田を活動拠点としている「嘉們-KAMON-」の代表であります、神﨑勇佑さんです!

神﨑さんの意気込み:

どまつり関西ブロック長に就任いたしました、嘉們-KAMON-の神崎勇佑と申します。

私は学生の頃から、どまつりが大好きで、どまつりに熱い想いを持って挑んできました。

チームとしては5年目、個人としては9年目の参加となります。

社会人となった今でも夢中になれるのは、

感動、喜び、楽しさ、悔しさ…沢山の感情が詰まった空間、ドラマがそこにはあるからです。

祭りへのこだわりは人それぞれであれど、

どまつりが持つ最大の魅力、地域の魅力を発信できる点。

そこに注目しながら、

関西独自のカラーを持って、どまつりを盛り上げられるように尽力していきたいと思っております。

これからも何卒、よろしくお願い致します。

 

 

 

説明会には16チーム約40名の方にご参加いただきました。

 

 

まず自己紹介を行い、今のチームの状況やどまつりへの意気込みを語っていただきました。

多くの方から「関西を盛り上げて、どまつりに名古屋に、大阪の魅力を伝えていきたい!」「一緒に盛り上げていきましょう!」「私達の演舞を楽しみにしておいてください!」というとても心強い、頼もしい意気込みを聞くことができました。

 

 

新規チームの方も何チームか参加してくださり、より一層、関西ブロックのチームさんの活躍に期待が高まりますね!

京都さくらよさこいで大賞を受賞された、京都府京都市で活動されている「和鸞」の皆さんです♪

大阪府大阪市で活動されている「嘉們-KAMON-」の皆さんです♪

大阪府柏原市で活動されている「大阪教育大学YOSAKOIソーランサークル 凛憧」の皆さんです♪

京都府京都市で活動している、「京炎 そでふれ!咲産華」の皆さんです♪

大阪府吹田市で活動している、「関西大学学生チーム漢舞」の皆さんです♪

331()41()に京都で行われた「京都さくらよさこい」に行ってきました。

 

13年前、京都の学生たちによって、京都で誰もが参加できる参加型の祭りを作りたいという思いからできたお祭りで、毎年4月上旬に京都市役所周辺で行われております。

昨年のお祭りには約120チーム参加し、関西最大級のお祭りへと成長されました!

 

 

平安神宮周辺である岡崎エリアをはじめ、三条名店街商店街や梅小路公園エリアなど、京都ならではの多彩な会場で行われ、両日を通して春の京都市内各地を彩ります。

 

 

「京炎そでふれ!輪舞曲」「嘉們-KAMON-」「関学よさこい連炎」「関西大学学生チーム漢舞」などどまつりに参加してくださっている関西エリアのチームさんも多く参加をしており、お祭りを盛り上げてくださいました!

平安神宮をバックにしたステージでは、皆さんの華やかな衣装と京都の風情とが合い、とても素敵でした。

 

 

今年大賞を受賞されたのは、京都府京都市で活動されている「和鸞」の皆さんです。

昨年5月にチームを結成されたばかりのチームさんで、さくよさ初参加にて、大賞を受賞されました。

そして今年どまつりにも初参加していただけます!

和鸞の皆さんの妖艶な世界観の中にある力強い演舞を名古屋の地で観ることができるのを楽しみにしております。

 

 

多くのチームさんがこのさくよさで昨年の作品の踊り納めでした。

昨年のどまつりでも披露していただいた演舞から、最後の最後までパワーアップをして、どのチームさんも素晴らしい最後の演舞でした。

お祭りに参加されたチームの皆さん、お疲れ様でした。

各地でブロック会を開催しました!

こんにちは!本日は、3月に開催したブロック会の様子をまとめてお届けします♪

ブロック会とは各地域のチームさんを地域ごとにわけ、第20回のどまつりのことを細かく紹介する説明会です。審査や参加申込方法に関する部分等、少しでも疑問に思った事を、事務局に直接質問できるチャンスでもあります!

先月3月には、6つのブロック会を開催しました☆

 

■西三河ブロック会

5チーム約15名の方にご参加いただきました。

西三河ブロック長の冨岡さんの淹れてくださる美味しいコーヒーと紅茶を楽しみながら、どまつりが目指す方向性についてや、鳴子の有無についてのご意見などをお話されていました。お菓子も頂きながら、和気あいあいとした雰囲気のブロック会でした!

 

 

 

■東尾張ブロック会

11チーム、約25名の方にご参加いただきました。

参加要項説明の後の質疑応答では、U-40大会についてや提出物についての質問、

地域チームならではの悩みなどをお話されていました。

ところどころ、チームの踊り手さんならではの鋭い意見が飛び交っており、とても勉強になりました

 

 

 

■知多ブロック会

今年で20回目の出場となる「らんラン東海」の皆さんをはじめとする、知多半島で活躍するベテランチームのリーダーの皆さんに集まっていただき、約15名で行いました。

美味しいお食事とお酒を呑みながら、どまつりの昔話や現在のチーム状況など、約3時間ほど楽しくお話をさせていただきました!

20年前から支えてくださっているチームの方々がいるからこそ、どまつりはここまで大きくなり、今年20周年を迎えることができるのだと改めて心から感謝をしました。

その感謝の気持ちを忘れず、より皆さんが楽しめるどまつりを作って参ります!

 

 

 

■東三河ブロック会

14チーム約20名の方にご参加いただき、美味しいお食事と共に、今年のどまつり参加要項についてご説明しました。地元とのかかわりの深い、東三河ブロックの皆さんのお話をたくさん聞かせていただき、現状のチームの悩みなどもお話されていました。東三河ブロックのみなさんの『つながり』の強さを感じるブロック会でした♪

 

 

 

■岐阜ブロック会

10チーム約25名の方にご参加いただきました。今年で2回目の参加になるチームから、今年で20回目の参加となるベテランチームまでの幅広い層のチームが活躍する岐阜ブロック。審査についての質問や、今年どまつりへの意気込みなどをお話されていました。とても落ち着きのある、和やかな雰囲気のブロック会でした。

 

 

 

■名古屋ブロック

各地域のブロック会の中でも最大規模の、41チーム約80名の方にご参加いただきました。

オフィシャルスポンサーであるサントリー様から伊右衛門の差し入れを頂き、喉を潤しながら、今年のどまつりに向けて士気を高めました☆

どまつりの参加要項の質問だけでなく、20周年にむけて名古屋ブロックとして何かできないか、との声も上がりました。

 

 

ブロック会の後は懇親会も開催しました!
ザ・プレミアム・モルツで乾杯をし、更に名古屋ブロックの仲を深めました。

 

 

 

今週末4月15日(日)は三重県津市で「三重ブロック会」、来週末4月22日(日)は東京都で「関東ブロック会」を開催します!

後日、その模様をSNSで発信するのでお楽しみに☆

 

今年8月に、20周年を迎えるにっぽんど真ん中祭り。今回、20回目を迎えるにあたって、「20周年 どまつりの軌跡」と題し特設ページを開設しました!

 

1999年に1人の大学生の想いから誕生したどまつり。当時は26チーム、1500人の参加で開催しました。


第2回大会から始まった審査。初代大賞に輝いたのは「鳴海商工会 猩々」の皆さんでした。


第5回大会では、5周年という節目を迎え、久屋大通公園会場のステージが大きく変化。四方を観覧席で囲み360度どこからでも踊りを楽しめる、他のどこにもないどまつりオリジナルの360°ステージが登場しました。


2004年、中部国際空港セントレアの開港前に飛行機が発着するエプロンで3,000人が参加してどまつりを総踊りした「セントレアでどまつり」のイベント。


2005年、愛知県で開催された「愛・地球博(2005年日本国際博覧会)」では、愛知県ウィークや名古屋市ウィークはじめ、様々なイベントでどまつりもコラボレーションさせていただきました。


2010年には、名古屋開府400年を記念して開催された「どまつり・名古屋大総踊り」では、9,481名の方が名古屋のど真ん中で踊り、見事ギネス世界記録TMに認定されました。

 

 

その他、特設サイトでは歴代の大賞チームや懐かしい写真もご紹介。当時の懐かしい写真や映像を交え、どまつりの軌跡を辿ってみてください♪

 

そして、20周年を記念して、エンブレムが完成
「20」の「0」とお馴染みのどまつりのロゴマークを重ね合わせ、アニバーサリーイヤーを演出。「どまつり=DOMATSURI=DO MATSURI=祭りをしよう!」と語呂をかけて、どまつりのコンセプトでもある“観客動員ゼロ=全員参加型”のメッセージを込めています。このエンブレムはこれから様々なカタチで展開予定。8月に向けて、皆さんと共に盛り上げていきたいと思います!


また、現在、第20回どまつり参加チーム申込も受付中です。
ぜひ皆さんのご参加心よりお待ちしています!

フィナーレは「恋するハイカラらんラン娘」をみんなで演舞♪

観客席の皆さんも踊ります♪

高川家のみなさん。三世代で踊ってます!

2000年頃の懐かしい法被

発足当時からのメンバー。1999年の衣装で登場!

名古屋ブロック長 大坪さんと♪

らんラン東海 名物MCのつよぽん♪

スタッフTシャツも個性的☆

ロビーには懐かしい写真がズラリ

ゲストチームもお祝いに駆け付けました

縁のあるゲストチームが演舞

先日の3月4日(日)に、愛知県東海市にある東海市芸術劇場大ホールにて、「らんラン東海20周年記念公演」が開催されました!

 


どまつりも今年20年目を迎えますが、1999年の祭りの誕生と同時に多くのチームが初結成されました。今年は祭りの20周年イヤーと共に、当時初結成されたチームの皆さんも共に20周年を迎える記念するべき年でもあります。その中でも、ひときわ個性的な「らんラン東海」のみなさん。ピンクと黒のトレードマークでお馴染みの衣装で、どまつりを代表するチームの1つです。

 


今回は、東海市の名鉄「太田川」駅下車すぐにある東海市芸術劇場大ホールの大舞台。チケットは事前に完売し、満員御礼の中開催されました。

 

 

結成当初の懐かしい映像や、19年間の思いでたっぷりの演舞を交え、らんラン東海に縁のあるゲストチームの皆さんの演舞も含め、たっぷりの2時間半の公演。

 

 

会場の皆さんの表情から、“らんラン東海はみんなから本当に愛されているチームなんだなぁ”とひしひしと感じました。観ている人も笑顔にさせ、空気感までらんランワールドで楽しくさせる、らんランのみなさんの魅力を改めて実感ました!

 


舞台裏では、どまつり学生委員会やOB・OGも運営のお手伝い。スタッフとしても楽しみながら、いろいろと勉強になりました。

 


らんラン東海のみなさん、これからも益々のご活躍を期待しています☆

いよいよ3月突入!名古屋も、日差しや肌をなでる風に春の訪れを感じられる季節になってきました。さて本日、3月1日午前10時より、第20回にっぽんど真ん中祭り 参加チーム申込がスタート!

 


今年1月のどまつり公式サイトフルリニューアルに伴い、エントリーサイトもデザインなどをリニューアル!
 

 

第20回どまつりのチーム参加要項(PDF)をしっかりお目通しいただいて、ぜひ参加申込のお手続きをお願いします。

 

 

参加申込いただくと先着順でエントリー番号が割り振られます。例年、サイトがオープンすると、1分以内に多くのチームの皆さんに申込いただけます。なぜ、そんなに急ぐのか・・・それは、エントリー№1を獲得すると、本祭開会宣言ができ、久屋大通公演メインステージで無条件に2回踊れるという特権があるからなのです!

 


昨年のエントリー№1は、岐阜県瑞浪市から参加のMAIYAの皆さんでした!さて、今年はどのチームがエントリー№1を獲得するのでしょうか?

 


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参加チーム申込はこちら
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※3月1日 午前10時公開!


記念すべき20周年のどまつりに、たくさんのご参加を心よりお待ちしています!

 

第1回どまつりの写真です

1999年2月27日 朝日新聞に掲載されました

第1回は「鳴海商工会チーム猩々」の名前で出場しました(現:鳴海商工会 猩々)

 

2月22日・・・

この日が何の日か、みなさんご存知ですか?

 

実は・・・本日はどまつりの誕生日です♪

19年前の今日、1999年2月22日にどまつり実行委員会設立総会が行われました。
1999年2月27日発行の朝日新聞にも記載されているように、最初は仮称『にっぽん真ん中祭り』という名前でした。

当時、大学生であった水野孝一さん(現:文化財団専務理事)ら、約20名の大学生が実行委員会を結成。「名古屋に根付いた新しい文化をつくりたい」という想いが動き出した日なのです。

 

その想いが動き出してから、今年で20年目を迎えます。

この20年は、地域の皆様のご協力や、支えてくださっている皆様のお力があったからこそのものです。どまつりに関わってくださり、支えてくださっている皆さまに感謝申し上げます。

 

19年前の想いと変わらず、今年のどまつりも熱く、感動的なものとなるように今年の8月に向けて準備を進めていきます!

皆さまのご理解とご協力、ご参加があってこそ、開催することができる『にっぽんど真ん中祭り』です。

どうぞ、第20回にっぽんど真ん中祭りもよろしくお願いします。

 

第20回どまつりの参加要項を説明しています

西尾張ブロック長ご挨拶

みなさん真剣です

乾杯はザ・プレミアム・モルツで♪

去る2月18日、西尾張ブロック会を開催しました!
ブロック会とは各地域のチームさんを地域ごとにわけ、第20回のどまつりのことを細かく紹介する説明会です。審査や参加申込方法に関する部分等、少しでも疑問に思った事を、事務局に直接質問できるチャンスでもあります!

 

まずは参加者の自己紹介☆

今回の西尾張ブロック会では、西尾張エリアで活躍するベテランチームから、結成されたばかりのチームさんまで10チーム約30名の方がご参加くださいました。

 

自己紹介の後は、水野専務理事より審査項目リニューアルや審査システム変更など今年から変わったポイントの説明を行いました。

 

さっと説明を終わらせ、早速乾杯しました♪

この西尾張ブロック会には、どまつりのオフィシャルスポンサーであるサントリー様が参加してくださり、乾杯のご挨拶をいただきました。

 

乾杯といえば、ザ・プレミアム・モルツ!

サントリーの乾杯といえば『スコール』三唱!

みんなで元気よく「スコール!スコール!スコーール!」と乾杯しました。

 

乾杯した後は、みんなで楽しく交流会♪美味しいビールと、美味しいご飯を味わいながら、今年のどまつりの話や、各チームのちょっとしたお悩み相談まで、様々なお話をし、楽しい時間を過ごしました。

 

中でも印象に残ったのは、『ストレッチの大事さ』をお話されていたチームさんでした。冬は特に怪我をしやすい時期なので、ストレッチには1時間はかけているとおっしゃっていて、若手のチームさんはとても驚いていました。体が冷えていると年代関係なく怪我をしやすいので、踊る前には必ず入念なストレッチが必要ですね!

 

西尾張ブロックの皆さんはとてもフレンドリーで、お話が止まらない交流会でした♪

 

今回の西尾張ブロックを皮切りに、いろんな地域で説明会を開催します!

皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

本日、第20回にっぽんど真ん中祭りチーム参加要項を公開しました!参加要項の中は、20周年に向けての内容が盛りだくさんです!参加要項の要点をまとめた、どまつり20周年5大ニュースをご紹介します♪

 

◆NEWS-1
どまつり開催期間延長!
今年のどまつりは、8月23日(木)~8月26日(日)の4日間に渡り開催します。

 

◆NEWS
審査項目リニューアル!
1月に行われた、第16回どまつり合宿で参加者皆さんから頂いたアイデアを基に、審査項目をリニューアル!どまつりの審査2大項目である“どまつり性”と“エンターテイメント性”をよりわかりやすくそれぞれ3つの要素で構成し、新たな審査項目としました。


【どまつり性】
①地域の魅力が詰まった「素材」を発掘する力
②「素材」を活かしたオリジナルな作風に挑戦する力(挑戦し続ける力)
③情緒豊かな作品でどまつりを魅力的に表現する力


【エンターテイメント性】
①踊り、曲、構成等の技術面
②衣装、メイク、小道具、地方車などの芸術面
③4分間のストーリー

 

 

◆NEWS
鳴子を持たないチームも参加できるようになります!
多様な参加形態でのどまつりの出演に可能性を広げます。従来通り、鳴子を持って参加するのももちろんOK!鳴子の使用の仕方については、各チームの演出にお任せします。

 

 

◆NEWS
どまつり総踊りで「ギネス世界記録™」の更新にチャレンジします!
2010年に樹立した、どまつり総踊りギネス世界記録™を、20周年を機に再チャレンジ!参加チームのみなさんはもちろん、一般参加枠も設けてみんなで世界一に挑みます!

※第20回にっぽんど真ん中祭りでは、都合により「総踊りギネス世界記録更新へのチャレンジ」の実施は延期となりました。

 


◆NEWS
劇場版どまつり 2019プレミアムステージ開催決定!
来年、2019年3月3日(日)に6年ぶり4度目となる、『劇場版どまつり 2019プレミアムステージ』を開催します。舞台となるのは、名古屋国際会議場 センチュリーホール。受賞チームの迫力ある演舞に加え、夏のどまつりとはまた一味違う、映像や照明効果を活かした冬のどまつりにもどうぞご期待ください!なお、出演チームなどは、今秋ごろに発表します。

 

 

19年間の懐かしい写真とともにお届けする、20回どまつりチーム参加要項。こちらの参加要項(PDF版)をご熟読いただき、どまつりへのご参加をお待ちしています。

 

 

 

 

また、第20回にっぽんど真ん中祭り参加チームエントリーは、3月1日(木)午前10時より、どまつり公式サイトから申込受付スタートです!参加要項でご不明な点は、お気軽にどまつり事務局までお問い合わせください。20年目のどまつりにどうぞご期待ください☆

 

中日ビル二階タウンギャラリーにて

毎年力作が勢ぞろいするどまつりフォトコンテスト
そんな「2017どまつりフォトコンテスト」の受賞作品を集めた写真展を本日から開催しています。

 

写真展開催一週目は、「特選」「準特選」
「メインステージ部門」「地域会場部門」の受賞作品15点を展示しております。

 

踊り手たちの想いが伝わってくる躍動感あふれる写真をどうぞご覧ください♪

 


【「2017どまつりフォトコンテスト」写真展】
日程:2018年2月5日(月)~2月18日(日)
場所:中日ビル2階タウンギャラリー
(名古屋市中区栄4-1-1)
展示時間:10:00~19:30
アクセス:地下鉄名城線・東山線「栄」駅12・13番出口よりすぐ
入場:無料

 

栄へお越しの際は、ぜひどまつり写真展へお立ち寄りください!
 

南南東を向いて、恵方巻きを丸かぶり!

大須観音の福豆

明日の節分を前に、どまつり事務局のお昼ごはんに恵方巻きを丸かぶりしました!毎年、伊藤事務局長の奥様のお手製のとっても美味しい恵方巻きをいただきます。今年の恵方は「南南東」今年のどまつり20周年が無事に開催出来ますように。皆さんにも、多くの福が訪れますように。願いを込めて、丸かぶりました!

 

また、節分には欠かせない豆。恵方巻きと共に、どまつりの会場となっている名古屋の名所『大須観音』の“福豆”もいっしょにいただきました。まだまだ名古屋も寒い日が続きますが、明日は節分・立春。春の足音が少しづつ聞こえてきそうです♪

昨日は、名古屋市港区にある名古屋市立港南中学校の1年生7名が、どまつり職場見学にお越しいただきました。港南中学校の1年生の生徒の皆さんは、毎年班ごとに名古屋の伝統文化や企業、名古屋城などに職場見学に行くそうです。

 

どまつりの職場見学に参加してくれたメンバーの中には、「どまつりのことを知っているけど行ったことはないです・・・」という子が多く、どまつりについてもっと知ろうと積極的に説明に耳を傾けていました。

 

今回は、どまつりとはどんな祭りなのか、どんなことをしているのか、どまつりの歴史や仕組みなどを、2時間に亘りみっちりとお話しました。

 

生徒の皆さんからは、「この仕事に就いてよかったことは?」「『どまつり』を広報するための工夫は?」「皆さんにとって『どまつり』とは?」「『どまつり』の今後の展望は?」など、どまつりのあり方や今後について等の質問をいただきました。

 

どまつりは「若者のエネルギー・発想×大人の具現化する力」のハイブリッド構造で成長し続けています。中学生の皆さんも、「自分たちが夢を持ちそれを実現するパワーと、周りの大人の適切なアドバイスや、恩師となるような方からの学びが大切」というポイントに、大きな気づきがあったようでした。

 

これから、中学生の皆さんが、高校生・大学生と進む過程で、またどまつりのことを思い出し、何等かのカタチで関わってもらえたら嬉しいです。

今日は、名古屋市千種区にある千種台中学校の1年生6名が、どまつり職場見学にお越しいただきました。一学年200人ほどの生徒の皆さんが、科学館や博物館など名古屋市内の会社や施設などを職場見学に行くそうです。

 

メンバーの中には「幼稚園の時に“楽GAKI”のチームで踊ってました♪」「去年のおじゃMAP‼の番組でどまつり見ました!」「新聞で見ました!」など、いろんなカタチでどまつりに関わっていました。

 

今回は”マネージメント法”を学ぶために、どまつりの職場を選んだという一年生たち。どまつりの歴史や成り立ち、祭りを開催する目的やこれからの展望など、ワイワイとファシリテーションも交えながら2時間に渡って伝えました。

 

中学生からは、「どまつりで一番大変なことは?」「これまでで一番感動したことは?」「外国人観光客は何人ぐらいいる?」「ぐるめぱーくで一番人気商品は?」「祭りの準備期間はどのくらいかかるのか?」などなど、いろんな視点から質問が出ました。

 

どまつりが成長した理由は、【祭りに対する周りからの期待に気づき、その期待にこたえる努力を重ねたこと、そして挑戦し続けること】。最後に中学生の皆さんにも、周りの期待に応える努力、そして夢や目標をカタチにしようとする挑戦を忘れずに!とメッセージを送りました。

どまつり公式サイトリニューアルしました!

今年、どまつり20周年を目前に、どまつり公式サイトをフルリニューアルしました!

今後、新たなページもどんどん追加していきますので、どうぞご期待ください☆

また、このブログはどまつり事務局から最新の情報や、日々の活動、小ネタなど発信していきますので、みなさん気軽に楽しんでご覧ください♪