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どまつりブログ

アンケートに寄せられたご意見にお応えして #テレどまつり ファイナルコンテストに出場したチームを、どまつり公式YouTubeチャンネルにて公開しました!

 

ファイナルに出場した台湾、サイパン、ガーナの海外勢の動画から、初参加でファイナル進出チームや、常連チームまで、ファイナルコンテストでの受賞全18チームを一挙公開!

 


★テレどまつり大賞
嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)

 

 

★準テレどまつり大賞
常磐(愛知県一宮市)
 




★準テレどまつり大賞
愛知学院大学 常笑(愛知県日進市)

 




★第4位
心纏い(愛知県名古屋市中区)
 



★第5位
劇団果実籠北海道札幌市中央区

 

 

★第6位
郷人 (福島県南会津郡下郷町)

 

 

★第7位
日本舞踏漢 (東京都新宿区)
 

 

★第8位
近畿大学洗心 (大阪府東大阪市)
 

 

★第9位
どっと(愛知県名古屋市)

 

 

★第10位
名古屋学生チーム『鯱』 (愛知県名古屋市中区)

 

 

★優秀賞(順不同)
歓びと躍動感が溢れる神将踊り (Taiwan 台南市)

 

 


★優秀賞(順不同)
愛知淑徳大学 鳴踊 (愛知県名古屋市千種区)

 

 


★優秀賞(順不同)
CNMI DOMANNAKA (Saipan)

 

 


★優秀賞(順不同)
半布里 (岐阜県加茂郡富加町)

 

 


★優秀賞(順不同)
Akwaaba Nippon (Ghana Greater Accra Region)

 

 


★優秀賞(順不同)
信衆 (長野県松本市)

 

 


★優秀賞(順不同)
笑゛(愛知県犬山市)

 

 


★優秀賞(順不同)
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)


 

テレどまつりの感動と興奮を、もう一度お楽しみください♬

チャンネル登録もお忘れなく☆彡



#どまつり #テレどまつり #テレどまつり楽しんだもん勝ち

絶大な人気のゲームソフト、「あつまれどうぶつの森」に「どまつり島」を建設し、テレどまつり本番時に、みなさんにお披露目しました!今回のどまつり島では、#あつまれどうぶつの森会場と題し、久屋大通公園会場メインステージ、大津通パレード会場、ぐるめぱーくなど、にっぽんど真ん中祭りの様子を再現。

このどまつり島は、実際のどまつりメインエリアの現地本部の責任者でもあるどまつり事務局の後藤がどまつり島でも建設責任者として、6月末から2か月かけて取り組みました。あつ森ビギナーであったため、建設にあたってあつ森マスターの方に多くのアドバイスもいただきました。ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

 

 

どまつり島の島民代表は「どまっち」です。どまつりTシャツのマイデザインも配布していますので、ぜひご活用ください☆

どまっちです。よろしくお願いします!↑

 

どまつりTシャツのマイデザイン配布中♪

 

さらに、どまつり島の内容を中日新聞にも大きく取り上げて頂きました!





また、6月からSNSで募集した、参加チームの皆さんから募集した「マイデザイン」(チームの衣装デザイン)も展示中です。衣装のマイデザインには、44チーム、106点もの衣装を応募いただきました! テレどまつり本番の3日間には、大津通パレード会場に実際にチームごとに隊列を組み、衣装を展示しました。

 

メインステージのお立ち台にも登れます↑

 

特別観覧席からステージを観覧する様子↑

 

また、この「#どまつり島」に遊びに来ていただくこともできるんです!こちらの夢番地を入力するだけ。テレどまつり終了後も、しばらくは夢番地でどまつり島に遊びに来ていただけるように開放しています。ぜひ、あつまれどうぶつの森会場に遊びに来てください!なお、夢番地の利用にはニンテンドースイッチ オンラインへの加入と、インターネットへの接続が必要になります。

どまつり島の夢番地↑

 

さらに、テレどまつり大賞を受賞した「#嘉們-KAMON-」のみなさんの表彰式を、#あつまれどうぶつの森会場 で執り行いました!本当に、嘉們のメンバーの方とオンラインで繋ぎ、#祭nine.のみなさんにプレゼンターを務めて頂きました!



 

 

 

 

 

表彰式の様子は動画でも、どまつり公式Twitterに掲載されていますので、ぜひご覧ください☆


この状況だからこそ、リアルな祭りをあつまれどうぶつの森の中で再現し、ゲームの中でもどまつり会場の臨場感を少しでも味わって楽しんで頂けるように。遊び心を持ちつつも、真剣に取り組んだ、テレどまつりならではの企画でした。みなさん楽しんで頂けましたでしょうか?

参加チームの皆さま、ご視聴いただいた皆さまへ
 

 

このたびは、第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」にご参加いただき、ありがとうございました。前代未聞のオンライン開催となった「テレどまつり」でしたが、フタを開けてみたら、3日間で累計約50万人の方々にご視聴いただくことができました。

 

新型コロナウイルス感染拡大対策のために、リアル開催の代替策として実施した「テレどまつり」。当初は消去法とも受け取れる決断でしたが、参加チームが集まるに連れ、皆さまからのこれまでに無いような期待を感じ、テレどまつりには大きな可能性が秘められていることに気づかされました。

 

オンラインという開催により、より気軽に参加できる祭りとなり、日本のみならず世界中から応募をいただき、世界中のご当地自慢が集う、まさに「どまつり」を表す祭りになったように感じます。

 

中でも、ファイナルコンテストでは、ワールドワイドなチームがライバルに。軸となるのは「どまつり性(あなたの街にしかない個性)」。各チームが表現するご当地自慢の映像が、日本中、世界中を旅しているかのようでした。
コロナ禍のピンチを、チャンスに変え、新しいどまつりのカタチにチャレンジしていただいた参加チームの皆さまに、心から感謝申し上げます。

 

オンライン開催の場は、運営側も手探り過ぎて、準備段階から失敗続きでした。ご迷惑をおかけしたことも多々ありますが、それでも、皆さまからたくさんの励ましをいただきました。裏方の私たちが、これだけの応援を受けたことは初めてだったのではないかと思います。

 

「いま、どまつりにできること。」
今後、どのような状況になっても、決して芯はブレず、常に変化を受け入れる― そんなどまつりらしいスタイルで、これからも、「全員参加」の祭りとして、皆さんと一緒に創り、皆さんから愛され、進化する祭りを目指します。

 

テレどまつりへのご参加・ご視聴に、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました!
来年、8月の名古屋でお会いできることを楽しみにしています!

 

公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団
第22回にっぽんど真ん中祭り学生委員会




 

◆ ◆ ◆ 2020 テレどまつり アンケートのお願い ◆ ◆ ◆

テレどまつり開催にあたって、アンケートを実施します。アンケートへご協力をいただきますよう、お願いいたします。

 

アンケートフォームはこちら





 

第22回 #にっぽんど真ん中祭り #テレどまつり ファイナルコンテスト審査結果をスクリーンキャプチャ付きで改めてご紹介します!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、ファイナルコンテストにおいて受賞した18チームの皆さん、おめでとうございました!

 

第22回 #にっぽんど真ん中祭り#テレどまつり」 テレどまつり楽しんだもん勝ち大賞を受賞したチームをスクリーンキャプチャ付きで改めてご紹介します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、受賞チームのみなさん、おめでとうございます!

受賞結果は以上の通りですが、今年のテレどまつりに参加いただいたチーム皆さんが、「テレどまつり楽しんだもん勝ち賞」です☆ご参加いただき、本当にありがとうございました!

第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」における、一次審査グループ3位のチームに贈られる「敢闘賞受賞 全15チーム」をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、15チームのみなさんです。おめでとうございます!

第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」における、一次審査グループ2位のチームに贈られる「奨励賞受賞 全15チーム」をご紹介します。





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、15チームの皆さんです!おめでとうございました!

どまつり初のオンライン開催!
テレどまつり大賞に輝いたのは、「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」!


今年は、カタチを変えて、3日間に渡り「テレどまつり」としてオンライン開催した、第22回にっぽんど真ん中祭り。
過去最多の373チームが「テレどまつり」に参加いただきました!

8月30日の夜に行われたファイナルコンテストには、ワールドワイドな、例年にないファイナリストの顔ぶれとなりました!

栄えあるテレどまつり大賞に決定したのは・・・
 

【テレどまつり大賞(内閣総理大臣賞)】
嘉們-KAMON- (大阪府大阪市北区) 


昨年に引き続き、2連覇を達成!大阪の街並みを舞台に、大阪movementを巻き起こしました!!!

 


準テレどまつり大賞は、下記の2チームが受賞!

 

【準テレどまつり大賞】
常磐 (愛知県一宮市)



 
【準テレどまつり大賞】
愛知学院大学 常笑 (愛知県日進市)


 

以上の2チームが受賞しました!


全審査結果はこちら


それぞれのチームが新しい試みでチャレンジした、テレどまつり。これからのどまつりの可能性がぐっと広がるように感じました。

テレどまつりのご感想などは、#テレどまつり楽しんだもん勝ち  のハッシュタグを付けて、SNSに投稿してください☆

ファイナルコンテスト進出 全18チームを発表します!
(配信順)

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■惜敗率3位でファイナルコンテスト進出
歓びと躍動感が溢れる神将踊り(台湾 台南市)


■惜敗率2位でファイナルコンテスト進出
愛知淑徳大学 鳴踊(愛知県名古屋市千種区)


■惜敗率1位でファイナルコンテスト進出
CNMI DOMANNAKA(Saipan)


■Aグループ1位
半布里(岐阜県加茂郡富加町)


■Bグループ1位/ 
Akwaaba Nippon(Ghana Greater Accra Region)


■Cグループ1位
信衆(長野県松本市)


■Dグループ1位
どっと(愛知県名古屋市)


■Eグループ1位
笑゛(愛知県犬山市)


■Fグループ1位
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)


■Gグループ1位
名古屋学生チーム『鯱』(愛知県名古屋市中区)


■Hグループ1位
常磐(愛知県一宮市)


■Iグループ1位
近畿大学洗心(大阪府東大阪市)


■Jグループ1位
郷人(福島県南会津郡下郷町)


■Kグループ1位
心纏い(愛知県名古屋市中区)


■Lグループ1位/
劇団果実籠(北海道札幌市中央区)


■Kグループ1位/
愛知学院大学 常笑(愛知県日進市)


■Nグループ1位/
日本舞踏漢(東京都新宿区)


■Oグループ1位/
嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)
 

8/29は、本祭2日目を開催した第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」!本祭2日目も、YouTubeライブ配信とニコニコ生配信でお届けしました!

本祭2日目の土曜日は、朝から8時からスタート!朝早くにも関わらず、たくさんの方々にご視聴いただき、本当にありがとうございました!本祭2日目に行われた一次審査D~Jグループの結果をご紹介します。

ファイナルコンテストには一次審査の審査グループ、各1位合計15チームと、惜敗率で全審査グループ上位3チームを加えた、18チームがファイナルコンテスト進出します。ファイナルコンテストは、最終日、8月30日(日)の20時から開催!いつものどまつりとは一味違うファイナルコンテストは必見です!



 
■Dグループ1位
どっと(愛知県名古屋市)

 

 


■Eグループ1位
笑゛(愛知県犬山市)



■Fグループ1位
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)



■Gグループ1位
名古屋学生チーム『鯱』(愛知県名古屋市中区)





■Hグループ1位
常磐(愛知県一宮市)

 




■Iグループ1位
近畿大学洗心(大阪府東大阪市)

 




■Jグループ1位
郷人(福島県南会津郡下郷町)

 

本祭3日目視聴URL▶️ 
YouTubeライブ配信 https://youtu.be/JTKvGUAgNOs
ニコニコ生放送 https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326936774


明日いよいよ、テレどまつり最終日。一次審査や、ご当地自慢満載な演舞動画、さらにはファイナルコンテストや、皆さんから募集した総踊り動画で迎えるフィナーレまで!最後までテレどまつりを、思う存分おうちでお楽しみください☆

 

8/28本祭1日目開幕した、第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」!初日からたくさんの方々にご視聴いただきありがとうございました!本祭1日目に行われた一次審査結果から、30日(日)の20時から開催する「ファイナルコンテスト」進出チームをお知らせします!

 

■Aグループ1位
半布里(岐阜県加茂郡富加町)

 

 


■Bグループ1位 
Akwaaba Nippon(Ghana Greater Accra Region)

 


■Cグループ1位
信衆(長野県松本市)


以上3チームの皆さんが、本祭1日目にファイナルコンテスト進出チームとして決定しました!おめでとうございます!

 

明日、8/29本祭2日目は朝の8時から、夜の10時まで生放送!

タイムスケジュール

YouTubeライブ配信 
https://youtu.be/JTKvGUAgNOs


ニコニコ生放送 

https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326936723


 

チャンネル登録よろしくお願いします!

※どちらもアーカイブ放送はありません。

#テレどまつり楽しんだもん勝ち のハッシュタグを付けてあなたのテレどまの楽しみ方を投稿してね♪
SNS投稿の中からテレどま番組内でご紹介します!さぁ、画面越しで盛り上がろう!
 


本祭2日目のテレどまつりにも、どうぞご期待ください☆

いよいよ、前代未聞のどまつり開幕!
第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」本祭1日目がスタート!


#テレどまつり 本祭1日目視聴ページはこちら
8/28(金)12時から22時開催の「本祭1日目」には、A〜Cグループの審査などを配信。
さらに、どまつりアーカイブでは、激レアなアーカイブも登場!するかも!?お見逃しなく!

 

タイムスケジュールはこちら

YouTubeライブ配信

ニコニコ生放送

 

チャンネル登録よろしくお願いします!

※どちらもアーカイブ放送はありません。

#テレどまつり楽しんだもん勝ち のハッシュタグを付けてあなたのテレどまの楽しみ方を投稿してね♪
SNS投稿の中からテレどま番組内でご紹介します!さぁ、画面越しで盛り上がろう

第22回にっぽんど真ん中祭りの公式ポスターを発表しました!!!

 

テレどまつりとしてオンライン開催する今夏のどまつり。今年のポスターは6種類。

オンラインならではの強みを活かし、それぞれのキーワードにまとめました。


#テレどまつり楽しんだもん勝ち」の合言葉でみなさんおうちで楽しんでくださいね!

そして、「また、いつか、この場所で。」会いましょう☆

 

#テレどまつり #テレどま #domatsuri #どまつり #にっぽんど真ん中祭り #公式ポスター

English version is below the Japanese version.
 

2020年8月13日(木)11時より、英語サイトからの応募チームのうち、審査を希望する5チームを対象とした「審査グループ公開抽選会」(YouTubeどまつり公式チャンネルにて、英語でライブ配信)を実施しました。これをもちまして、審査を希望する国内外すべてのチームの配信順が決定しましましたでお知らせします。なお、抽選の模様はアーカイブでもご覧いただけます。今回のライブ配信は、日本舞踊 西川流 西川千雅さんに全編英語で進行いただきました!

アーカイブ配信はこちら https://youtu.be/B-G0WKFFcnw

 

審査を希望する5チームは、日本語サイトからの応募チームによって決定しているスケジュールに割り込むため、スケジュールに一部変更が生じます。2日間にわたる抽選となり、特に、8月11日に抽選済みのチームの皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますよう、お願いいたします。


テレどまつり審査グループ決定(0813更新)

 

どまつり史上最多の373チームで、最高の盛り上がりが期待される「テレどまつり」。
どうぞ、お楽しみに!

 

 

The Judgement Group Lottery for 5 teams that want to be judged among the teams applying from the English site was conducted at 11:00 on Thursday, August 13th.
We broadcasted it on the official Domatsuri YouTube channel.
The schedule of performances for all teams was decided. You can check the archive video of  Judgement Group Lottery. https://youtu.be/B-G0WKFFcnw



The Lottery Result of the Preliminary

 

第22回にっぽんど真ん中祭りは、初の「テレどまつり」として、オンラインで8月28日(金)~30日(日)の日程で開催します。参加費は無料。世界中から参加チームを募集中です!


それぞれの地元で撮影した動画をチーム独自に編集し、テレどまつりに参加しよう!過去の映像でも参加OK!どまつりのDVDに収録されている演舞動画は使用していただいて結構です。

 

テレどまつりの開催概要・参加要項はこちら

 


チームエントリーの締切は、7月31日(金)24時まで。締切まで、あと2週間です!

(演舞動画の締切は、8月11日(火)午前11時です。)

 

チームエントリーフォーム(日本語)はこちら

 

今できることを、最大限に楽しんで取り組んでみてください★皆様のご参加を心よりお待ちしています!

 

 

今回は、2020年7月17日16時までにお申し込み頂いている参加チームをご紹介!

常連チームから、初参加チーム、さらには海外からもご応募いただいております。

 


2020年7月17日16時までにエントリーされたチームはこちら↓↓↓

チーム名  (  所在地  )  参加回数
豊明乱舞  (  愛知県  )  15回目
大須笑店街☆21  (  愛知県  )  18回目
ちゃわん娘  (  岐阜県  )  3回目
愛知淑徳大学 鳴踊  (  愛知県  )  12回目
コンコン豊川  (  愛知県  )  22回目
空~Qou~  (  愛知県  )  9回目
名古屋大学”快踊乱舞”  (  愛知県  )  19回目
MAIYA  (  岐阜県  )  22回目
#時グレ  (  石川県  )  初参加
今、ひとたび  (  東京都  )  2回目
SA:GA-彩雅-  (  東京都  )  初参加
江南よさこい連〜kohga〜  (  愛知県  )  12回目
傾起  (  愛知県  )  3回目
江別まっことえぇ&北海道情報大学  (  北海道  )  3回目
心纏い  (  愛知県  )  16回目
龍神  (  新潟県  )  初参加
狭山YOSAKOI紗恋乱  (  埼玉県  )  初参加
夜宵  (  愛知県  )  21回目
癸-mizunoto-  (  三重県  )  初参加
バサラ瑞浪  (  岐阜県  )  22回目
宮城学院女子大学よさこい部Posso ballare?MG  (  宮城県  )  17回目
つぼどん家  (  愛知県  )  初参加
北誠の風  (  愛知県  )  21回目
関学よさこい連 炎流  (  兵庫県  )  15回目
半布里Jr.  (  岐阜県  )  初参加
肥後真狗舞〜九州がっ祭〜  (  熊本県  )  8回目
ユズリハ  (  愛知県  )  初参加
魁すいかレボリューション  (  愛知県  )  19回目
静岡大学よさこいサークルお茶ノ子祭々  (  静岡県  )  2回目
魁  (  愛知県  )  19回目
笠寺いちり  (  愛知県  )  4回目
薩摩源氏蛍  (  鹿児島県  )  4回目
東京理科大学Yosakoiソーラン部  (  千葉県  )  6回目
昭和保育園「たちばな」  (  愛知県  )  17回目
愛知大学 よさこいチーム穂乃輪  (  愛知県  )  初参加
半布里  (  岐阜県  )  17回目
イノセントリリー  (  愛知県  )  初参加
中京大学晴地舞  (  愛知県  )  15回目
金沢大学 よさこいサークル彩-IRODORI-  (  石川県  )  7回目
よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ  (  愛知県  )  11回目
よつ葉庄内HappyDaceClub葵  (  愛知県  )  2回目
日本福祉大学 夢人党  (  愛知県  )  17回目
いりゃあせ南都  (  愛知県  )  19回目
郷人  (  福島県  )  初参加
輝けスペシャル隊(スペシャルオリンピックス日本・愛知)  (  愛知県  )  4回目
HIROSHIMA HOUSE BFF KIDS TEAM  (  Cambodia  )  初参加
ピンクチャイルド  (  大阪府  )  2回目
さくら  (  大阪府  )  初参加
勝山踊球児  (  三重県  )  初参加
健康体操 百寿グループ  (  三重県  )  11回目
華之風  (  愛知県  )  3回目
七福よさこい連祝禧  (  東京都  )  初参加
長野県看護大学よさこいサークル鼓魂  (  長野県  )  6回目
日本舞踏漢  (  東京都  )  初参加
中京高校保育class『love kids』  (  岐阜県  )  11回目
SPICE!  (  愛知県  )  20回目
歌舞人  (  愛知県  )  初参加
Meetiα  (  愛知県  )  10回目
倭奏  (  北海道・関東・名古屋  )  3回目
豊山町よさこいチーム 仁 ~hito~  (  愛知県  )  5回目
関西大学学生チーム"漢舞"  (  大阪府  )  10回目
春日井疾風  (  愛知県  )  17回目
秘密結社Launch  (  京都府  )  初参加
トワイライトチーム  (  愛知県  )  20回目
東西大学校 トルゴレ  (  Korea  )  19回目
夢っ娘  (  愛知県  )  3回目
わくわく安井の家 らんらんズ  (  愛知県  )  初参加
笑゛  (  愛知県  )  20回目
Anjo“北斗”  (  愛知県  )  22回目
浜松学生連鰻陀羅  (  静岡県  )  12回目
響  (  埼玉県  )  初参加
折戸悠悠  (  愛知県  )  8回目
もりやまっこ よつ葉遊隊  (  愛知県  )  5回目
煌星  (  長崎県  )  初参加
大阪教育大学YOSAKOIソーランサークル凜憧  (  大阪府  )  4回目
笑TIME  (  東海四県  )  17回目
凰  (  愛知県  )  13回目
夢希笑~Boshi~  (  愛知県  )  3回目
eight colors  (  愛知県  )  初参加
日進市商工会FEST  (  愛知県  )  13回目
緣志  (  愛知県  )  4回目
馬花道  (  青森県  )  初参加
朝霞鳴子一族め組  (  埼玉県  )  初参加
鹿児島大学よさこいサークル隼人  (  鹿児島県  )  初参加
笑゛Jr.  (  愛知県  )  13回目
梅波冴  (  愛知県  )  17回目
東京農業大学”百笑”  (  東京都  )  16回目
Gypsy  (  岐阜県  )  8回目
福井大学よっしゃこい  (  福井県  )  3回目
京炎そでふれ!輪舞曲  (  京都府  )  10回目
草野キッズビクス  (  福岡県  )  初参加
至学館大学 愛楽舞  (  愛知県  )  21回目
常陸國大子連  (  茨城県  )  3回目
ソフトバンクよさこい部  (  東京都  )  初参加
九十九里浜『荻組いぶき』  (  千葉県  )  初参加
せんとれ~TOKONAME  (  愛知県  )  17回目
心~sin~釧路学生魂  (  北海道  )  初参加
祭会  (  大阪府  )  初参加
達磨-DaLuMa-  (  愛知県  )  初参加
東京農業大学YOAKOIソーラン部大黒天  (  神奈川県  )  22回目
REDA舞神楽  (  千葉県  )  2回目
よさこいチームかざみどり  (  兵庫県  )  3回目
だったらあげちゃえよ  (  三重県  )  初参加
歓喜団  (  愛知県  )  19回目
稲沢市立大里中学校  (  愛知県  )  17回目
日本医療科学大学よさこいサークル 日本医療連  (  埼玉県  )  初参加
V踊団 Break Through!  (  東京都  )  初参加
ZAC  (  岐阜県  )  12回目
海童いしゃり  (  宮城県  )  初参加
勝山組  (  三重県  )  5回目
南NA魅  (  福島県  )  初参加
藍流  (  愛知県  )  11回目
夢鼓道大地21〜SHINKA〜結海衆  (  北海道  )  初参加
かざね  (  東京都  )  初参加
小桃  (  大阪府  )  初参加
AAA瑞穂  (  愛知県  )  17回目
大阪市立大学チーム朱蘭  (  大阪府  )  11回目
めっちゃええやんず  (  三重県  )  12回目
でらおおぶ  (  愛知県  )  19回目
京都よさこい連 心粋  (  京都府  )  5回目
あかいけ源ごろう  (  愛知県  )  初参加
華★D.M.T.  (  愛知県  )  16回目
チーズ組  (  滋賀県  )  初参加
煌姫神  (  秋田県  )  初参加
よさこい鳴子踊りチーム 甚楽  (  愛知県  )  11回目
うしく河童鳴子会  (  茨城県  )  初参加
大師地区女性連絡協議会 「昔の娘」  (  神奈川県  )  初参加
TOKYO PHANTOM ORCHESTRA  (  東京都  )  初参加
JCB・夢翔舞  (  北海道  )  初参加
関東どまつりチーム 轟  (  東京都  )  2回目
れとろっく  (  東京都  )  初参加
『小巻組』  (  熊本県  )  初参加
岐阜大学 騒屋  (  岐阜県  )  8回目
みどりっち  (  愛知県  )  8回目
ダンスパフォーマンス集団 迫 -HAKU-  (  東京都  )  初参加
躍動  (  神奈川県  )  初参加
鳴海商工会 猩々  (  愛知県  )  22回目
鷹姫ouki  (  愛知県  )  6回目
アクティブ大曽根  (  愛知県  )  22回目
歓•感G.A.S  (  愛知県  )  16回目
燦-SUN-  (  東京都  )  初参加
『華・from KAMI』  (  宮城県  )  初参加
APU よっしゃ虎威  (  大分県  )  2回目
西川流日本舞踊-台灣支部  (  Taiwan  )  初参加
近畿大学洗心  (  大阪府  )  12回目
流  (  福岡県  )  初参加
零みよし  (  愛知県  )  12回目
函館学生連合〜息吹〜  (  北海道  )  初参加
Akwaaba Nippon  (  Ghana  )  初参加
CNMI DOMANNAKA  (  Saipan  )  18回目
よさこい舞人  (  Australia  )  初参加
Nui Truc Sakura Yosakoi  (  Vietnam  )  初参加

真夏の名古屋の風物詩、日本最大級の踊りの祭典「にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)」国内外から集結する約200チーム20,000人が地域色豊かな踊りを披露する、誰でも参加できる市民参加型のスタイルのお祭りです。

 

そのどまつりが、今年は少し変わります。


いま、世界は大きく変わろうとしています。にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)が果たせる役割とは何か。この4か月間考えてきました。私たちが達した結論は、中止ではありません。

 

第22回にっぽんど真ん中祭りは、初の「テレどまつり」として、オンラインで開催します。参加費は無料。世界中から参加チームを募集します。

 

「テレ/tele = 離れた所」でもどまつりを通じて繋がる。会えないけれど、離れていても気持ちや心は繋がっている。こんなときだからこそ、つながっている実感を持ちたいものですね。

 

今回のどまつりでは、参加チームがそれぞれリモートで撮影した映像(チーム演舞)を編集・作成し、事前にどまつり事務局にお送りいただきます。その映像を8月28日(金)~30日(日)の日程で、オンライン会場(YouTube会場、ニコニコ・ネット会場を想定)で配信します。場所がオンラインであること以外は、普段のどまつりと同じです。


 

テレどまつりは、“あなたの街”が舞台です。北海道の広大な大地を舞台に、信州の雄大な山々をバックに、ご当地ならではの特色を活かし、どまつり性(地域の魅力)溢れる演舞動画を作成し、テレどまつりに参加してみませんか?〝地元の魅力〟も、この夏、「テレどまつり」から、世界に発信しましょう。

 

例年のどまつり参加チームの皆さんはもちろん、今回初めてどまつりの参加するチームの皆さん、いつもは遠方で参加できないけれど動画なら参加してみたいチームの皆さん、日本国内で地域の祭りが中止となり活動できないチームの皆さん、解散したり休止したりしているチームも過去の作品で動画参加してみませんか?

 

OB・OGが現役時代の作品を動画で再現したり、テレどま限定チームを結成するものアリです!例年のどまつり本番のスケジュールではなかなか難しい本祭でチームの枠を超えての参加形態も可能です◎海外からの参加も大歓迎です★皆さん、どうぞお気軽にご参加ください。

 

5月29日に発表したテレどまつり参加要項では、参加チーム募集が6月15日となっていますが、募集を一週間早め6月8日(月)午前10時開始7月31日(金)にチーム募集締切とします。

 

また、当初7月末の動画提出期限を【8月11日(火)午前11時】に延長します!

 

1回の参加申込につき1作品の受付となりますので、例えば1チームが2019年作品以外に、チームオリジナル総踊りや、過去の作品をリメイクした複数の作品を使って参加する場合は、作品1つにつきそれぞれ申込が必要です。

 

こんな時だからこそ、リモートでも仲間と繋がれる喜びを。

 

仲間やチームメンバーの皆さんとご検討の上、ぜひ皆さんのご参加お待ちしています ★

 

テレどまつり参加要項はこちら

 

開催判断のこれまでの経緯はこちら
 

#どまつり #にっぽんど真ん中祭り #domatsuri #テレどまつり #テレどま

4月1日発売された、どまつり初の書籍『21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力』(著者:水野孝一)を読んだ、どまつり学生委員会の感想の第二弾をまとめました。

 

どまつりの誕生から裏話も満載。この機会にぜひ皆さんもお手に取ってみてください☆

 

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じゅっきー

読んで1番心に刺さったことは、支援を断られ、仲間が離れていっても諦めなかったことです。

 

続けることはとても大変です。例えば高校生の時、自分には行きたい大学があって、そこに向かって受験勉強を毎日していました。しかし、当然辛いなと思う日の方が多くて、やめてしまいたくなる時もありました。でも諦めずに続けられたのは、一緒に支えあった友達がいたからだと思います。辛いことも、助け合える仲間がいればなんとかなるものです。

 

しかし、支援を得られないという辛い状況の中で、助け合える仲間がいなくなるというのは、自分にはとても想像できないほどの苦悩だったと思います。その中で諦めなかったことに自分は尊敬の意を示したいと思います。

 

 

パーマン

人の心を動かすにはどのようにアプローチをするとよいか、難所を乗り越える時の心の持ち様など今後に応用できるような話が沢山書いてあった。水野さんの多くの経験が書いてある中で印象に残ったことは情熱とロジックが人を動かすということだ。水野さんがおっしゃる想いを言葉にすることの大切さは、どまつり学生委員会の活動の中で身に染みて感じてきた。何回も言葉にしていく中で自分の想いとして強く語れるようになるということだ。しかし、人を巻き込み物事を動かすためにはその情熱のみでなくロジックを持ち合わせなければならないことが分かったため、学生の内に多くの知識と経験を手にいれていきたいと改めて感じた。

 

どまつりにはコミュニティーづくり、人材育成、創造進歩、どまつり性、地域交流という5つの大切にしている軸がある。どまつりが歩んだ道を詳しく知り、学生委員会メンバーにはもちろんのこと、どまつりに関わる多くの人にこの5軸を目指した祭りであることを浸透させることができるいいなと思った。

 

 

らぺ

私が一番印象的だったのは、大人たちとのやりとりです。具体的には、名古屋市と警察との関係性です。まず、一学生が、大人たちに掛け合うほどの行動力は素晴らしいと思いました。加えて気になったのは、大人たちでも意見がまとまらずに、180度意見を変えることがあるのだと驚愕しました。

 

その背景には、異なった意見の持ち主がどまつりに関わる担当になったということでした。まさか賛同した事柄に対して、後出しで反対することがあろうとは思いませんでした。このようなことがありつつも、いくつもの人脈を伝い、自分たちのやりたいことを貫き通そうとする信念と、それを行動に移せる行動力に心動かされました。

 

私自身、あまり行動力のある性格ではなく、ましてや大きな目標に対しては、現実味がないと諦めてしまう傾向にあります。しかし、もし諦められないほどの大きな目標ができたとしたら、一つずつ行動に移せていきたいと思いました。


 

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ご興味ある方は、ぜひこの機会にお手に取ってみてくださいね♪

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)

 

【書籍の購入はこちら】
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4月1日発売された、どまつり初の書籍『21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力』(著者:水野孝一)を読んだ、どまつり学生委員会の感想をまとめました。

 

どまつりの誕生から裏話も満載。おうち時間が多い中、この機会にぜひ皆さんも読書を楽しんでみてください♪

 

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BB

「普通の若者」。日本最大級の祭りであるにっぽんど真ん中祭りを作ったのは、普通の若者達である。私は、その事実が一番心に刺さった。

 決して特別な力を持っていなくても、まずは行動を起こすこと、人との縁を大切にすること、どんな試練も諦めずに努力と工夫をし続けることで夢を現実へと変えることができるのだと感じた。

 現在私は、20数年前どまつりを作った著者と同じ大学生である。この本を読みもしかしたら私にも何かできるのかもしれないと思い勇気が湧いた。

 私は、心配性で思い悩んでしまうことが多々ある。悩んでいても仕方がない。今後は、勇気を持って進んで行こうと思う。

 

 

 

はにわ

 「祭りを作ってみたい。」という大学生の思いが形となり、今も祭りが残っていることは、すごいなと思った。

 自分のやりたいことや、将来の道について考えることは、小学生の頃から大学生の現在まで様々な場面で考えてきた。しかし、そのたびに自分は何をしたいのか、どうなっていきたいという思いがあってもうまく言葉に出来ずに悩むことが多かった。けれどもこの本を読んだことで、誰かに思いを伝えるときには、改まった言葉や分かりやすく簡潔に説明するのではなく、自分の体験したことをもとに相手に自分の思いをすべて語ることが必要であり、人を動かすには最も大切なことであると感じた。

 私たち学生は沢山の可能性が広がっていて、これからたくさんの人との出会いが待っていると思う。たった一回きりの関係になってしまう人もいるかもしれないが、人との出会いを大切に、自分の思いを言葉にして発し続けることを大切にしていきたいとこの本を通して感じた。

 

 


 

15

 今年の2月に下呂温泉で行われたどまつり合宿のセッションの1つに、この「巻き込み力」の著者の水野孝一氏による、どまつりの歴史などについての講演があった。この本にはそのさらに延長の、より詳しい祭りの成り立ちが記されている。警察との交渉だったり、市との関係だったりである。その中でも私が1番印象に残っているのが"解釈を変える"ことだ。一般的な考え方としてルールが決まっていればそれに従うしかないと考えざるを得ないと思う。しかしそのルールの解釈を変えることで、これまでの考え方とは別の考え方が生まれ、慣例を打破することができるかもしれない。

 このように解釈を変えることで可能性が広がるということがかなり胸を打たれた。私はこの解釈を変えるということを学生委員会の活動において困難にぶつかったときに思い出し、その困難を多面的に見ることで苦境を打開していきたいと思った。

 

 

 

みかん

 何か新しいことを始めたいと思ったら、まずは行動を起こすことが大切だと学びました。

 この本を読んで、夢が実現するかどうか考えたり不安に思うよりも、真っ先に行動に移すことで人や街を巻き込むことができるかもしれないと希望が見えました。

 そして、何よりも夢は実現すると信じる心がなければ、夢は叶わないということも学びました。夢を諦めない心を大切にしたいと思います。また、周囲からの期待が原動力となっていたり、あくまでみんなの祭りであるという言葉も印象に残っています。


 私は自分が産まれた時から自分の地元にあるどまつりの存在を、大学生になってから初めて知りました。学生委員会としてこの祭りに関わり、もっと早くこの祭りと出会いたかったと思っています。そして今は、より多くの人にみんなの祭り「どまつり」を知ってもらいたいと考えています。こんな私の夢も叶うと信じて、できることをしていきたいです。

 

 


 

ふらん

「共感とは、やろうとしていることそのものよりも、そこに至るまでの極めて個人的な体験に寄せられる」という部分が特に印象的でした。

 これまでは誰かの協力を得たいとき、相手がほしい言葉を探して並べることが大切だと思っていました。しかし本書を読んで、自分の感動を自分の言葉で伝えることの重要性を忘れてはいけないと気づくことができました。今後は、どんなことを体験して何に心動かされたのかを言語化できるように努めたいです。

 

 

 

バリ

 終始貫かれていることは、ただやってみたい、作ってみたいという思いがあったこと。その一つの思いつきから周りの人を巻き込みお祭りを作る。若者の力というのは想像以上でその人に純粋な勇気と情熱与えてくれて、それは多くの人が大人になるとなくしてしまうものだから、大人がこんなにも引きつけられるのだろうと思った。

 始めは自分から関わりにいっていたことが、今度は相手から関わってきたり、助けてくれようとしたりする。祭りが大きくなるにつれてこんな関係ができあがることに驚いたし少し憧れた。自分はまだ学生で、若い力を持っているはずなのに、それを将来の自分に活かせるように使えていない。リスクを考えたり周りの目を考えたりすることは大切だが、それによってもっと大事な経験をできずに学生を終えてしまうのはもったいない。
 
 どまつり学生委員会はそういった経験ができるチャンスの場だと思う。もっと柔軟に物事を考えていきたいと思った。

 

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ご興味ある方は、ぜひこの機会にお手に取ってみてくださいね♪

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)

 

【書籍の購入はこちら】
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どまつりが書籍化‼4月1日発売決定!

 

真夏の名古屋を舞台に繰り広げられる日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り。通称「どまつり」。どまつりの創設者である水野孝一が、満を持してどまつりの誕生秘話やこれまでの軌跡を語る。

 

いかにして祭りを作り出したのか、またどうやって困難を乗り越え、夢を叶えていったのかなど、街おこしとなるイベントの作り方、続け方のノウハウに加え、老若男女さまざまな世代の人や組織を、いかに共感させて自分の味方につけるのかなどのヒントも紹介しています。

 

また、本書では、どまつりの軌跡として、写真などでアーカイブも巻頭カラーでご紹介。見て、読んで楽しい一冊です。さらに、第1回の参加チーム名や、第2回以降に実施している審査結果なども21年分一挙に紹介。

 

イベント主催や街おこしに悩んでいる人はもちろんのこと、自分の夢を具現化するため何をしていいかわからない人のツールとして、ぜひ手に取ってください!

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)
 

【書籍の購入はこちら】
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こんにちは!
最近は新型肺炎コロナの影響で活動が少なくなり少し寂しいなと感じている新3年生のおいちです!

 

さて、今回は私たちにっぽんど真ん中祭り学生委員会について紹介したいと思います。そもそも"にっぽんど真ん中祭り" を皆さんはご存知でしょうか。

 

にっぽんど真ん中祭り、通称"どまつり"は毎年8月末に4日間かけて開催される日本最大級の踊りの祭典です。踊りの祭典という事で北海道から鹿児島まで全国各地からチームの皆さんが集まり昨年は206チーム、観客動員数は延べ235万人を記録し名古屋・栄のみならず全23会場で名古屋全体を盛り上げています。


ここで私たち「にっぽんど真ん中祭り学生委員会」はどう活躍しているのかというと、このどまつりの運営を中心となって行っています。私はあの大きな祭りを運営しているのが自分と同じ学生なのか!と驚いたと同時に感動し、飛び込んで気づけばどっぷりどまつりにハマっていました!

私がハマった理由はたくさんあるのですが一言で言うのならば《成長できる場である》ということです。学生委員会には違う役割を担う班が4つありそれぞれの場で活躍することができます。

 

一つ目の運営班は当日の祭り運営に大きく関わる業務を担っています。
様々な役割がありますが主にはボランティアの方達の統括を行います。昨年のどまつりには約700人もの学生さんたちが集まってくださいました。そこでこのボランティアの方達のシフトを作ったり当日は指示を出して統括をして祭りが円滑に進むようメイン会場、大津通会場などさまざまな場所で活動しています。

 

二つ目に舞台班は私たち学生が主に運営している久屋大通公園会場メインステージの台本作成や舞台監督を担っています。準備から舞台のプロと関わり一緒に台本を一から作り上げます。プロと対等に渡り合える、自分の言葉で人を感動させられる。納得のいく台本になるまでとことん自分のこだわりを追求することができます!

 

三つ目のMC班はまさに名の通り舞台の進行を担う班です!
MC班と聞いて一歩引いてしまうかもしれませんが最初から声に自信のある人が集まっているのではなく未経験者ばかりです。コツコツと練習を重ね、納得のいくMCができるよう基礎から練習を始め、当日は名古屋のさまざまな会場を回りMCをします。練習すればするだけ上達するので自分の成長を感じられる班です!

 

最後は審査班。どまつりには審査員の方に多く来ていただいていますが、その審査員を集めるのは審査班の仕事です。さらにその方達とのやり取りや当日は審査方法についての説明を行います。
またどまつりには選ばれしチームに送られる"どまつり大賞"をはじめ様々な賞があり、その賞状を気持ちを込めて丁寧作り上げます。

以上4つの班に分かれてそれぞれの業務をこなしています。

 

ここまで学祭委員会の活動について紹介しましたがどまつりを運営するためには学生の力だけでは限界があり、どうしてもお金が必要となります。そこで資金集めのために私たちは協賛活動を行なっています。企業を一つ一つ周り、祭りによって名古屋という街の活性化に賛同していただけないかとお願いをしています。

また遠方の祭りから地元名古屋の祭りまで様々な祭りに今度は私たちがボランティアとして参加しています!

 

今年は新型コロナウィルス感染防止のため中止となってしまいましたが、九州などには毎年どまつりキャラバン隊として祭りに参加し、どまつりを全国に広める活動もしています!全国に友達ができますよ!

私たち学生委員会は毎週月曜日に定例ミーティングをしています。
興味を持ってくださった方はこちらのメールアドレスにご連絡ください。もしくはインスタ、ツイッターのDMへご連絡ください!


(メール)Domatsuri.g@gmail.com
(インスタ)Domatsuri.g
(ツイッター)@Domatsuri_g

第22回にっぽんど真ん中祭り参加チーム申込は、2020年3月2日(月)午前10時より、どまつり公式サイトにて受付開始!

 

ここで、エントリーNo.1~No.3をご紹介します。

 

 

第22回大会のエントリーNo.1を獲得したのは・・・「豊明乱舞」(愛知県豊明市)の皆さんですwinkコミカルで愉快な演舞でインパクト大!!今年も期待しています☆

 

エントリーNo.1を獲得した、「豊明乱舞」には、今年の参加チームを代表して、本祭1日目の開会宣言を行っていただきます!

 

 

エントリーNo.2は、「大須笑店街☆21」(名古屋市中区)の皆さんです!今年で19回目の参加。子どもから大人まで、艶やかでかっこいい演舞が魅力的なチームです。

 

 

エントリーNo.3は、「中京高校保育class『love kids 』」(岐阜県瑞浪市)の皆さん!参加11回目。高校生の弾ける若さと笑顔で見ているだけで元気をもらえるチームです。

 

 

 

「第22回にっぽんど真ん中祭り参加チーム 参加要項(PDF版)」熟読の上、専用ページからお申し込みください。

 

参加申込締め切りは、5月7日(火)24時です!


22年目のどまつりに、どうぞご期待ください☆

皆さまのご参加を、心よりお待ちしています!

2月1日~2日かけて、下呂温泉水明館で開催した第18回どまつり合宿。全国から約400人のリーダーの皆さんにご参加いただき、無事に開催することができました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


「ぼくたちどまつりやってる意味あるの?」を合宿テーマに掲げ、チーム理念を掘り下げ見つめなおした2日間でした。どの講座も皆さんが積極的にワークに参加し、いろいろな考えや価値観から新しい思考が生まれているワークが多かったです。


クロージングワークでは2日間に渡り深めたチーム理念を、書き初めとして気持ちを込めて描きました。「チーム理念掛け軸」や多くの気づきや学びをぜひチームに持ち帰っていただき、共有してさらに深め、様々なカタチでその学びを活かしていただけることを切に願っています。

 


今年も多くの気づきや学びがあったどまつり合宿。この合宿の模様は、SNSでも随時発信してきましたが、合宿レポートとして公式ホームページのブログにも内容の振り返りと共に、当日の様子を随時公開していきます。どうぞ、ご期待ください♪


このどまつり合宿を皮切りに、第22回どまつりが動き出します。参加エントリーは、3月2日(月)10時から、どまつりホームページにてスタート。合宿に参加したチームも、参加できなかったチームも、どまつりへのご参加をお待ちしています!今年の8月、どまつりで皆さまとお会いできることを楽しみにしています!

2020年もあっという間に1か月が過ぎ、今日から2月ですね。今日から、1泊2日間にわたり、岐阜県の下呂温泉 水明館で「第18回どまつり合宿」を開催します。

 

今年も、下呂に全国各地から約400人の参加チームのリーダーが集結。年に一度、どまつりについて、チームの活動やその在り方について、広く深く学びます。

 


今回の合宿のテーマは「ぼくたち どまつりやってる意味あるの?」です。

 

 

 

 

鮮烈なコトバの奥には、チームが大切にしていることは何か?踊ることで何の役に立っているのか?そもそも踊る意味とは何か?といった、本質や根源に触れる問いが見え隠れしています。

 


今回の合宿では、そんな本質を見つめて、揺るぎないチームの大黒柱=理念を探り、見つけることを一つの目的にしたいと思っています。

どまつり合宿は、どまつり事務局や学生委員会のほかに、チームの代表者やスタッフなど、チームの有志によるメンバーで合宿実行委員会を構成しています。

 

 


昨年のどまつり本祭後、10月から約4か月間かけてミーティングを重ね、合宿の内容をブラッシュアップしてきました。チームの視点に加え、“どまつりを共に創る”という視点から、とことん話し合い、時にはぶつかり合い合宿を創り上げています。

合宿実行委員会も、合宿本番前日に会場入りして、会場内をセッティング。最終ミーティングも終え、合宿参加の皆さまをお迎えします。

 

年に一度のどまつり合宿は、祭りを通じ世代や地域を超えてとことん話し、学びあえる場所です。さらに、祭りの分野だけでなく、学業や仕事、日常生活を過ごすうえででも役立つヒントがあるかもしれません。ブログでもお伝えしますので、ぜひお楽しみに!

毎年恒例の「どまつりフォトコンテスト」を今回も開催しました。
踊り手たちと同じように、カメラマンたちも老若男女、様々な方々にご応募いただき、応募総数約1500作品の中から31作品を選出しました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。
今回の受賞者は70代から最年少は、なんと14歳!
審査員をも唸らす作品に巡りあえたことを大変嬉しく感じています。
 
 
受賞31作品の傾向としては…
・どまつりらしい作品
・色味(明るさ、配色、コントラスト)と構図が重視された、全体のバランスが良い
作品が多く選出されているなぁと感じています。
 
一瞬でどまつりらしさをとらえるのは、至難の業。
一瞬を技術とセンスでバシッと決まった作品たちばかりですよね!
 
 
 
これらの受賞作品をそろえた、「にっぽんど真ん中祭り2019フォトコンテスト」写真展を明日12月20日(金)から開催します。
生でみる作品一枚一枚にドラマが感じられ、躍動、熱量、迫力、感動がよみがえってきますよ!
ぜひお越しください♪
 
 
 
入選点数が限られているため、今回は惜しくも入選作品に選出されなかった作品たちも、次回のどまつり開催までに、写真展として各地に展示されるものもあります。
想いのつまった作品たちを、どうか皆様に見てもらい感じ取ってもらいたいと考えています!!!
こちらもお楽しみに♪ 

次回のどまつり合宿は、来年2020年2月1日(土)~2日(日)に、恒例となってきました、日本有数の温泉地、下呂温泉は水明館で開催します。昨年は約400人の参加チームのリーダーが会し、1泊2日かけてリーダースキルアップと交流を目的とて開催し、今年も新しい学びや気づきの多い合宿にしようと実行委員会は、ミーティングを重ね、まずは募集要項としてまとめました。

 

第18回どまつり合宿の募集要項を発表!

 


今回の合宿のテーマは「ぼくたち どまつりやってる意味あるの?」です。

 

 

鮮烈なコトバの奥には、チームが大切にしていることは何か?踊ることで何の役に立っているのか?そもそも踊る意味とは何か?といった、本質や根源に触れる問いが見え隠れしています。

 

今回の合宿では、そんな本質を見つめて、揺るぎないチームの大黒柱=理念を、築き上げることを一つの目的にしたいと思っています。

 

この20年で個々のライフスタイルも変化し、さまざま価値観が生まれました。これからも、もっと楽しく、人生を豊かにする祭りを楽しむために、広がる可能性をみんなで見つけていきましょう。

 

年に一度のどまつり合宿は、祭りを通じ世代や地域を超えてとことん話し、学びあえる場所です。さらに、祭りの分野だけでなく、学業や仕事、日常生活を過ごすうえででも役立つヒントがあるかもしれません。

 

チームリーダーはもちろん、どまつりを通して自分自身をレベルアップさせたい方など大募集!

 

参加要項と申込受付はこちらから♪

 

募集期間は、2019年12月22日(日)までです。皆さんのご参加を心よりお待ちしています。

2019年11月11日に50周年を迎えた名古屋・栄の地下街「サカエチカ」。50周年を記念して、リニューアルオープンしたクリスタル広場を舞台に、11月17日(日)にどまつりパフォーマンスの記念イベントを開催します!

 

昨年、今年と2年連続8月にどまつりの開催1週間前にあたる週末に、クリスタル広場でどまつりプレイベントも実施し、大好評を博しました。

 

場所の特性上、どまつりの舞台とは規模感は異なりますが、今年の受賞チームなどが出演し、見ごたえある演舞を繰り広げます!

 

どうぞ、みなさん、新しく生まれ変わったサカエチカ・クリスタル広場に遊びに来てくださいね♪

 

日時/11月17日(日)13時~,15時~ (各30分程)
場所/サカエチカ クリスタル広場
出演チーム/名古屋学生チーム『鯱』、愛知淑徳大学 鳴踊、心纏い、日本福祉大学 夢人党

次回の第18回どまつり合宿2020年2月1日(土)~2日(日)の一泊二日で、岐阜県下呂温泉の水明館で開催します.


10月上旬から18回目の合宿に向けて第1回の実行委員会のミーティングを開き、着々と準備を進めています。今回も実行委員会はチームとどまつり事務局の有志で集まった仲間で構成。約5ヶ月間かけてブラッシュアップしていきます。募集開始は、12月上旬を予定しています。どまつり公式サイトでご案内しますので、ぜひ皆さまご応募ください。


そして、先日のミーティングで今年のどまつり合宿の実行委員長と副実行委員長が決定しました!


●実行委員長に就任した山本大真くんからのメッセージーーーーーーーーー

2019年愛知淑徳大学 鳴踊代表の山本大真です。
今回は初めての合宿実行委員をやらさせてもらい、なんと合宿実行委員長をやらさせていただくことになりました。

未熟者で右も左もわからない状態ですが、合宿実行委員のみんなと一緒に精一杯頑張っていきます。
たくさんの人が今年のどまつり合宿に来て良かったと思ってもらえるように頑張っていきます!よろしくお願いします!!

 

 


●副実行委員長に就任した荻田拓海くんからのメッセージーーーーーーーーー

2019年夜宵の代表のG-こと、荻田拓海です。このたび、副実行委員長になりました!
どまつり文化を方向づけ、育む場の一つであるどまつり合宿。その最前線の一員として関われる事、嬉しく思います。身になる合宿にできるよう、精一杯頑張ります!

 

 


誰がリーダーに選ばれても成り立つ組織を目指して、実行委員会ひとりひとりが自分ができる役割を担い、1つのチームになって行動する合宿実行委員会。様々なたちがのメンバーがいるからこそ、いろいろな視点から多様な考えを出し合い、合宿を創り上げていきたいと思います。どうぞ、第18回どまつり合宿をどうぞご期待ください♪

10月19日(土)、20日(日)に、第65回名古屋まつりが開催されました。

 

名古屋まつりは昭和30年から始まった名古屋の秋を彩る最大の祭りです。

 

今年はあいにくの天候だったため、名古屋まつり行列や第65回記念企画「宵の山車揃」が中止となってしまいましたが、会場行事は予定通り行われ、久屋大通公園会場は多くの方で賑わっておりました。

 

今年は「名古屋ヤングパワーステージ」と称し、南山大学応援団チアリーダー部「KOALAS」、男子チア「名古屋SPIDERS」など、名古屋の若者たちによるパフォーマンスステージも多数開催されました。

 

そして今年も2日間、久屋大通公園会場にて『どまつりステージ』を開催

第21回にっぽんど真ん中祭りにおいて、受賞されたチーム合計20チームによる豪華なステージが行われました。

 

土曜日は雨が心配されましたが、演舞が始まる頃には小雨となり、会場にも多くの観客の方が来てくださり、最後の総踊りまで盛り上がりました!

やはり夜のライトで照らされたステージでの演舞は特別なようで、チームの皆様もどまつり本祭さながらの熱気溢れる演舞を披露してくださいました。

 

日曜日は名古屋まつりのエンディングにも出演させていただき、武将隊の皆さまと一緒にどまつり総踊り「YEAH!HOPE!!」を踊りました。

武将隊の皆様も、会場の皆様も一緒に踊ってくださり、とても素敵なエンディングとなりました。

 

出演いただいたチームの皆様、見に来てくださった観客の皆様、ありがとうございました!

 

 

ご出演いただいたチームの皆様(順不同)

 

昭和保育園「たちばな」

鳴海商工会 猩々

中京大学 晴地舞

天狗ぅ

心纏い

百華夢想

半布里

Kagura

岐阜聖徳学園大学 柳

夜宵

KanoN

夢道源人

ひなた

中京高校保育class『love kids』

らんラン東海

愛知淑徳大学 鳴踊

ペプシ怪物舞踏団

名古屋学生チーム『鯱』

笑゛

愛知学院大学 常笑

第21回どまつり大賞「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」

準どまつり大賞「夜宵(名古屋市中区)」

準どまつり大賞「岐阜聖徳学園大学 柳(岐阜県岐阜市)」

令和初の開催となった第21回にっぽんど真ん中祭り。
8月22日(木)~25日(日)の4日間に渡り愛知県内23会場で開催した今年のどまつりには、のべ235万7,000人の方にご来場いただきました。土日の本祭2日間は残暑厳しい中での開催となりましたが、参加チームは1年の練習の成果を笑顔に変えて、元気に踊りを繰り広げました!

 


どの会場もあたたかいおもてなしの心あふれる会場づくりで大盛況のうちに幕を閉じました。学生だけでなく、商店街や町内会など地域の皆さんのチカラが結集し、大きな事故もなく無事開催できましたことを心より御礼申しあげます。開催にあたりご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

最終日の夜、手に汗握るファイナルコンテストには、ファイナルシード決定戦で得点1位に選ばれた「kagura(名古屋市中区)」と、セミファイナルで得点1位に選ばれた「ペプシ怪物舞踏団(東京都港区)」を含む12チームが出場。

 

準大賞に輝いたのは「夜宵(名古屋市中区)」「岐阜聖徳学園大学 柳(岐阜県岐阜市)」の皆さん。

 

 

そして、21年目のどまつり大賞の歴史にその名を刻んだのは―
「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」のみなさん!初の大賞に輝きました!

 

21年前、どまつり誕生ととにも掲げた祭りのコンセプト『観客動員ゼロ』。全員が祭りに参加するという想いを込めています。20年後、令和の新時代になり、まさに“観客動員ゼロ”を体現してみせた「嘉們-KAMON-」の演舞。観客のみなさんも巻き込み会場が一体となり、大きな歓声と共にムーブメントが巻き起こりました!

 

開催レポートはこちら

全審査審査結果こちら


今年のどまつりでも数々のドラマが生まれ、歴史に新たな1ページが刻まれました。来年は、2020年8月27日(木)~30日(日)第22回にっぽんど真ん中祭り開催予定。

 

新時代に入り更に多様性を広げ、世代、地域を結ぶどまつり。どうぞ、次回のにっぽんど真ん中祭りにご期待ください!

こんにちは!
第21回にっぽんど真ん中祭り学生委員会 代表のみきです☆

 

いよいよ明日から4日間、どまつりが始まります。
昨年20周年という節目を終え、元号も平成から令和へと新たになった今年のどまつり。
今まで20年間大切にしてきた熱い思いを背負い、学生委員会一同頑張っていきます!

 

 

本気でアツク
本気でみんなで
本気でどまつり 
本気で、本気で
本気で、本気で
本気で、楽しむ
よっしゃ、行こうか
1、2、3、DO!

 

学生委員会恒例の気合い入れ!今年も24人でおこないました!

 

祭りは人と人を繋ぐことができる素敵な場所だと思います。
来て頂ける皆さんにも、どまつりを通して出逢える沢山の方たちとのご縁を感じて、祭りって素敵な場所だなと思って頂ければ嬉しいです!

たくさんの方のご来場をお待ちしております!!!

先日、8/17(土)に安全祈願祭を執り行いました。どまつりの事務局、学生委員会をはじめ、設営・進行スタッフなど総勢40名が参加しました。若宮八幡宮の権禰宜の田中さんに、第21回にっぽんど真ん中祭りの安全と成功を祈願いただきました。

いよいよ今年も始まるのだと、身の引き締まる思いです。

天候にも恵まれますようにheart

 

 

安全祈願祭を無事に滞りなく終え、いよいよ久屋メインエリアの設営がスタート!

 

 

久屋大通公園会場 メインステージや、

 

 

同じ広場に隣接する、約1300席設置の特別観覧席。

特別観覧席のチケットはこちらから♪


火曜日には、ステージ意匠もだんだん姿を現しました!

 

 

今年は、8月22日(木)~25日(日)の4日間に渡り第21回にっぽんど真ん中祭りを開催します。

 

会場別のスケジュールはこちらから♪

チーム別のスケジュールはこちらから♪

 

皆さまのお越しを心よりお待ちしています!

どまつりまで、あと1週間‼いよいよ来週末の8月22日(木)~25日(日)の4日間に渡り、第21回にっぽんど真ん中祭りを開催します★

 

設立当初からの祭りのコンセプトは「観客動員ゼロ=全員参加型」の祭りを目指すコト。その象徴が、どまつり期間中各所で行われる“総踊り”です。その総踊りの中に今年新たに新曲「晴れルヤ!」が仲間入りしました♪

 

この夏、地域のお祭りでも各所で踊っていただきありがとうございます。今日は、新曲「晴れルヤ!」の制作秘話を少しご紹介します。

 

 

 

 

実は、新曲総踊りを作成するにあたり、昨年の11月からチームの有志の皆さんとどまつり事務局で総踊り制作プロジェクトチームを発足。テーマや歌詞のイメージ、曲のテンポなどを作り上げてきました


これまでの総踊りのイメージを継承するところ、改革するべきところ、新しいファン層を増やすにはなど、様々な切り口で新曲への想いを言葉に表します。

 


そこで、出てきた新曲に込めるテーマが『衝撃的で思い出に残る総踊り』

 


それは、自分がどまつりに出会うきっかけになったのが20年前のある夏祭りでの総踊りでした。どまつりも知らなかったし、人前で踊ったことも無かった。夏祭りでどまつりタイムで行われていた総踊りに、見よう見まねで飛び込んで無我夢中で踊った楽しさ踊った後に残った高揚感と何とも言えない満足感もっと踊ってみたい!と思える衝動。その体験で得た“衝撃的な思い出”として、その後どまつりに係ることになったきっかけになりました。そんな、あの時の感動体験が味わえるような総踊りを作りたいっ!と制作の土台が固まりました。

 


「晴れルヤ!」には、制作プロジェクトチームで考えた言葉や表現方法が歌詞の随所にちりばめられています。祭り期間が天候に恵まれますようにと願いを掛けて言葉にし気分の浮き沈みを天候で表し仲間と共に1年間かけて作り上げてきた集大成を年に一度のハレ舞台で披露するという意味が込められています。誰もが主役になれるどまつり。普段とは違った、太陽に照らされたようにキラキラした自分にで出会える場所がどまつりです。


「晴れルヤ!」のポップでキュートな歌声は、小中学生のかわいい5人の女の子たち。この新総踊りのために、今年初めてどまつり公式サポーターとして結成された「アメノチハレ」のみなさんです。どまつりの最終日、8月25日(日)のファイナルコンテストのオープニングにも登場いただきます♪さらに、ダンス要素が高い振り付けで、楽しくかっこよく踊る総踊りを目差し、キレのあるダンスに仕上がりました

 

 

 

もちろん、踊るだけが参加じゃない★“ハレルヤ!”コールや手拍子の参加ももちろんOK!一緒に歌うのもOK!

 

夏の最後、今年はみんなで一緒に「晴れルヤ!」で楽しいどまつりの思い出を作ってください♪

 

◆振り付けグループVersion

◆振り付け詳細Version

◆ミュージックビデオ


ここで、「晴れルヤ!」の歌詞をご紹介します♪


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

晴れルヤ!


気分は雨ふり落ち込んでも
みんなで踊れば 晴れルヤ

それでもダメ押し曇り空
みんなの笑顔で 晴れルヤ


大丈夫さあ行こう
君と踊れば最高
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

一度踊れば最強
やっぱみなぎる細胞
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

Way to the Dream
この景色 忘れない
輝く虹見た雨上がり

いつでもいつまでもこれからも
僕らの想いは変わらない

明日も晴れルヤ


いつもと違う日曜日
今日はハレの日 晴れルヤ

目指すは僕らのハレ舞台
みんなで踊ろう 晴れルヤ


君の笑顔は太陽
ずっと踊っていたいよ
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

だって知らなきゃかわいそう 
わからなくてもご愛嬌
I know!     Why not?
Find out!   Right now!

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

CDのご購入はこちらから

いよいよ、7月7日(日)午前10時より「久屋大通公園会場メインステージ 特別観覧席チケット」を発売開始します!

 

久屋大通公園会場メインステージに隣接する特別観覧席。昨年より、席数も増えて多くの方がご観覧いただけるようになりました。

 

 

4日間に渡り開催するメインステージの演舞を、ゆったりとご覧いただけます。車いす席も完備し、どなたでもご利用しやすい観覧席となっています。

 

本祭の2日間、土曜日と日曜日の昼間の時間帯では、それぞれお得な1dayフリーパスもご用意しています。

 

全観覧ブロック、公式ガイドブック付き!

 

お求め方法や詳細は、こちらから♪

どうぞこの機会をお見逃しなく☆

第21回にっぽんど真ん中祭りの公式ポスターを公開しました!

 

まず目に飛び込んで来るのは、「ど」「ま」というインパクトある文字です。

 

にっぽんど真ん中祭りを略して、「どまつり」。若い世代は、さらにどまつりを略し、親しみを込めて「どま」と呼びます。

 

 例えば、、、

 劇場版どまつりも、“劇どま”

 どまつり合宿も、“どま合宿”      

 

そこからヒントを得て、今年のポスターには「どまつり」を略して、B1サイズのポスターは「ど」「ま」と大きくあしらいました。B2サイズのポスターはコンパクトに「どまつり」とデザイン。

 

 

 

ちなみに、B2ポスターサイズは、こんな仕上がりです♪

 

 

爽やかな夏空の下、キラリと光る笑顔が印象的な写真も併せてお楽しみください☆

 

本祭開催に向けて、地下鉄の集中貼りや、地下街と連携した大掛かりなプロモーション等を実施します。ポスターの掲出にご協力いただける方は、ぜひとも事務局までご一報ください。

 

公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団

お問合せはこちらから

いよいよ平成も残りわずか、、、そして、どまつりのチームエントリーも2週間を切りました!

 

第21回どまつりチーム参加申込みは、5月7日(火)24時までです!

受付は、どまつり公式サイトより♪

 

まだ、エントリーがお済でない方、ぜひGW中にお手続きをお願いします(^^)/

 

皆さまのご参加、心よりお待ちしています☆

21年目のどまつり、エントリーNo.21を獲得したのは「心纏い」のみなさん

現在、第21回にっぽんど真ん中祭り参加チーム受付中!

 

3月4日(月)午前10時より、どまつり公式HPで受付スタートし、続々とお申込みいただきありがとうございます。

 

第21回にっぽんど真ん中祭り参加に関しては、「チーム参加要項(PDF版)」を熟読いただき、ぜひ参加申込のお手続きをお願いします♪

締切は、5月7日(火)24時まで。どまつり公式サイトから受付中です!

 

 


3月4月で開催している、東海三県でのどまつり参加説明会に加え、今週末は、東京と大阪での説明会を行います。


◆関東ブロック説明会
4月13日(土)11時 
東京駅八重洲ロータリービル会議室
(東京都中央区八重洲1-7-17 八重洲ロータリービル)

 

 

◆関西ブロック説明会
4月14日(日)17時 Pumpkin Rocks (パンプキンロックス)梅田
(大阪府大阪市北区太融寺町8-17 プラザ梅田ビル B1F)

 

参加の手続きはもちろん、どまつりをより楽しむ攻略法などお話します♪

 

21年目ののどまつりに、どうぞご期待ください☆

 

たくさんのご参加を心よりお待ちしています!

1999年・第1回どまつり初参加の鳴海商工会 猩々のみなさん

1999年・第1回どまつり初参加の鳴海商工会 猩々のみなさん

1999年・第1回どまつり初参加の鳴海商工会 猩々のみなさん

どまつりと誕生を同じく、1999年にチームを結成された「鳴海商工会 猩々」のみなさん。鳴海絞に身を包み、軽快な鳴海音頭と、猩々人形が目を引く名古屋市緑区の老舗チームです。

 

今週末の3月24日(日) に名古屋市緑文化小劇場を舞台に、20周年記念公演が開催されます。20年の歴史を演舞や映像でたっぷりお届けします。詳細は下記のとおり。どうぞ、皆さま、お誘いあわせの上、ご来場ください♪

 

********

俺たちのどまつり20年
〜故郷がくれる力〜

私たちがこだわり続けてきた故郷「鳴海・猩々」の20年間を感謝を込めて皆様にお届けします!

 

 

3月24日(日) 
名古屋市緑文化小劇場

第1部 開場11:00 開演11:30 
第2部 開場16:00 開演16:30
チケット代 各1,000円(全席自由席)

 

 

◆チケット取り扱い
1月31日(木)〜 販売開始
①チームSNSへ問い合わせ(FacebookTwitter
②メンバーから直接購入
③窓口にて購入
■緑文化小劇場
TEL052-879-6006
(9:00~20:00/月曜休)
■名古屋市文化振興事業団チケットガイド
TEL 052-249-9387
(平日9:00~17:00)
※郵送対応可
※その他、名古屋市文化振興事業団が管理する文化施設窓口(土日祝も営業)でもお求めいただけます。

1999年、学生の想いからはじまったどまつりも、昨夏20周年を迎えました。


去る、3月3日ひなまつり。20周年記念企画として6年ぶり4度目の開催となる「劇場版どまつり 2019プレミアムステージ」を開催しました。


劇場は名古屋最大級の席数を誇る、名古屋国際会議場 センチュリーホールを舞台に、今年度の受賞チームが全国から集まり、特別バージョンにて華麗な演舞を繰り広げました。


今回の劇場版では“照明演出”に力を入れました。レーザービームや多彩な照明効果で、それぞれの出演チームの演舞の世界観をより一層引き出した演出と、夏の熱気そのままの迫力の演舞の掛け合わせで劇場版ならではの内容に仕上がりました!


3000席の客席は超満員!劇場内は、オープニングから最高潮の熱気で包まれました。懐かしい2015年~2017年の大賞演舞で幕を開け、ゲストチームのバサラ瑞浪を含む昨年の受賞チーム豪華27チームが出演しました。


この「劇場版どまつり 2019プレミアムステージ」の模様は、ニコニコ動画で会員限定でアーカイブ配信中!今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!DVDなどの販売は予定しておりませんので、見逃した方や、もう一度感動を味わいたい方は、ぜひニコニコ動画でお楽しみください♪


ご来場いただいた皆さま、ご出演いただいた皆さま、当日のニコニコ動画の生中継でお楽しみいただいた皆さま、誠にありがとうございました。開催にあたり、多くの皆さまに多大なご理解とご協力をいただき、心より御礼申しあげます。

“劇場版どまつり”がパワーアップして、6年ぶりに開幕!

夏の熱気をそのままに、感動のステージがいよいよ幕開けです!

 

街の熱気、人々の感動。今や名古屋の夏の風物詩となった、「にっぽんど真ん中祭り(略称:どまつり)」。1999年、学生の想いからはじまったどまつりも、昨夏20周年を迎えました。今回は、20周年記念企画として6年ぶり4度目の開催となる「劇場版どまつり 2019プレミアムステージ」を開催します。 劇場は名古屋最大級の席数を誇る、名古屋国際会議場 センチュリーホールを舞台に、今年度の受賞チームが全国から集まり、特別バージョンにて華麗な演舞を繰り広げます。

 

プログラムはこちらから♪

 

写真は、1月末に行われた演出打ち合わせにお越しいただいた、出場チームのみなさんの意気込み☆

 

 

夏の熱気そのままに、多彩な照明効果など劇場版ならではの演出を加え、ここでしか味わえないもう一つのどまつりの魅力をお届けします!

 

当日の模様は、ニコニコ動画でも配信します!どうぞお楽しみに♪

中日ビルの閉館に伴い、どまつり事務所の引っ越しを行いました。

 

2月28日をもって、中日ビルにさようなら。ありがとう中日ビル!

 

2001年から18年間中日ビルに事務所を構え、大変お世話になりました。

 

中日ビルに事務所を構えたのは、2001年の第3回どまつりの開催前でした。学生から始まった祭りの主催団体も、まだ任意団体の「にっぽんど真ん中祭り普及振興会」でした。それからどまつりの事務局も、「にっぽんど真ん中祭り組織委員会」、「財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団」とカタチを変え、現在の「公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団」となりました。

 

引っ越し先は、中日ビルから南へ約150mの位置の日経ビル。なんと、どまつり本祭時もグルメエリアとしておなじみの、久屋大通公園のエンゼル広場の目の前です!

 

お近くにお立ち寄りの際は、ぜひどまつり事務局ものぞいてみてくださいね♪

 

移転先:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-16-33 日経ビル2階

 ※電話, FAX, E-mailに変更はありません。

 ※日本経済新聞社の2階です。

 

新事務所開業日:2019年3月1日(金)

1泊2日にかけて開催した、第17回どまつり合宿in下呂温泉。オープニングは全体セッションからスタート。


まずは、合宿導入編。


アクティブ・ラーニング・ファシリテーター上井靖さんが進行役となり、どまつり財団 水野孝一専務理事と合宿実行委員会と共に、どまつりの成り立ちや、過去の合宿の内容を振り返りながら、どまつりは何を大切にしてきたのか。どのようなプロセスを経て、成長してきたのか。祭りの価値観や目指す姿を、参加者全員で共有し、自らの考えや活動に結び付けるためのプロローグを行いました。

 

 

また、今回の合宿では、2015年9 月の国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標、Sustainable Development Goalsの略)を参考に展開していきます。「持続可能な開発目標/Sustainable Development Goals」を「持続可能などまつり目標/Sustainable Domatsuri Goals」となぞらえ、祭りや参加チームが未来に向けて楽しく継続していくために「どまつり版SDGs」を参加者と共に考え、祭りを通じて地域、社会に私たちがどのような貢献ができるか探ります


まず全体セッションのワークでは、どまつりチームが現在抱えている、“継続することで出る悩み → チームが続かなくなる理由”を共有。これがまた、出るわ出るわ。あっという間に、模造紙がいっぱいになりました。では、どうしたら持続可能などまつり・チームになるのか。2日目のクロージングでは、継続できる目標に変えていくワークに繋げ、「持続可能などまつり目標/Sustainable Domatsuri Goals」、どまつりSDGsを描きます。

2月16日(土)~17日(日)にかけて開催した、第17回どまつり合宿in下呂温泉。今回も日本三名泉のひとつ下呂温泉は水明館を舞台にし開催しました。全国から390人のリーダーの皆さんにご参加いただき、無事に開催することができました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

 

合宿終了後は、下呂の街並みの散策や美味しい郷土料理などご堪能いただけましたでしょうか?下呂の魅力と共に、今回の合宿での気づきや学びをぜひチームに持ち帰っていただき、共有してさらに深め、様々なカタチでその学びを活かしていただけることを切に願っています。

 

 

今年のどまつり合宿のテーマは、「#どまコン」

どまつりコンティニューの略です。

 

 

昨年どまつりが20周年を迎え、どまつりを始めたころから考えると、その時から20歳年を取り、0歳だった子もいつしか成人に。20年間の中でいろいろ山あり谷ありありますが、まだまだ辞められない!仲間と一緒にこれからも続けていきたい!そんな気持ちを踏まえ、「持続可能などまつり目標/Sustainable Domatsuri Goals」と題し、楽しくどまつりやチームを続けていくためには、何が必要か、自分たちはどう変わるべきなのか、そんなことを考えた今回の合宿。

 

今年も多くの気づきや学びがあったどまつり合宿。この合宿の模様は、当日、TwitterなどSNSで配信してまいりましたが、合宿レポートとして公式ホームページのブログにも内容の振り返りと共に、当日の様子を随時公開していきます。どうぞ、ご期待ください☆

「どまつり合宿」は、スキルアップと交流を目的として2002年から始まったどまつり合宿。どまつり参加チームのリーダーやスタッフなど390人が集まり、二日間にわたり研修合宿を行います。

 

近年では、チームのミーティングでも実践できるファシリテーションの手法を使い合宿を進行します。様々な立場からの多様な考えを引き出し、物事を決定するプロセスを共有する、方向性を見出す手法がこのファシリテーション。チームのリーダー、これからリーダーとなる人、新人、ベテランまでチームや世代の枠を超え、多くの人とじっくり話し合うことができるどまつり合宿は、人材育成にも寄与する事業です。

 

今回の合宿も、下呂温泉は水明館を会場に2月16日(土)~17日(日)開催します。

 

テーマは、「#どまコン」!

 

 

どまコンとは、どまつりコンティニューの略です!

 

どまつりも20年経ち、無理なく楽しく祭りやチームを続けられるために、何が必要か。

 

今年は、2015年9月の国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)を参考に、祭りやその参加チームが未来に向けて楽しく継続していくために「どまつり版SDGs」を参加者と共に考え、祭りを通じて地域、社会に私たちがどのような貢献ができるか探ります。

 

 

先日、実行委員会最後のミーティングの様子。

 

今年も、チームの有志のみなさんとどまつり事務局、学生委員会と共に、半年間に渡りしっかりブラッシュアップして内容を作り上げました!

 

今回の総勢390名のチームリーダーの皆様に、気づきと学びがある合宿となりますように。

 

明日からの2日間、どまつり合宿にご参加いただく皆様、どうぞお気をつけてお越しください☆

あけましておめでとうございます!

 

今年の第21回にっぽんど真ん中祭りは、2019年8月22日(木)~25日(日)に開催します!

 

皆さんに名古屋でお会いできることを楽しみにしています♪

 

今年も、にっぽんど真ん中祭りをどうぞよろしくお願いいたします。

どまつり学生委員会としてブースを出展させていただき、スンドゥブとコロッケを販売しました♪

みなさんお疲れ様でした!

こんにちは!
にっぽんど真ん中祭り学生委員会の未完成ロールキャベツです☆


私たち学生委員会は先日12/16(日)に、岐阜県瑞浪市にて開催された、第19回バサラカーニバルの本祭に参加してきました!

どまつり学生委員会としてブースを出展させていただき、スンドゥブとコロッケを販売しました♪
おかげさまで大盛況!!☆
購入していただいた方々、誠にありがとうございました!

当日は雨の心配もされましたが、雨に降られることなく1日を終えることができました。
これも瑞浪パワー!


日中でも最高気温9℃という寒い中、踊られたチームのみなさん、私たちと同じくブースを出展されたみなさん、そして運営をされたみなさんお疲れ様でした!

「市比野温泉よさこい祭り」にキャラバン隊として行ってきました!

地元の人は気候とは対照的にすごくあたたかくて優しい人が多かったです!

名古屋と市比野の繋がりを感じられてすごく感動しました。

こんにちは!
11月24日(土)〜11月25日(日)に鹿児島県で行われた市比野温泉よさこい祭りに、どまつりキャラバン隊として参加してきました!
にっぽんど真ん中祭り学生委員会の太郎3です。


鹿児島というと自分の中では暖かいイメージがありましたが、実際に行ってみると寒くて上着がないとつらいほど寒かったです。
そんな鹿児島でしたが、地元の人は気候とは対照的にすごくあたたかくて優しい人が多かったです!


この市比野温泉よさこい祭りですが2日間とも晴れというのは久しぶりだったそうです!
そんな天候に恵まれた2日間、様々なチームの演舞を見たり、交流会にも参加させていただいたりもしました。
この交流会では、地元の手料理を振る舞っていただき、鹿児島名物のさつま揚げはもちろん、マグロの解体ショーや、おにぎり、どれもこれもおいしかったです。

そんな交流会の中でも一番に驚かされたのは余興のクオリティの高さです。ここ鹿児島では、打ち上げと余興はセットのようなもので、どのチームもこの余興に力をかけています!中には演舞の練習の時間を削ってでも余興にかけるチームもあるそうで…


さて、私たちはただ、楽しんできただけではありません。
私たちどまつりキャラバン隊は、2日間を通して様々な会場でどまつり総踊り曲"YEAH! HOPE!!"を踊ってきました。
誰も踊ってくれないのではないのかという心配もありましたが、多くの鹿児島のチームの人がどまつりを知ってくれていて、そしてこの踊りを一緒に踊ってくれる。こんな名古屋と市比野の繋がりを感じられてすごく感動しました。


ボランティア、そして今回のようなどまつりキャラバン隊としての活動を通して、色々な人と会い、話したりする中で、様々なことを考えさせられました。
この活動を通して、どまつりとともに成長していけたらと思います。

最後に、
市比野温泉よさこい祭りのスタッフの皆さん、私たちの面倒を見てくださったチームの皆さん、そして一緒に総踊りを踊ってくださった皆さん、本当にありがとうございました!

いよいよ今月、11月23日(金・祝)に開催を控えた「コンコン豊川結成20周年イベント」のPRに、先日、どまつりの事務局に、コンコン豊川の宮地さんと柴田さんがご来所いただきました!

 

 

どまつりを代表する老舗チームの1つである、「コンコン豊川」のみなさん。豊川稲荷門前の女将たちが豊川商工会議所青年部と地域の踊り好きの協力を経て、1999年にチームを結成。愛知県豊川市を中心に、様々な地域で活躍されています。

 

 

”コンコン”の響きからも連想されるようにチームのトレードマークは、狐のお面。地元の豊川稲荷に祀られている狐をモチーフにしています。20年間、豊川稲荷や豊川の地元の魅力を楽しく表現してきたコンコン豊川のみなさん。

 

 

その20周年記念イベントの地に選んだのは、コンコン豊川が、毎年春と秋の大祭で演舞し、おひざ元と言える豊川稲荷の境内!東三河の地元のチームや、同じ発足20周年を迎える「鳴海商工会 猩々」(名古屋市緑区)、「Anjо“北斗”」(安城市)、「らんラン東海」(東海市)など、20チームが豊川に集い、11月23日(金・祝)に「コンコン豊川結成20周年イベント」を開催します!

 

 

最後に、、、宮地さんと紫田さんからのメッセージ☆

「コンコン豊川らしさを表現したいと思って選んだ、豊川稲荷の境内を舞台に開催します。そこで、参加チームのみなさんにもいつもとは違う舞台で楽しんでいただき、地元もみなさんにもどまつりチームを近くで観て楽しんでもらいたいと思っています。20年間の感謝を伝えられるような、楽しいイベントにしていきますので、どうぞみなさん、11月23日は豊川稲荷に遊びに来てください♪」

昨年の様子です

明日から、名古屋市中区を中心に『第64回名古屋まつり』が開催されます!

 

名古屋まつりは、昭和30年から始まった名古屋の秋を彩る最大の祭りです。

名古屋まつりのメインとなるのが豪華絢爛な行列!

織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三英傑が700人を従えて行進する郷土英傑行列のほか、名古屋市の姉妹友好都市によるシスターシティ・フェスティバル、学生が主体となって運営する会場もあるようです。

多彩な会場行事はもちろん、名古屋城・東山動植物園など名古屋市内の観光施設の無料開放も行われます。

そして今年も本日から2日間にわたり、会場行事において、「第20回にっぽんど真ん中祭り」参加チーム等による演舞が久屋大通公園の久屋広場にて行われます!今年のどまつりで賞を受賞した個性的なチームも多数登場します!

ぜひ、会場に遊びに来てくださいね☆

 

※第64回名古屋まつり どまつり出演プログラム

◆日程:2018年10月20日(土),21日(日) 18:30~19:30

◆場所:久屋大通公園 久屋広場内特設ステージ

 アクセス:名城線「栄」駅⑫番出口 徒歩10分

20日(土)出演チーム:①昭和保育園「たちばな」 ②大須笑店街☆21 ③夜宵 ④中京高校保育class『love kids』 

⑤鳴海商工会 猩々 ⑥岐阜聖徳学園大学 柳⑦心纏い⑧半布里⑨名古屋学生チーム『鯱』⑩kagura

21日(日)出演チーム:①飃~FREEDAM~ ②どっと ③Anjo“北斗” ④D.D.Mカンパニー ⑤愛知淑徳大学 鳴踊 

⑥ひなた ⑦名古屋大学“快踊乱舞” ⑧常笑 ⑨心纏い ⑩名古屋学生チーム『鯱』 ⑪笑゛

※10月19日現在のスケジュールとなります。予告なく変更となる場合があります。

昨年の合宿実行委員会のメンバー☆

ここ数年の「どまつり合宿」は、どまつりの事務局や学生委員会と共に、チームの有志よるメンバーで合宿実行委員会を構成しています。合宿実行委員会は、参加側や運営側のの垣根を越えて1つの事業を同じ立場で一緒につくる年に一度の機会です。その合宿をつくる過程において、どまつりへの想い、未来像、チームマネージメントなど様々な視点で掘り下げ、合宿の内容を構築していきます。

 

多様性をもつメンバーがいるからこそ、そこにはたくさんの気づきや学びがあります。どまつり事務局とチームの有志で構成する合宿実行委員会。ぜひ、次回実行委員会として関わってみたい!という方、大歓迎です!

 

 

☆合宿実行委員会参加条件☆

 

(1)昨年の第16回どまつり合宿に参加された方

 

(2)参加チーム代表・幹部に準ずる活動をしている方

 

(3)合宿ミーティングに参加できる方(11月~2月本番まで2週間に1度程度。平日19時~21時頃まで。曜日不定。場所は名古屋市栄の中日ビルで行います。)

 

(4)第17回どまつり合宿本番に2019年2月16日(土)~17日(日)に参加できる方

 

 

・実行委員会募集定員には限りがあります。

・交通費や合宿参加費などは実費となります。

・大学生以上であればOK!

 

締め切りは10月28日(日) 

 

応募は、メールでチーム名・お名前を記載の上ご連絡ください☆

お問い合わせ・ご応募はこちらから♪

 

ご応募お待ちしています!

愛・地球博公園 内 大芝生広場にて「愛フェス」が開催されます

是非お越しください☆

どまつりタイムもあります♪

最後には総踊りも行います☆

「楽しむことが誰かのためになる」をモットーに、

「愛知発、日本初」のファンドレイジングイベントとして2009年に誕生した「愛フェス」

(ファンドレイジングとは、

NPOなどの非営利団体が活動資金を、活動や志に賛同する人たちからの寄付や募金などで調達すること。)

 

今年で10回目を迎える愛フェスに、今年はどまつりチームも参加します!

どまつりタイムと題し、

第20回にっぽんど真ん中祭りにて受賞されたチーム総勢20チームが、イベントを盛り上げます!

 

地域を良くしたい、元気にしていきたいという想いで頑張るNPOと市民をつなぎ、

多くの出会いと感動をこれまで生み出してこられました。

愛フェスが目指す社会は、社会にあるいろんな課題について、自ら考え自ら行動する市民でいっぱいの社会!

愛フェスでの「寄付投票」やボランティア活動、そしてNPOなどとの交流を通じて、多くの方々に楽しみながら市民参加の成功体験をしていただくことが、そうした地域社会を実現していくための大切な一歩であると考えています!

当日、フードブースで使用できる「愛フェスチケット」を購入された方は、ファンドレイジングの投票券をゲットできます!

皆さんそれぞれが共感されたNPOへ投票し、その投票数に応じて売上・参加費の一部がNPOに分配されるという仕組みです。

皆さんも楽しみながら社会貢献できます!

 

-----企画紹介-----

■地元♡愛ブランプリ

愛知県内のNPOや市民活動団体・企業、自治体等がチームとなり、

地域の魅力をPRし、グランプリを競います。

 

■うまいもん広場

愛知の「うまいもん」が勢ぞろい!こだわりの「食」がたくさん味わえますよ。

 

■東北復興支援

岩手県大船渡市で水揚げされたさんまと、岩手県住田町の鶏ハラミが愛知に届きます。

復興支援から生まれた愛知と東北の絆を今年もつないでいきます。

 

そして!

■愛フェス×どまつりコラボ企画『どまつりタイム』

第20回にっぽんど真ん中祭りにて受賞されたチームをはじめ、会場を盛大に盛り上げてくれるチームが2日間で総勢約20チーム参加!

最後にはどまつり名物総踊りも行いますよ♪

ぜひ今週末は皆さん、愛・地球博公園にお越しください!

 

 

■愛フェス2018 開催概要

1)開催日時    平成30年10月20日(土)~21日(日) 

イベント開催時間/10:00~17:00

(どまつりタイムは11:15~12:05、13:00~14:00)
2)主      催   愛フェス2018実行委員会
3)開催場所  愛・地球博公園 内 大芝生広場
4)アクセス   東部丘陸線(リニモ)『愛・地球博記念公園駅』下車すぐ
5)公式サイト  http://ifes.jp/

 

安濃津よさこいは三重県津市で開催されるお祭りです☆

安濃津よさこいは大盛況でした!

YOSAKOIソーラン祭り学生実行委員会の皆さんとより交流を深めることができました♪

こんにちは!
にっぽんど真ん中祭り学生委員会のちぇるどんです☆

 

私たち学生委員会は、去る10月5日(金)から7日(日)まで開催された、安濃津よさこいへボランティアとして参加させて頂きました!

安濃津よさこいは三重県津市のお祭りで、安濃津よさこい実行委員会や、北海道で開催されるYOSAKOIソーラン祭りの学生実行委員会が主となり会場運営しています。

早朝の設営から夜中の撤去まで様々な作業を行う中でお祭りに関するさまざまなことを学びました。

 

また、YOSAKOIソーラン祭り学生実行委員会の皆さんと寝食を共にし、当日の運営を協力しあうことで、より交流を深めることができました♪

大変盛り上がりのあるお祭りで、特に日曜日の夜に行われたファイナルステージではフリースペースから人が溢れるほどの混み具合で、大盛況となりました!

 

安濃津よさこい実行委員会やYOSAKOIソーラン祭り学生実行委員会をはじめとした、祭り運営をされた方々、お祭りを大いに盛り上げて下さった踊り手の皆様、本当にお疲れ様でした!

言葉は通じなくても、踊りで一緒になって楽しめるのは素敵でした☆

D.D.Mカンパニーの皆さんです

名古屋学生チーム『鯱』の皆さんです

観光も楽しみました☆

こんにちは!
にっぽんど真ん中祭り学生委員会のイカグリーナです!

 

先日の、9月14日(金)から18日(月)まで、名古屋学生チーム『鯱 』・D.D.Mカンパニーの皆さんと韓国ダイナミックフェスティバルに参加してきました☆

お祭りが開催された土曜日はあいにくの雨でしたが、どのチームも会場の皆さんを楽しませようと全力で踊っていらっしゃる姿がとても印象的でした!!!

フードコート会場では私達の総踊り「名古屋でGO2!」を踊りました。
会場の皆さんに総踊りの振り付けをレクチャーし、観客と踊り手が一緒になって踊ることができました!
言葉は通じなくても、踊りで一緒になって楽しめるのは素敵ですよね☆

にっぽんど真ん中祭りが大切にしている「観客動員ゼロ」や「全員参加型」を韓国でも感じることができ、とても感動しました!

 

また韓国は沢山の美味しい食べ物、可愛い雑貨が沢山ありました。
ビビンバやチーズハットグ、お花の形をしたアイスクリームなど、どれも美味しかったです!
(辛いものが苦手な私にとってビビンバはちょっと辛かったです、、)

 

そしてInstagramで#韓国旅行と調べたら必ず出てくるLINEショップにも行きました。
私も大きなブラウンと写真を撮ってきました♪
とても可愛いですよね♡

 

お祭りも観光もとても充実した5日間でした。
名古屋学生チーム『 鯱』の皆さん、D.D.Mカンパニーの皆さんお疲れ様でした☆

こいや祭りに行ってきました☆

学生のエネルギーが詰まった素敵なお祭りでした!

はじめまして!
春からにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、名古屋市立大学1年のパーマン大佐です。

さて、私たちは先日9/8(土)、9(日)に大阪府で開催された第19回こいや祭りにボランティアスタッフとして参加させていただきました。

 

大阪城公園のメインステージと各地域会場全てを学生実行委員会が運営しているこいや祭り。
学生のエネルギーが詰まった素敵なお祭りでした!

 

当日は、大阪城の天守閣会場で運営のボランティアをしました。
沢山の観光客の方々が、足を止めてチームさんの演舞を見入る姿をみて、チームの皆さんの熱いや全力の演舞は人を魅了させる力があるのだと改めて感じました!!

 

フィナーレでの総踊りの舞台は最高に輝いており、結果に笑った踊り手も泣いた踊り手も観客も運営側もその場にいる全員が盛り上がって踊っている一体感に感動しました。

天候が不安定な中、運営された方々、参加チームの皆さんお疲れ様でした。

第21回にっぽんど真ん中祭り 開催日程発表!

 

 

第21回にっぽんど真ん中祭り 開催日程(予定)

2019年 8/22(木) ~ 8/25(日)

 8/22(木) 全国学生No.1決定戦 キャンパスバトル

 8/23(金) 前夜祭

 8/24(土) 本祭1日目 パレード1次審査/U-40大会/ファイナルシード決定戦

 8/25(日) 本祭2日目/第12回どまつりジュニア大会/ファイナルステージ

 

今年の反省点をしっかり次回に活かせるように。より愛される祭りになるよう、しっかりと準備を進めてまいります。
来年、第21回にっぽんど真ん中祭りもどうぞご期待ください☆

 

 

そして、このどまつりの舞台を創る、「第21回にっぽんど真ん中祭り 学生委員会」も募集中です!
大学生、短大生、専門学校生のみなさん、来年の夏、一緒にどまつりを創ってみませんか?お問い合わせはこちらから♪

 

平成最後の夏、20周年の記念すべき年に、台風20号の影響を受け雨模様でスタートした 「にっぽんど真ん中祭り」。土日の本祭2日間はお天気にも恵まれ、参加チームは1年の練習の成果を笑顔に変えて、元気に踊りを繰り広げました!

 

 

4日間に渡り愛知県内23会場で開催した今年のどまつりには、のべ2218,500の方にご来場いただきました。どの会場もあたたかいおもてなしの心あふれる会場づくりで大盛況のうちに幕を閉じました。学生だけでなく、商店街や町内会など地域の皆さんのチカラが結集し、大きな事故もなく無事開催できましたことを心より御礼申しあげます。開催にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

開催レポートはこちら

全審査結果はこちら

 

今年のどまつりでも数々のドラマが生まれ、歴史に新たな1ページが刻まれました。
来年のどまつりもどうぞご期待ください!

現在開催中の第20回にっぽんど真ん中祭り。最終日の8月26日(日)、久屋大通公園会場光の広場内のグリーンテックブースにて、愛知県岡崎市出身の元F1レーシングドライバー中嶋悟氏が登場!なんと!どまつりの会場で、中嶋悟氏のサイン会を行います!

中嶋氏から直筆サインがもらえる他、抽選で一緒に写真撮影ができるチャンスも☆是非、会場へお越しください♪

 

【中嶋悟氏 サイン会】

整理券配布:8月26日(日)午前11時~ 先着100名様限定

サイン会:8月26日(日)13時15分~

場所:久屋大通公園光の広場 グリーンテックブース

 

その他にもグリーンテックブースでは、無料でできるレーシングシミュレーターや職業体験など様々なイベントをご用意しております。

 

是非、お立ち寄りください!

学生委員会代表のパピ吉です

こんにちは!
第20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会 代表のパピ吉こと、桑野ゆずです!

ついに、どまつり本祭を迎えました。
開催20周年を迎えたどまつりは、20年分の想いが込められた祭りとなります。
その祭りに携わることが出来たこと、とても光栄に思うと同時に、私たちが担うことが出来るのか、と不安になることもありました。

しかし、私たちは私たちらしく最高のどまつりを作りたいと思います!!
20年という節目でありながら、21年目へのスタートでもあります。
踊り手の皆さんが、思いっきり踊ることが出来て、見に来ているお客様が心から感動できる、そんな舞台を作り上げることが、これからのどまつりがもっと愛されることに繋がるかと思います!

20年間、どまつりに関わって来た全ての方の期待に応えられるよう4日間を全うします!!
ぜひ、会場にお越しください!

運営班です☆

審査班です☆

MC班です☆

舞台班です☆

今回はどまつり前日ということで各班の班長の意気込みを伝えていきます☆

【運営班】

こんにちは!学生委員会、運営班長のぎんじりーです!
運営班は、野外での活動が多い班です。
今年2年目になる運営班としての活動ですが、私自身、入った当初よりもだいぶ暑さに慣れました。
運営する者として、自分の体調管理はもちろん。
お祭りに関わる全ての方の体調を気遣っていけるよう四日間活動していきたいと思います!
目指せ!体調不良者ゼロ!


【審査班】

こんにちは!
審査班のバナナさけるです!
昨年ここ、にっぽんど真ん中祭り学生委員会の一員となり今年で2年目になります。
班長となった今、新しい景色をみる毎日。
どまつり開催まであと少しです!
全力で頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!!


【MC班】

こんにちは!
MC班班長のみきです!

私達MC班は5月末から毎週練習を重ねてきました。
どのように表現したらチームさんの思いが伝わるか、どうすれば観客の方に楽しんでもらえるかを精一杯考え、意見を出し合ってきました。

私達MC班は学生委員会の中で唯一、表舞台に立ちます。
この日のために1年間頑張ってきた私たち学生委員会の思い、チームさんの思いを背負い思いっきり皆さんにお伝えしたいと思います!

当日は、私達の声でみなさんに楽しんでもらえるように頑張ります!!!


【舞台班】

舞台班 班長のイッテCANです。
私は11月からどまつり実委に参加させて貰ってます。
入ってからは楽しいこと大変なことが沢山あり、毎日が目まぐるしく感じています。
7月からどまつり本祭のための準備が始まったのですが、今までにやっていなかったことだらけで慣れないことが沢山あり、沢山の大人の方、OBOGの先輩方に助けて頂きました。
明日はいよいよ本番です。
正直不安でいっぱいでお腹が痛い状況です。
だけど、悔いのないように精一杯4日間頑張りたいと思います。

 

みなさんに、名古屋で、どまつりで、お会いできることを楽しみにしております☆

祈願祭を行いました

全員の力を合わせて頑張ります!

こんにちは。
にっぽんど真ん中祭り学生委員会のゆめプ・ラです!

当日はどまつりを支えて下さる多くのボランティアさん達の体調管理やケアを行います!
皆さんも睡眠や水分を充分にし、体調管理をしっかり行いましょう!

 

さて、私たちは先日8/18(金)に安全祈願祭を行いました。

安全祈願祭とは、どまつりが無事に開催できることや、ステージを無事に設営できることなど、どまつりに関することの無事を祈願をすることです。

 

どまつりに携わってくださっている方たちも列席してくださいました!ありがとうございます。

 

そして、どまつりまであとわずかとなりました。
どまつりのために、チームが一団となって数え切れないくらいの時間をかけて練習した日々の成果を思う存分に発揮できますように。
一人ひとりの心に残るどまつりになりますように。

学生委員会の私達も準備のラストスパートをかけていきたいと思います!

「第59回美濃源氏七夕まつり」にボランティアとして参加しました☆

チームの皆さんの踊りに対する全力さや熱い思いを感じることができました。

はじめまして! 
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、
金城学院大学一年のBBです!
よく年齢を間違えられますが、ぴちぴちの18歳です!

さて、私たちは先日8/4(土)、5(日)に岐阜県瑞浪市で開催された第59回美濃源氏七夕まつりにボランティアとして参加してきました。

 

私達は、主に給水のボランティアを行いました!
給水は、踊り終えたチームの皆さんに間近でサポートを行える場所でした。
なので、改めてチームの皆さんの踊りに対する全力さや熱い思いを感じることができました。

 

また、ご厚意でどまつりPRの時間を用意して頂きました。
その時間を使って、どまつりに関するジェスチャーゲームをしました。
そして、最後はどまつり名物総踊りを行いました!
一人でも多くの人がどまつりに興味を持ち、会場に来て頂けたら幸せです!


どまつりまであとわずかです!
体調に気をつけながら悔いのないように頑張りましょう!

サカエチカ・クリスタル広場でどまつりプレイベント開催!

本日、名古屋栄のど真ん中に広がる地下街、サカエチカはクリスタル広場で初開催した「どまつりプレイベント」。たくさんの皆さまにご観覧いただき、ありがとうございました!

 

現在、サカエチカ一帯では、どまつりのポスターの掲出やクリスタル広場の柱巻きなどを展開中。地下街リニューアルのための工事に伴い、昨年撤去されたクリスタル広場の噴水後の場所を利用し、今年初めてどまつりプレイベントを開催しました!

 

 

名古屋学生チーム『鯱』、夢道源人、心纏いの皆さんが出演いただきました!会場の都合上、どまつり本番に比べると小規模なパフォーマンスにはなりますが、見ごたえある演舞を繰り広げました!

 

 

会場には、学生委員会が手作りした「どまつりグラム」のパネルも登場!こちらは、どまつり本番にも久屋大通公園会場光の広場でパネルを使って撮影いただけますので、ぜひ皆さんも楽しんでみてくださいね♪

 

 

作曲家の佐乃さん、ペプシ Jコーラ「怪物舞踏団」の団長の田島さん、どまつり財団の水野専務理事の三人で撮影♪

 

いよいよ、8月23日(木)から始まる、第20回にっぽんど真ん中祭り!会場で皆さんのお越しを心よりお待ちしています☆

サカエチカ・クリスタル広場でDVDも放映中

柱巻きやポスターも展示

注目チームもご紹介♪

第1回からの懐かしい写真も♪

第1回からの懐かしい写真も♪

名古屋の夏の風物詩、第20回にっぽんど真ん中祭りの開催に先立ち、20周年を記念して、サカエチカ・クリスタル広場(名古屋市中区栄)で8月19日(日)午後2時からどまつりプレイベントを行います。

 

1969年(昭和44年)11月に開業した、名古屋のメインストリート広小路通の下に広がる地下街「サカエチカ」。来年には50周年を迎えます。現在、サカエチカ一帯では、どまつりのポスターの掲出やクリスタル広場の柱巻きなどを展開中。地下街リニューアルのための工事に伴い、昨年撤去されたクリスタル広場の噴水後の場所を利用し、今年初めてどまつりプレイベントを開催します!

 

出演するのは昨年の受賞3チーム。会場の都合上、どまつり本番に比べると小規模なパフォーマンスにはなりますが、見ごたえある演舞を繰り広げます。ぜひ、皆さまお越しください♪

 

■サカエチカ・クリスタル広場 どまつりプレイベント 開催概要
1)開催日時    平成30年8月19日(日)  イベント開催時間/14:00~14:20
2)主      催   公益財団法人 にっぽんど真ん中祭り文化財団
3)開催場所   サカエチカ クリスタル広場 (名古屋市中区栄)
4)アクセス   地下鉄名城線・東山線「栄」駅下車 すぐ
5)内  容   どまつり受賞チームの演舞披露
6)出演チーム  夢道源人、心纏い、名古屋学生チーム『鯱』  合計3チーム

 

先日8/4(土)に安城市で開催された安城七夕まつりにボランティアとして参加してきました。

安城七夕まつりの経験を活かして、どまつりを更に面白いものにしたいです!

こんにちは!
にっぽんど真ん中祭り学生委員会に新しく入りました、名古屋市立大学1年の太郎3です‼
よく黒縁メガネが似合う男と言われます。

私たちは、先日8/4(土)に安城市で開催された安城七夕まつりにボランティアとして参加してきました。

 

当日は台風が心配されましたが曇ない晴天になりました!

いつもはMC班として声出しの練習をしていますが、実際にマイクを通してみると全然違いました。
どまつりまでに更に練習を積み重ねていきます!

 

そして、どまつりまでもう少し…
安城七夕まつりの経験を活かして、どまつりを更に面白いものにしたいです!

天気が荒れた日でしたが、たくさんの方が集まっていただきました

チルど連に参加する子どもたちも一生懸命頑張りました☆

こんにちは!
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、
人間環境大学一年のおいちです!
どまつりに関わる者の一人として最高のどまつりになるよう精一杯頑張ります!

さて、私たち学生委員会は先月の7/28(土)に愛知県スポーツ会館にて本祭に向けて、どまつり総踊り「YEAH!HOPE!!」の練習会を行いました。

そして、今年は同時にチルど連の練習も行われたため元気いっぱいのパワフルな子供たちも集まり、楽しい雰囲気で練習会が始まりました!

 

この日は台風が近づいており、蒸し暑い中ではありましたが、たくさんの方が参加してくださいました。
暑さが厳しくなり熱中症も心配されるため、こまめに休憩を取ったり十分な水分補給を呼びかけました。

 

練習会に集まった方々にお話を聞くと、総踊りを初めて踊る人もいらっしゃれば、「今年で3年目なんです!」という方など様々で、誰でも参加できる総踊りは素敵だと改めて思いました。

当日は総踊りおどり隊やチルど連に参加するすべての人が、「心から踊ることが楽しい」と感じて踊っていただけたら嬉しいです!

中日ビル3階 北側ギャラリーです♪

SMBCでの写真展です♪

過去のポスター展も行っております♪

市営地下鉄星ヶ丘駅写真展です♪

市営地下鉄本陣駅でも行っています

市営地下鉄名古屋港駅の様子です

 

にっぽんど真ん中祭り写真展を各地で開催しております☆

躍動感あふれる、前年度のどまつりフォトコンテスト受賞作品などを多数展示しております!写真からあふれる踊り手のいきいきとした表情を感じてください!

栄にお越しの際は是非チェックしてみてくださいね。

 

■SMBC×どまつり写真&ポスター展

場所:三井住友銀行 SMBCパーク栄1F

展示日:2018年8月15日(水)まで

 

■中日ビル3階写真展

場所:中日ビル3階 北側タウンギャラリー

展示日:2018年8月13日(月)~2018年8月19日(日)

 

■市営地下鉄名古屋港駅・本陣駅・星ヶ丘駅写真展

場所:各駅展示ギャラリー

展示日:2018年8月8日(水)~2018年8月26日(日)

一宮七夕まつりに行ってきました☆

踊り手のみなさんの演舞曲に合わせたキリッとした表情も総踊りの時の弾けた笑顔も、全て素敵でした!

一宮七夕まつりの運営の方々、参加されたチームのみなさん、お疲れ様でした。

こんにちは!
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、
愛知教育大学一年の未完成ロールキャベツです!

私たちは先日、7/28(土)に、愛知県一宮市で開催された『第63回おりもの感謝祭 一宮七夕まつり』に行ってきました!

当日は台風の影響が心配されましたが、日中は30℃を超える晴天に恵まれました☆

一宮駅前ロータリー会場でのチームさん達の演舞や、私たち学生委員会も参加させていただいた総踊りはそんな晴天に負けないほど“あつく”とても盛り上がりました!

踊り手のみなさんの演舞曲に合わせたキリッとした表情も総踊りの時の弾けた笑顔も、全て素敵でした!

一宮七夕まつりの運営の方々、参加されたチームのみなさん、お疲れ様でした。


ところで、どまつりまであと20日を切りました。
チームのみなさんはそれぞれどまつりに向けて、日々練習を重ねていることでしょう。
暑くなってまいりましたが、どまつりで最高のパフォーマンスを披露できるように体調に気をつけましょう!

私たち学生委員会も今回の一宮七夕まつりでの経験を生かし、どまつりで最高の夏の思い出をチームのみなさん始め、全ての方々と作り上げていきたいと思っております!

今年のどまつりも学生委員会一丸となってつくりあげていきます☆

こんにちは!

にっぽんど真ん中祭り学生委員会のぎんじりーです!

 

今回は、どまつり学生委員会のメンバーについてお話ししたいと思います!

現在、学生委員会は17人で活動しており、そのうち11人は今年の春に加入してくれた新入生のメンバーです!
男子が5人、女子が6人加入してくれました!
みんなそれぞれ班に所属し自分の仕事を頑張っています。
個人の持っている仕事はもちろん、学校も学年も違う1年目の学生委員たちが、たくさん話し合い、一所懸命に頑張ってどまつりをより良いものにしようと頑張っている姿に、私はとても感動しています!

第20回どまつり学生委員会は昨年10月から主に2年生6人を中心に活動しています。
遠方のお祭りに行っては一緒にご飯を食べ一緒に寝て、時には口論して涙を流す日もありますが、日々切磋琢磨し頑張っています。


そして、たくさんの先輩方に助けられて現在の活動ができています。
自分が後輩たちにどれほど頼りとされているのか不安ですが、経験のある身として精一杯のことを教えて、この活動を楽しんでもらいたいです。

 

8月に入り、ますますどまつりに向けて一直線になりました。
たくさん働き、たくさん笑って、時には泣いて、新入生たちに人生で一番頑張った熱い夏だったと思ってもらえたら先輩として嬉しいです。

暑さには十分気をつけ、踊り手、観客はもちろん、スタッフ全員が楽しかったと思えるどまつりになるよう、学生委員会一同、 頑張っていきます!

20年個人連続参加の方、28名に感謝状を贈呈しました!

学生委員会もチーム受付などを行いました。

審査グループ公開抽選会では、過去のポスターを使ってくじ引き!

水野専務理事よりみなさんに参加のご説明

改めて、どまつりは多くの方々に支えられて開催できているのだと感じました。

こんにちは!
にっぽんど真ん中祭り学生委員会のパピ吉です!

去る、6月24日(日)は日本ガイシフォーラムにて、第20回にっぽんど真ん中祭りオリエンテーションが行われました。
私たち学生委員会も主催者として参加致しました!
4月から加わった新入生メンバーも皆スーツをピシッと着こなし、緊張した面持ちの様子。

今回は参加されるチームのタイムテーブル抽選会、ファイナルシードの演舞順決定、グループ抽選等が行われました!
毎年注目の昨年度ファイナリスト12チームのグループ分け公開抽選会は、私たち学生委員会が舞台企画をさせていただきました!


約1ヶ月前から台本を練り、準備を進めてきました。
拙い進行ではありましたが、楽しんでいただけたのであれば幸いです♪
チームの皆さんもファイナルステージ、そしてどまつり大賞を目指して頑張ってください!!

 

さらに今年ひと味違う企画となるのが全国学生No.1決定戦 キャンパスバトルです!
参加するチームは、名古屋おもてなし武将隊の豊臣秀吉と徳川家康が率いる東軍西軍に分かれて競います!!
今回は東軍と西軍を分ける抽選会も行いました!
対戦チームが決まり、学生チームの気持ちも高まっていました☆

 

オリエンテーション後は大交流会に参加し、また学生交流会を開催し、多くのチームの方々やどまつり関係者の方々と交流をすることができました!
改めて、どまつりは多くの方々に支えられて開催できているのだと感じました。
皆さん、オリエンテーションへのご参加、ありがとうございました!

 

どまつりまであと40日を切りました!
夏を感じる暑さになり、いよいよどまつりの季節だな、と感じる方もいるのではないでしょうか?
私たち学生委員会もまだまだ頑張ります!皆さんで盛り上がっていきましょうー!

去る7月22日(日)、大阪府扇町公園で第一回DKCPを行いました。

「関西でもDCPがしたい!自分たちが活動している関西でも地域貢献がしたい!」という想いから実行されました

約60名の方と一緒に清掃活動をしました

交流も交えてのこの活動はとても充実したものになりました

今回関西で行うことができたDKCPもこれから続けていき、もっとお互いの地域を盛り上げるために一緒に活動できたらと思います。

皆さんはDCPという活動を知っていますか?


5年前から、どまつりでお世話になる地域会場を月に1回、順番に清掃活動をしよう。とい
う活動を学生会中心に行っています。

最初は、学生にできる、どまつりへの貢献、地域への貢献の形としてなにかないだろうか
という話から始まった活動でした。
毎年お世話になる地域の方々に少しでも感謝の気持ちと、我々がただどまつりを好きなだ
けではなく地元も愛していることを知っていただけるきっかけのひとつになればと思い、
ここまで活動をしてきました。

今では、学生チームだけではなく、清掃活動を行う地域の社会人チームやファミリーチー
ムの方にもご参加いただき、100人を超える方が集まってくださる、大きな活動となりま
した!

そして今回は愛知県という枠を飛び出し、関西エリアでもこの活動を行いました。
今回はどまつりとしてだけではなく、毎年9月に行われているこいや祭りの実行委員と関
西チームの皆さんと一緒に『DKCP(どまつり×こいや祭り×クリーンプロジェクト)』を
開催しました!

今年新たに任命をされた関西ブロックのブロック長であります、嘉們-KAMON-の方から
「関西でもDCPがしたい!自分たちが活動している関西でも地域貢献がしたい!」とい
う思いからの活動でした。

去る7月22日(日)、大阪府扇町公園で第一回DKCPを行いました。
ただ立っているだけでも汗が流れてくるこの酷暑の中、関西で活動されている多くのチー
ムさんが参加してくださり、一回目だったのにも関わらず約60名の方が集まりました。
グループに分かれて、こまめな休憩も含めて、約2時間の清掃活動を行いました。


ただ黙々と清掃活動をするのではなく、
初めましてのチームの方と楽しく交流をしながら多くのごみを拾いました。
名古屋で始まった活動をこうして関西という地で行えたことはとても大きなことだと思い
ます。


どまつりが大切にしている「地元・地域」を、こうしてどまつりに参加しているチームの
方も自分の地域を大切にしたいという思いで行っていただけて、とても嬉しいです。
こういった活動が多くの地域でも行うことができたら良いなと思っております!


そして今回関西で行うことができたDKCPもこれから続けていき、もっとお互いの地域を
盛り上げるために一緒に活動できたらと思います。
今回ご協力してくださったこいや祭り実行委員の皆さん、関西ブロック長チームとして先
陣をきって動いてくれた嘉們-KAMON-の皆さん、参加してくださった関西エリアで活動さ
れているチームの皆さん、ありがとうございました!

おかげさま祭りに行ってきました☆

どまつり学生委員会でボランティアとして参加させていただきました

ご参加された皆さん、運営側のみなさん、お疲れ様でした♪

こんにちは!
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、15のTシャツです!

 

私たちは先日、名古屋市南区で行われた第一回おかげさま祭りにボランティアとして参加して来ました♪

私はこのおかげさま祭りで初めてチームさんの演舞を生で見たのですが、

どのチームさんもとても迫力があり、動画で見るのとはまた違った凄さを肌で感じました。
このお祭りに出られているチームさん全て、どまつりに出場くださっているのでどまつり本番がより楽しみになりました!

そして、第一回おかげさま祭りで大賞を受賞したのは、夜宵の皆さんでした☆

舞台を目一杯使った演舞はとても見応えがありました!


最後に、初開催ということで様々な苦労があったことと思われますが、「地域に活気と笑顔を!」というモットーのもと、お祭りを新たに立ち上げた笠寺いちりの皆さんといりゃあせ南都の皆さんの姿勢を、私たちどまつり学生委員会も見習い、様々なことにチャレンジしていきたいと思いました☆

第一回おかげさま祭りに参加されたチームさん、運営の方々、また観客の皆様、お疲れ様でした!

このようなデザインになっております☆

こんにちは。いよいよ明日からちびっ子たちも夏休み!

連日暑い日が続くので、水分補給は忘れずに、お気をつけてお過ごしください。

喉の渇きに関係なく、継続的に水分と塩分を補給して下さいね。

 

さて現在、松坂屋名古屋店北側の「さくらパンダ広場」付近に

どまつりデザインの自販機がどどーんと設置されました!

どまつりでのこれまでの懐かしい写真も掲載されており、

踊り手のみなさんの熱気が伝ってくるデザインとなっています♪

 

こちらの自販機はどまつり本番の8月末まで設置されていますので、

みなさん栄にお立ち寄りの際は、松坂屋名古屋店北側の「さくらパンダ広場」に足を延ばしてみてくださいね♪

 

どまつり本番に向けて、ポスターや電車の中吊り広告など、街中がどんどん“どまつり色”になっていきます☆

本祭に向けて、街一帯で20周年どまつりムードで盛り上げていきます!

名古屋ブースで名古屋めしを販売しました☆

演舞も見ることが出来ました

北海道のグルメも堪能しました♪

はじめまして!
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に新しく入りました、
名古屋市立大学一年のバリジェンヌです。
これからどまつりに向けて頑張って参ります!

 

さて、私たちは先月の6月6日(水)から10日(日)に北海道で開催されたYOSAKOIソーラン祭りへ行ってきました。

 

北海道はやはり愛知県よりも寒く、雨が降る日もありましたが、ステージの演舞や総踊りはとても盛り上がり、熱気でいっぱいでした。どまつりとはまた違った魅力や迫力を味わうことができました!

 

名古屋ブースでは、味噌カツや台湾ラーメンなど、自慢の名古屋めしを販売するお手伝いをしました。

大声を出して、たくさんのお客さんに来ていただきました。
「どえりゃあ美味い名古屋めし、いかがですか〜〜!!」

 

お祭り運営では、YOSAKOIソーラン祭り学生実行委員会の方々にお世話になりました。

ボランティアを通して報連相の大切さや、人を惹きつける説明の仕方等、多くのことを学ぶことができました。

 

とても充実した数日間でした。この貴重な経験と学びを活かして、どまつりに繋げていきます!

「犬山踊芸祭」で大賞を受賞されたkaguraの皆さんです☆

最後の総踊りの様子です!

「犬山踊芸祭」にボランティアとして参加してきました

はじめまして!
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、
名古屋大学一年の”コードーワールド”です。

さて、私たちは先月 6月2日(土)、3日(日)に愛知県犬山市で開催された「犬山踊芸祭」にボランティアとして参加しました!

 

犬山踊芸祭の会場は住宅街の中にある小さな広場とその周辺の公園、生活道路で行われていました。
しかしこの日の犬山は全国から集まったチームの圧倒されるような演舞でとても大きな熱気に包まれていました。

 

全国各地から集まったチームがそれぞれのバックグラウンドや地域を背負い、それぞれの独自のテーマを掲げて踊りと音楽で表現する。その全ての演舞にそれを観る人々に対する強いメッセージが込められていて、その迫力に心を強く打たれました。

午前中からも多くの方が演舞を見に来ていましたがラストになるにつれて人が集まり、ファイナルステージでは会場に収まりきらないほどの人が集まっていました。それ程まで人を惹きつける、踊りがもたらす力は大きいものなんだと改めて実感しました。

 

どまつりではどんなメッセージが見れるんだろう。

それぞれのチームが何十日何月と時間を掛けて育て上げてきた演舞を披露するその瞬間を支え、見届けていきたいと思いました。

豊川市で開催された「よさこいinおいでん祭」に行ってきました☆

みなさんの演舞にひきこまれてしまいました

本日からお祭りの振り返りをします☆
まずは5月26日(土)に開催された、「よさこいinおいでん祭」の振り返りです。
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はじめまして!
新しくにっぽんど真ん中祭り学生委員会に入りました、
名古屋工業大学一年のちぇるどんと申します!
これからにっぽんど真ん中祭り学生委員会の一員として頑張ります☆
 
 
さて、私たちは5月末に、豊川で開催された「よさこいinおいでん祭」に行ってきました!
 
 
会場に到着してまず展示ブースを回りました。
警察、自衛隊、トヨタ自動車のMIRAIの展示など、興味深いものがたくさんあり、
近くで見ることができ、面白かったです。
 
 
出店していた屋台の数も多い印象でした。
僕がお昼に買ったのは、メヒカリの唐揚げ。
非常に美味しく、自分でも驚くほどの早さで平らげてしまいました。
 
 
この日、かなり多くのチームさんが新曲の初披露をしていました。
どれも素晴らしい演舞ばかりで一瞬で皆さんの演舞の魅力に引き込まれてしまいました。
 
力強いあの気迫。そして素敵な笑顔。
忘れられない踊りの数々でした。
 
 
 
一日中晴れていてとても暑かったですが、楽しい1日でした!
 
 
お祭りに参加されたチームさんやお祭りを運営された方々、大変お疲れ様でした。
 
 
 
新曲は進化していくと聞きました。
それぞれのチームがどう進化していくか、期待しています!!

今年のポスターは、どまつり20周年の今年、Anniversary yearを盛り上げるように、紅白をイメージした市松模様の2つのデザインの展開です。

 

 

ハッシュタグ風にあしらった「#どまつりにハマってます」と「#20年ハマってます」のキャッチフレーズは、写真の切り抜きと、夏を思わせるイラストで構成させた、それぞれ「ど」「20」の形にきれいに“ハマる”意味と、今年初参加の方も20年間に渡りどまつりに参加している方も、どまつりの楽しさに“ハマる”意味の2つを掛けています。

 


街中で見かけたら、ぜひハッシュタグをつけてSNSなどで発信してみてください♪

 

 

使用した写真の数々は、どまつり20年連続参加チームを全チーム掲載!さらに、長年に渡りどまつりと国際交流のある海外チームなど、例年になく多様性に富んだ個性豊かなチームの写真を集めました♪

 

 

また、どマークをあしらった、どまつり20周年エンブレムがキラリと光る、記念すべき20年目のポスターとなっています。
 


本祭開催に向けて、多くの方にご協力をいただき、名古屋市営地下鉄 全駅での掲出や、栄地下街と連携した大掛かりなプロモーション等を実施を予定しています。ポスターの掲出にご協力いただける方は、ぜひとも事務局までご連絡ください★

よつ葉ハッピーダンスクラブの皆さんです♪

おいしそうなケーキやクッキーがたくさんありました!

思わずたくさん買っちゃいました☆

学生委員会新メンバーと一緒にいってきました

こんにちは。

にっぽんど真ん中祭り学生委員会のバナナさけるです。

 

私たちは先日、「鳥見まつり」に行ってきました☆

このお祭りは鳥見作業所とよつ葉作業所の2会場で催されました。

鳥見作業所ではフリーマーケットやレストラン、よつ葉作業所ではケーキやお菓子を食べながら様々なステージを楽しむことができます。

雨が強い日でしたが、室内でのイベントなので全く問題なしでした!

 

そして、どまつり参加チームの『よつ葉ハッピーダンスクラブ』の皆さんが演舞を披露しました!

元気に楽しく踊りをする様子がとても伝わってきました。

最後はみんなでうらじゃ音頭を踊り、会場は大盛り上がり!!

 

私たち学生委員会も実際にフリーマーケットで買い物を楽しんだり、ケーキやご飯を食べながらゆったりとステージを見て楽しみました♪

 

よつ葉の皆さん、お疲れ様でした!

そして「鳥見まつり」に呼んでいただき、ありがとうございました。

どまつり学生委員会 イッテCANのお誕生日をお祝いしました♪

こんにちは。

20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会のゆめプ・ラです!

 

去る52日に定例ミーティングを行いました!

今回の主なミーティング内容は、今後の行事予定の確認と新入生のあだ名決めを行いました。

 

あだ名決めは、学生委員会メンバーが新入生に「好きな食べ物は?」から「好きな異性のタイプは?」等様々なジャンルの質問をし、それに対しての答えを参考にして決めていきます!

なので答えの言葉選びがドキドキです!

 

たくさんの新入生が来てくれることがとても嬉しいです♪

まだまだお待ちしています!

 

そして先日、学生委員会メンバーのイッテCAN20歳のお誕生日を迎えたということで、エンタクにあるお誕生日帽子を被ってパシャリ☆

20歳になった彼女の頑張りにも期待大です!

 

 

どまつりまで残り101日になりました。

踊り手の皆さんと一緒に、私達も20回どまつりに向けて頑張ります!

学生委員会の仲間が内定をもらったので、定例ミーティングのあとにちょっとしたお祝いをしました♪

こんにちは。第20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会のイッテCANです‼

 

去る4月23日(月)に、定例ミーティング行いました!
4人も見学者の方が来てくださいました!
今回の主なミーティング内容は、今後の行事予定の確認6月に北海道で開催される''YOSAKOIソーラン祭り''で名古屋ブースとして出す食べ物について見学者も交えながらみんなで相談しました。

 

手羽先、きしめん、小倉トーストなどなど…たくさん案が出てきて改めて名古屋の名物はたくさんあるんだなと実感しました!北海道のみなさんに名古屋をPRすべく、今後とも考えていきたいと思います!


そして先日、学生委員会のメンバーのゆめプラが内定をもらえたということで、みんなでメッセージ付きのお菓子を持ち寄ってちょっとしたお祝い会をしました!
普段、学生委員会の活動もしながら就活も頑張っている姿を見ていたので、学生委員会一同とても嬉しかったです☆

 

これからもどまつりに向けて、みんなで頑張っていきます♪

10チーム・25名の方にご参加いただきました☆ありがとうございました

去る4月22日(日)、初開催となる『関東どまつり説明会』を開催しました!

 

東海三県内では各所で行ってきたブロック会。
審査項目のリニューアルや、参加ルール改定、特別企画の開催など、第20回どまつりの詳細について、事務局から直接説明を行い、参加者の皆さんから直接事務局に質問などもしていただきました。

 

『関東どまつり説明会』には10チーム・25名の方にご参加いただきました☆

 

参加いただいた、10チームの中でも半分はどまつりに参加したことがないということで、
「にっぽんど真ん中祭りとは?」という根本の部分からお話させていただきました!
どんな祭りなのか、どういったことを大切にしているのか、等々、どまつりの概要について皆さんにお伝えしました♪

 

第20回どまつりの参加要項説明と質疑応答も行い、説明会は終了しました。
説明会参加者の皆さんはメモを取るなどをして真剣にお話を聞いてくださいました。

 

短い時間でしたが、関東付近のチームの皆さんにお会いできてとても充実した時間でした!
また来年も「関東どまつり説明会」を開催したいと思います。

 

ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました。
今年の夏、第20回にっぽんど真ん中祭りにてお会いできることを楽しみにしております☆
 

10人以上の方が参加してくださいました☆

こんにちは!!

にっぽんど真ん中祭り学生委員会のパピ吉です。

 

 

4月となり、新生活をスタートさせた方も多いのではないでしょうか?

私たち学生委員会も進級し、いよいよ夏に迎えるどまつりに向けて頑張って参ります!

 

各学校に入学した新入生の皆さんは、これからの学生生活に胸躍らせているのではないかと思います♪

何に打ち込もうか…、どのサークルに入ろうか…、悩む時期ですよね!

 

私たち学生委員会は、そんな新入生の方々に少しでも"にっぽんど真ん中祭り学生委員会"に興味を持ってもらおう、と思い、各大学の入学式に合わせてビラ配りなどを行ってきました!

 

 

そして、

去る4月13日(金)に、にっぽんど真ん中祭り学生委員会の新歓を開催致しましたー!

 

 

私たちの予想を超えて、10人以上の新入生が参加してくれました☆☆☆

ピザやお菓子を食べながら談笑し、私たちも新鮮な気持ちで楽しむことができました!

 

 

もちろん、どまつりのことや、学生委員会の活動についても紹介しました。

真剣な眼差しで私の話を聞いてくれる新入生の姿にとても嬉しい気持ちになりました♫

 

参加してくれたみなさん!本当にありがとうございました!

 

 

新歓は終わりましたが、まだまだ新メンバーは募集しています!!

 

私たちは、毎週月曜日の19時から、中日ビル7階の事務局にて定例ミーティングを行っております。このミーティングは見学、体験をすることができます♪

 

 

(新歓行けなかったけど、少し興味がある…)

 

(どんな活動しているのかもっと知りたい!)

 

(まだ学生生活、何をやろうか決めてない…)

 

そんな皆さん!是非お気軽にミーティングの見学に来てください!

私たち学生委員会が質問や悩み、相談にしっかり応えます☆

 

定例ミーティングの見学・体験に来てみたい、という方は、下記のメールアドレスでお気軽にご連絡ください!

domatsuri.g@gmail.com

 

今年はどんなメンバーと一緒に夏を過ごし、どまつりを作っていくのか…

とてもわくわくしています!

新メンバーの加入、心よりお待ちしております!!

今年の「どまつり夜桜in岡崎」にて大賞を受賞された『kagura』の皆さんです♪

強風にも負けず、素敵な演舞を披露してくださいました!

皆さんお疲れ様でした

こんにちは。にっぽんど真ん中祭り学生委員会のバナナさけるです!

 

去る48日(日)、私たちは「どまつり夜桜in岡崎」にボランティアとして参加してきました!

 

今年は桜が満開になる日が早く、多くは散ってしまっていましたね。

その上風が強くとても寒かったので、本当に4月かと疑ってしまうほどでした。

 

しかしそんな中でも、パワー溢れる踊りを魅せてくれる踊り手の皆さんや、見守る観客の方々など、本当にたくさんの人がお祭りにいらっしゃってました♪

 

 

どまつり夜桜in岡崎」は河川敷ステージ、家康館前、多目的広場の3会場演舞する会場があり、河川敷ステージにて審査が行われます。

 

そして今年「どまつり夜桜in岡崎」にて大賞を受賞されたのは、『kagura』の皆さんでした!!

 

彼らは、昨年の19回どまつりにて、準どまつり大賞を受賞されています。今年はいったいどんな演舞を披露するのでしょうか?

今年の彼らの活躍もとても楽しみですね

 

また、今回“自身のチーム作品の踊り納め”というチームさんも多かったため、とても完成度の高い心揺さぶられる演舞がたくさんでした。

 

お祭りに参加されたチームの皆さん、お祭り運営側の皆さんお疲れ様でした!

熊本県熊本市にて開催された「九州がっ祭」にキャラバン隊として参加しました☆

沢山の繋がりも生まれ、とても有意義な時間となりました。ありがとうございました!

こんにちは!

にっぽんど真ん中祭り学生委員会のぎんじりーです。

 

 

去る3月24日(土)~25日(日)に熊本県にて「九州がっ祭」が行われ、私たち学生委員会はどまつりキャラバン隊の一員として参加してきました☆

 

2日間の本祭を観客の皆さんと一緒に、どまつり総踊り曲"YEAH! HOPE!!"を踊り、楽しみました!

 

そして「火の国青春がっ祭~春の陣~」では、
どまつりキャラバン隊は、「笑」を、九州がっ祭では会場賞「繋」の2つの賞を受賞することができました。

 

 

熊本はとても暖かく、桜も綺麗に咲いており、とても春を感じさせるお祭りとなりました!

 

ですが、その桜が綺麗に咲いている隣には、地震の影響で崩れてしまった熊本城のがれきがそのままとなっており、まだ熊本地震の面影を感じさせられるところも多くありました。

 

 

「九州がっ祭」は地震復興のためにできたお祭りです。私たちどまつりキャラバン隊は会場の皆さんと一緒に踊ることで少しでも勇気づけることができたのであれば幸いです。

地震とは無縁だと思っていた自分がいましたが、実際に崩れてしまった熊本城を見て、地震は他人事ではないこと、その恐怖さ、いろいろなものを感じさせられました。

 

これからまた更に復興が進み、剛健な熊本城が見られることを心から願いたいと思います。

 

 

今回はどまつりのキャラバン活動としてだけでなく、復興の願いを込めた活動になれたのではないかと思います。そして、沢山の繋がりも生まれ、とても有意義な時間となりました。

関わってくださった皆さん、本当にありがとうございました。

約10チーム、30人の方にご参加いただきました

ご参加いただいた皆さん、安濃津よさこいの皆さん、ありがとうございました☆

先日、三重県津市にて、「安濃津よさこい」と「どまつり」合同説明会を行いました。

 

どまつりとしては、久しぶりの開催となる三重ブロック会。

今回は、毎年10月に三重県津市で行われている安濃津よさこいの皆さんと合同で説明会を開催させていただきました!

 

日曜日の夕方の開催でしたが、

どまつりに参加されていないチームさんも含め、約10チーム、30名の方にご参加いただきました。

 

安濃津よさこい実行委員会 小川実行委員長による安濃津よさこいの説明から始まり、にっぽんど真ん中祭り 水野専務理事からのどまつりの説明を行い、約1時間の説明会となりました。

皆さんもとても真剣に両祭りの説明を聞いてくださり、質疑応答の時間では審査に関わる鋭い質問から、笑いが起こるようなおもしろ質問まで、1時間では時間が足りないくらい充実した説明会でした。

 

その後はお店に移動をして懇親会。

そのままご参加いただけた方も多く、とても賑やかで楽しい懇親会となりました!

 

昨年、20回という記念の年を迎え、今年新たな一歩を踏み出す安濃津よさこいと、その大先輩の背中を見て走り続け、今年第20回という節目の年を迎えるどまつり

どちらもそれぞれの地元を大切にしている祭りです。

地元があって、地元チームがいて、さらに、参加していただける日本各地、世界各地のチームさんがいるから開催することができている祭りです!

これからまだまだ成長して、皆さんに負けないくらい熱い思いで祭り運営を行っていきます!

 

皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

関西どまつり説明会を開催しました!

16チーム、約40人の方にご参加いただきました

ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

去る318日、昨年に続き2回目の開催となる『関西ブロック会』を開催しました!

東海三県内では毎年行っている参加要項説明会ですが、近年関西エリアのチームさんの参加が増加してきたことで、昨年から行っております。

 

 

20回を迎えるにあたって大きく進化をしたどまつり。

審査項目リニューアルや、参加ルール改定、特別企画の開催など、第20回の詳細について事務局から直接説明を行い、参加者の皆さんも直接質問できるチャンスでもあります!

 

 

昨年は『(仮)関西ブロック会』として行いましたが、今年は正式に『関西ブロック会』として組織化をし、今後は活動していきます!

 

それに伴い、ブロック長を任命しました。

大阪府北区梅田を活動拠点としている「嘉們-KAMON-」の代表であります、神﨑勇佑さんです!

神﨑さんの意気込み:

どまつり関西ブロック長に就任いたしました、嘉們-KAMON-の神崎勇佑と申します。

私は学生の頃から、どまつりが大好きで、どまつりに熱い想いを持って挑んできました。

チームとしては5年目、個人としては9年目の参加となります。

社会人となった今でも夢中になれるのは、

感動、喜び、楽しさ、悔しさ…沢山の感情が詰まった空間、ドラマがそこにはあるからです。

祭りへのこだわりは人それぞれであれど、

どまつりが持つ最大の魅力、地域の魅力を発信できる点。

そこに注目しながら、

関西独自のカラーを持って、どまつりを盛り上げられるように尽力していきたいと思っております。

これからも何卒、よろしくお願い致します。

 

 

 

説明会には16チーム約40名の方にご参加いただきました。

 

 

まず自己紹介を行い、今のチームの状況やどまつりへの意気込みを語っていただきました。

多くの方から「関西を盛り上げて、どまつりに名古屋に、大阪の魅力を伝えていきたい!」「一緒に盛り上げていきましょう!」「私達の演舞を楽しみにしておいてください!」というとても心強い、頼もしい意気込みを聞くことができました。

 

 

新規チームの方も何チームか参加してくださり、より一層、関西ブロックのチームさんの活躍に期待が高まりますね!

第18回浜松がんこ祭 大賞を受賞された 『静岡大学よさこいサークル お茶ノ子祭々』の皆さんです!

前年大賞を受賞された『夜宵』の皆さんです♪

総踊りも皆さんの笑顔がいっぱいでした☆

スタッフボランティアとして参加させていただきました!

浜松がんこ祭お疲れ様でした☆

 
 
 
 
こんにちは!
 
第20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会のゆめプ・ラです!
 
 
私たちは3月10日.11日に浜松市で行われた第18回浜松がんこ祭にスタッフボランティアとして参加してきました!
 
 
私は審査会場でもあるソラモ会場を担当させて頂きましたが、どのチームのどの踊り手さんも自分のチーム曲に対する熱い気持ちや愛情が伝わり、笑顔と元気で溢れとても魅力的でした☆
 
 
そして、第18回浜松がんこ祭のはまよさ大賞の栄冠を手に入れたのは 『静岡大学よさこいサークル お茶ノ子祭々』 の皆さんでした!
一般部門では 『kagura』さん、学生U-40部門では 『福島学生"源種"~seed~』さん、一般U-40部門では 『信衆』さん、全日本よさこい学生選手権では 『静岡大学よさこいサークル お茶ノ子祭々』さんでした!
おめでとうございます♪
 
 
そして、浜松がんこ祭では車椅子の寄付や交通遺児基金のために募金活動を行っております。
どまつり学生委員会のメンバーも経験させて頂きました。ご協力下さった皆さま、ありがとうございます。
 
 
浜松がんこ祭に参加されたチームの皆さん、観に来られた観客の皆さん、そして何より、
運営側の皆さん、本当にお疲れ様でした!貴重な経験をさせて頂き、ありがとうございました☆

京都さくらよさこいで大賞を受賞された、京都府京都市で活動されている「和鸞」の皆さんです♪

大阪府大阪市で活動されている「嘉們-KAMON-」の皆さんです♪

大阪府柏原市で活動されている「大阪教育大学YOSAKOIソーランサークル 凛憧」の皆さんです♪

京都府京都市で活動している、「京炎 そでふれ!咲産華」の皆さんです♪

大阪府吹田市で活動している、「関西大学学生チーム漢舞」の皆さんです♪

331()41()に京都で行われた「京都さくらよさこい」に行ってきました。

 

13年前、京都の学生たちによって、京都で誰もが参加できる参加型の祭りを作りたいという思いからできたお祭りで、毎年4月上旬に京都市役所周辺で行われております。

昨年のお祭りには約120チーム参加し、関西最大級のお祭りへと成長されました!

 

 

平安神宮周辺である岡崎エリアをはじめ、三条名店街商店街や梅小路公園エリアなど、京都ならではの多彩な会場で行われ、両日を通して春の京都市内各地を彩ります。

 

 

「京炎そでふれ!輪舞曲」「嘉們-KAMON-」「関学よさこい連炎」「関西大学学生チーム漢舞」などどまつりに参加してくださっている関西エリアのチームさんも多く参加をしており、お祭りを盛り上げてくださいました!

平安神宮をバックにしたステージでは、皆さんの華やかな衣装と京都の風情とが合い、とても素敵でした。

 

 

今年大賞を受賞されたのは、京都府京都市で活動されている「和鸞」の皆さんです。

昨年5月にチームを結成されたばかりのチームさんで、さくよさ初参加にて、大賞を受賞されました。

そして今年どまつりにも初参加していただけます!

和鸞の皆さんの妖艶な世界観の中にある力強い演舞を名古屋の地で観ることができるのを楽しみにしております。

 

 

多くのチームさんがこのさくよさで昨年の作品の踊り納めでした。

昨年のどまつりでも披露していただいた演舞から、最後の最後までパワーアップをして、どのチームさんも素晴らしい最後の演舞でした。

お祭りに参加されたチームの皆さん、お疲れ様でした。

各地でブロック会を開催しました!

こんにちは!本日は、3月に開催したブロック会の様子をまとめてお届けします♪

ブロック会とは各地域のチームさんを地域ごとにわけ、第20回のどまつりのことを細かく紹介する説明会です。審査や参加申込方法に関する部分等、少しでも疑問に思った事を、事務局に直接質問できるチャンスでもあります!

先月3月には、6つのブロック会を開催しました☆

 

■西三河ブロック会

5チーム約15名の方にご参加いただきました。

西三河ブロック長の冨岡さんの淹れてくださる美味しいコーヒーと紅茶を楽しみながら、どまつりが目指す方向性についてや、鳴子の有無についてのご意見などをお話されていました。お菓子も頂きながら、和気あいあいとした雰囲気のブロック会でした!

 

 

 

■東尾張ブロック会

11チーム、約25名の方にご参加いただきました。

参加要項説明の後の質疑応答では、U-40大会についてや提出物についての質問、

地域チームならではの悩みなどをお話されていました。

ところどころ、チームの踊り手さんならではの鋭い意見が飛び交っており、とても勉強になりました

 

 

 

■知多ブロック会

今年で20回目の出場となる「らんラン東海」の皆さんをはじめとする、知多半島で活躍するベテランチームのリーダーの皆さんに集まっていただき、約15名で行いました。

美味しいお食事とお酒を呑みながら、どまつりの昔話や現在のチーム状況など、約3時間ほど楽しくお話をさせていただきました!

20年前から支えてくださっているチームの方々がいるからこそ、どまつりはここまで大きくなり、今年20周年を迎えることができるのだと改めて心から感謝をしました。

その感謝の気持ちを忘れず、より皆さんが楽しめるどまつりを作って参ります!

 

 

 

■東三河ブロック会

14チーム約20名の方にご参加いただき、美味しいお食事と共に、今年のどまつり参加要項についてご説明しました。地元とのかかわりの深い、東三河ブロックの皆さんのお話をたくさん聞かせていただき、現状のチームの悩みなどもお話されていました。東三河ブロックのみなさんの『つながり』の強さを感じるブロック会でした♪

 

 

 

■岐阜ブロック会

10チーム約25名の方にご参加いただきました。今年で2回目の参加になるチームから、今年で20回目の参加となるベテランチームまでの幅広い層のチームが活躍する岐阜ブロック。審査についての質問や、今年どまつりへの意気込みなどをお話されていました。とても落ち着きのある、和やかな雰囲気のブロック会でした。

 

 

 

■名古屋ブロック

各地域のブロック会の中でも最大規模の、41チーム約80名の方にご参加いただきました。

オフィシャルスポンサーであるサントリー様から伊右衛門の差し入れを頂き、喉を潤しながら、今年のどまつりに向けて士気を高めました☆

どまつりの参加要項の質問だけでなく、20周年にむけて名古屋ブロックとして何かできないか、との声も上がりました。

 

 

ブロック会の後は懇親会も開催しました!
ザ・プレミアム・モルツで乾杯をし、更に名古屋ブロックの仲を深めました。

 

 

 

今週末4月15日(日)は三重県津市で「三重ブロック会」、来週末4月22日(日)は東京都で「関東ブロック会」を開催します!

後日、その模様をSNSで発信するのでお楽しみに☆

 

岡田理事長との座談会の様子です

とても勉強になる時間でした

理事長からの御言葉をしっかりとメモに残します

 

こんにちは!第20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会のパピ吉です!

 

今月12日の月曜日、公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団理事長の岡田邦彦様に事務局にお越しいただき、私たち学生委員会と名古屋学生チーム『鯱』のメンバーも交えて座談会を開催しました!

 

 

「アイデアを出すには?」「5W1Hの考え方」「個性とは」など、沢山のことをお話しして下さり、とても勉強になる時間となりました。

 

私が興味を持ったのは、怒った時の対処法に関するお話です。人の怒りのピークは6秒間だと言われています。その6秒間無意味な言葉を唱えて怒りを鎮めるでも良い、と岡田理事長はおっしゃっていました。

 

怒りとは人間の素直な感情です。その時になにを考えるのか、分析するのか、頭を空っぽにするのか、又は怒鳴ってしまうのか。この怒りの6秒こそ、その人の性格や個性を表す時間なのではないか、と思い、とても面白く感じました。

 

 

 

中には質問をさせていただく時間もありました!

一人ひとり、自分の悩みを話すと岡田理事長は親身になって聞いてくださり、様々な解決策を提案して下さったり、私たちと一緒に考えて下さりました。

私もとても心強いお言葉をいただき、勇気が湧きました!

 

 

はじめは少し緊張していた皆も、最後にはリラックスして笑顔も見られました♪

 

 

とても貴重で素敵な座談会となりました。

ここで得たことを心に留め、これからの活動の励みにしていきたいと思います!

 
 
 

今年8月に、20周年を迎えるにっぽんど真ん中祭り。今回、20回目を迎えるにあたって、「20周年 どまつりの軌跡」と題し特設ページを開設しました!

 

1999年に1人の大学生の想いから誕生したどまつり。当時は26チーム、1500人の参加で開催しました。


第2回大会から始まった審査。初代大賞に輝いたのは「鳴海商工会 猩々」の皆さんでした。


第5回大会では、5周年という節目を迎え、久屋大通公園会場のステージが大きく変化。四方を観覧席で囲み360度どこからでも踊りを楽しめる、他のどこにもないどまつりオリジナルの360°ステージが登場しました。


2004年、中部国際空港セントレアの開港前に飛行機が発着するエプロンで3,000人が参加してどまつりを総踊りした「セントレアでどまつり」のイベント。


2005年、愛知県で開催された「愛・地球博(2005年日本国際博覧会)」では、愛知県ウィークや名古屋市ウィークはじめ、様々なイベントでどまつりもコラボレーションさせていただきました。


2010年には、名古屋開府400年を記念して開催された「どまつり・名古屋大総踊り」では、9,481名の方が名古屋のど真ん中で踊り、見事ギネス世界記録TMに認定されました。

 

 

その他、特設サイトでは歴代の大賞チームや懐かしい写真もご紹介。当時の懐かしい写真や映像を交え、どまつりの軌跡を辿ってみてください♪

 

そして、20周年を記念して、エンブレムが完成
「20」の「0」とお馴染みのどまつりのロゴマークを重ね合わせ、アニバーサリーイヤーを演出。「どまつり=DOMATSURI=DO MATSURI=祭りをしよう!」と語呂をかけて、どまつりのコンセプトでもある“観客動員ゼロ=全員参加型”のメッセージを込めています。このエンブレムはこれから様々なカタチで展開予定。8月に向けて、皆さんと共に盛り上げていきたいと思います!


また、現在、第20回どまつり参加チーム申込も受付中です。
ぜひ皆さんのご参加心よりお待ちしています!

とってもカラフルで可愛い村でした♪

グッズも全部可愛かったです

宮原眼科のアイス。とっても美味しかったです♪

台湾と言えば、タピオカミルクティー!

「饒河街観光夜市」はとってもにぎわっていました

こんにちは!
第20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会のみきです♪
 
3月1日(月)〜4日(日)まで名古屋学生チーム『鯱』の皆さんと参加してきた「台湾ランタンフェスティバル」の観光編をお届けします!
 

 

 
まず行ったのは、「彩虹眷村」
とってもカラフルなこの村、誰が描いたと思いますか?
実は…1人のおじいさんが屋根から地面まで、全て描いているんです!
 
 
 
とっても可愛い絵が沢山描いてあり、これぞまさにインスタ映え!フォトジェニック!な場所でした♪
 
また、それらの絵が書かれているグッズも販売されており、お土産として沢山買ってきちゃいました☆
 

 

次に行ったのは「臺中國家歌劇院」
私達が行った時間はまだ開館前だったので記念撮影だけしました!
ここは11月に行われた「台中国際ダンスパレードフェスティバル」パレード会場の所だったので見覚えのある景色ばかり♪
 

 

そして「宮原眼科」
最初は「なぜ台湾に来て眼科にいくのだろう?」と疑問に感じましたが、
こちら実は眼科じゃないんです!なんと、アイス屋さんなんです!しかもかなりフォトジェニックなアイス☆

 

 
元々眼科だったのをアイス屋さんに改築したそうです。
店内はとっても綺麗で沢山写真撮りました☆
 
 
 
最後は「饒河街観光夜市」
活気がすごく、たくさんの人でにぎわっていました♪
食べ物や、服、雑貨など沢山のお店が並んでいました!
お正月の初詣のような人の多さで、はぐれないように歩くので必死でした。
 
台湾には可愛いものや「インスタ映え」するものが沢山あり、とても楽しい観光になりました♪
 

地方車もこんなに立派です☆

演舞前に皆で士気を高めます

パレード演舞の様子です

メインステージの演舞の様子

こんにちは。
第20回にっぽんど真ん中祭り学生委員会のみきです!
 
 
 
 
3月1日(木)〜4日(日)まで、「名古屋学生チーム『 鯱』」の皆さんと一緒に台湾ランタンフェスティバルに参加してきました♪
 
 
 
台湾の気温は日本と全然違います。
日本の3月上旬はまだまだ寒い時期で、長袖にコート、ヒートテックが欠かせないですよね?
でも台湾は暖かいのです!暖かいよりも暑かったです!ヒートテックもコートもいりません。長袖もまくって過ごしていて、どまつり本祭当日のような気温でした!!
 
 
 
そんな暑い中、鯱の皆さんは5回のパレード演舞と1回のメインステージ演舞をされました☆
 
 
メインステージは四方向、お客さんに囲まれている作りでした。
ほとんどのチームが正面を向いて演舞している中、鯱の皆さんは四方向全てを向いて演舞する姿がありました。
 
 
また、踊っていない私でも「ものすごく暑いなぁ、」と感じたので踊っていた鯱の皆さんは余計に暑く感じたと思います。
しかし、踊っている時はもちろん、
踊り終わった後や、踊っていない時、観客の方に写真を求められた時も常に笑顔☆
 
 
観ている全てのお客さんに楽しんで頂こうとしている鯱の皆さんの優しさを感じました。
 
 
 
「ランタンフェスティバル」というだけあって、会場には沢山のランタンが並んでいました☆
とてもフォトジェニックでインスタ映えするような会場にとてもテンションが上がりました!
 
 
 
 
 
「名古屋学生チーム『 鯱』」の皆さん、4日間ありがとうございました!!

臺中國家歌劇院(National Taichung Theater)の前で集合写真♪

とても色鮮やかな彩虹眷村(台中市)

お洒落な美術館のような宮原眼科(台中市)

ストロベリーチーズケーキ・マンゴー・ライチのアイスを食べました♪

饒河街観光夜市(台北市)に行きました♪

去る3月1日(木)~4日(日)まで台湾ランタンフェスティバルに行ってきました!

今回は台湾の観光ver.ブログをお送りします。

 

旧正月に当たる3月2日(金)には台湾ランタンフェスティバルで演舞をし(3月6日更新「台湾ランタンフェスティバル-お祭りver.-」参照)、

次の日の3月3日(土)は台湾観光をしました♪

 

まず、ひとりのおじいさんがカラフルな絵を描き創り上げた村・彩虹眷村(台中市)へ。

色鮮やかなこの村は、「退屈だったから。」という理由で、当時87歳だった黄さんが描き始めたんだそうです。

ご健在の黄さんにもお会いすることが出来ます!

フォトジェニックな場所で、とっても素敵なところでした♪

 

その次は、宮原眼科(台中市)へ。

「なぜ台湾にきて眼科へ?」と疑問に思いましたが、この宮原眼科は実は・・・オシャレなスイーツショップなのです☆

店内には美術館のように展示されたスイーツが並んでおり、味はもちろん、パッケージの可愛さも人気で、連日多くの人でにぎわっています。

今回は、1階にあるアイスクリームを食べました☆

数十種類の中から選ぶことのできるアイスクリームの種類の多さに、思わず悩んでしまうほどでした。どの味も美味しくて、とってもおすすめです!

 

そして最後に、台北2大夜市と言われるうちの一つ、饒河街観光夜市(台北市)に行きました♪

400メートル程の道にローカルフードや衣料などを使う屋台が所せましと立ち並び、

熱気と活気に満ちていました。

可愛い小物や美味しいグルメ、夜市の雰囲気を楽しみました☆

 

お祭りだけでなく、台湾の観光地やグルメもたっぷり楽しんできました。

 

台湾にてみんなで集合写真♪

メインステージにて、念入りにリハーサル

本番!会場は大変盛り上がりました☆

気温30度の中、5回パレード演舞をしました

台湾のお客さんもとっても温かかったです

去る3月1日(木)~4日(木)までの4日間、台湾ランタンフェスティバルに参加するために、台湾へ行ってきました!

 

台湾では旧暦の1月15日元宵節の時に一連の年越しの行事の締めくくりとして、花火を打ち上げ、ランタンを空に飛ばして健康と安泰を祈願し、新しい年を迎える習慣がありました。

そして、そのうち各地で「花燈」と呼ばれるランタンが製作されるようになり、この花燈を台湾の観光行事の一環として整備されたランタンフェスティバルが始まるようになりました。

 

 

そんな台湾ランタンフェスティバルに関わりを持たせていただき、どまつりとして今年で5回目の参加になります。

 

どまつりチームの代表として「名古屋学生チーム『鯱』」の皆さんと参加しました!

北海道のYOSAKOIソーラン祭りからは「夢想漣えさし」、「粋~IKI~北海学園大学」の皆さん、三重県の安濃津よさこいからは「嘉們-KAMON-」の皆さんも参加されました。

 

 

この台湾ランタンフェスティバルは毎年、違う県・市で開催されています。

今年の開催地は台湾中南部の『嘉義』

日本とは違い、真夏日で点灯式当日は30度近い気温でした。

 

その環境下での5回パレードとメインステージ演舞。

体力的にはとてもキツいものがあったと思いますが、踊り手の皆さんは最後まで笑顔で全力で踊りきってくださいました!

 

そしてパレード演舞では、沿道で見てくださっているお客さんとハイタッチをしたり、小さなお子さんと触れ合ったり、どんな状況であってもお客さんへの思いやりを忘れることのない、鯱の皆さんの温かさにとても感激しました。

 

それはメインステージ演舞でも同じで、多くのチームが正面を向いて演舞を披露する中、鯱の皆さんは360度いるお客さんがどこからでも楽しめるように、360度演舞を披露しました。すべての角度のお客さんがとても楽しんでいました♪

 

 

言葉が通じなくても、想いを伝える演舞が出来ること、一緒に楽しい時間を過ごすことができるのはとても素敵なことだと心から感じました。

 

どまつりの代表として参加してくださった「名古屋学生チーム『鯱』」の皆さん、4日間ありがとうございました!

フィナーレは「恋するハイカラらんラン娘」をみんなで演舞♪

観客席の皆さんも踊ります♪

高川家のみなさん。三世代で踊ってます!

2000年頃の懐かしい法被

発足当時からのメンバー。1999年の衣装で登場!

名古屋ブロック長 大坪さんと♪

らんラン東海 名物MCのつよぽん♪

スタッフTシャツも個性的☆

ロビーには懐かしい写真がズラリ

ゲストチームもお祝いに駆け付けました

縁のあるゲストチームが演舞

先日の3月4日(日)に、愛知県東海市にある東海市芸術劇場大ホールにて、「らんラン東海20周年記念公演」が開催されました!

 


どまつりも今年20年目を迎えますが、1999年の祭りの誕生と同時に多くのチームが初結成されました。今年は祭りの20周年イヤーと共に、当時初結成されたチームの皆さんも共に20周年を迎える記念するべき年でもあります。その中でも、ひときわ個性的な「らんラン東海」のみなさん。ピンクと黒のトレードマークでお馴染みの衣装で、どまつりを代表するチームの1つです。

 


今回は、東海市の名鉄「太田川」駅下車すぐにある東海市芸術劇場大ホールの大舞台。チケットは事前に完売し、満員御礼の中開催されました。

 

 

結成当初の懐かしい映像や、19年間の思いでたっぷりの演舞を交え、らんラン東海に縁のあるゲストチームの皆さんの演舞も含め、たっぷりの2時間半の公演。

 

 

会場の皆さんの表情から、“らんラン東海はみんなから本当に愛されているチームなんだなぁ”とひしひしと感じました。観ている人も笑顔にさせ、空気感までらんランワールドで楽しくさせる、らんランのみなさんの魅力を改めて実感ました!

 


舞台裏では、どまつり学生委員会やOB・OGも運営のお手伝い。スタッフとしても楽しみながら、いろいろと勉強になりました。

 


らんラン東海のみなさん、これからも益々のご活躍を期待しています☆

いよいよ3月突入!名古屋も、日差しや肌をなでる風に春の訪れを感じられる季節になってきました。さて本日、3月1日午前10時より、第20回にっぽんど真ん中祭り 参加チーム申込がスタート!

 


今年1月のどまつり公式サイトフルリニューアルに伴い、エントリーサイトもデザインなどをリニューアル!
 

 

第20回どまつりのチーム参加要項(PDF)をしっかりお目通しいただいて、ぜひ参加申込のお手続きをお願いします。

 

 

参加申込いただくと先着順でエントリー番号が割り振られます。例年、サイトがオープンすると、1分以内に多くのチームの皆さんに申込いただけます。なぜ、そんなに急ぐのか・・・それは、エントリー№1を獲得すると、本祭開会宣言ができ、久屋大通公演メインステージで無条件に2回踊れるという特権があるからなのです!

 


昨年のエントリー№1は、岐阜県瑞浪市から参加のMAIYAの皆さんでした!さて、今年はどのチームがエントリー№1を獲得するのでしょうか?

 


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参加チーム申込はこちら
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※3月1日 午前10時公開!


記念すべき20周年のどまつりに、たくさんのご参加を心よりお待ちしています!

 

第1回どまつりの写真です

1999年2月27日 朝日新聞に掲載されました

第1回は「鳴海商工会チーム猩々」の名前で出場しました(現:鳴海商工会 猩々)

 

2月22日・・・

この日が何の日か、みなさんご存知ですか?

 

実は・・・本日はどまつりの誕生日です♪

19年前の今日、1999年2月22日にどまつり実行委員会設立総会が行われました。
1999年2月27日発行の朝日新聞にも記載されているように、最初は仮称『にっぽん真ん中祭り』という名前でした。

当時、大学生であった水野孝一さん(現:文化財団専務理事)ら、約20名の大学生が実行委員会を結成。「名古屋に根付いた新しい文化をつくりたい」という想いが動き出した日なのです。

 

その想いが動き出してから、今年で20年目を迎えます。

この20年は、地域の皆様のご協力や、支えてくださっている皆様のお力があったからこそのものです。どまつりに関わってくださり、支えてくださっている皆さまに感謝申し上げます。

 

19年前の想いと変わらず、今年のどまつりも熱く、感動的なものとなるように今年の8月に向けて準備を進めていきます!

皆さまのご理解とご協力、ご参加があってこそ、開催することができる『にっぽんど真ん中祭り』です。

どうぞ、第20回にっぽんど真ん中祭りもよろしくお願いします。

 

第20回どまつりの参加要項を説明しています

西尾張ブロック長ご挨拶

みなさん真剣です

乾杯はザ・プレミアム・モルツで♪

去る2月18日、西尾張ブロック会を開催しました!
ブロック会とは各地域のチームさんを地域ごとにわけ、第20回のどまつりのことを細かく紹介する説明会です。審査や参加申込方法に関する部分等、少しでも疑問に思った事を、事務局に直接質問できるチャンスでもあります!

 

まずは参加者の自己紹介☆

今回の西尾張ブロック会では、西尾張エリアで活躍するベテランチームから、結成されたばかりのチームさんまで10チーム約30名の方がご参加くださいました。

 

自己紹介の後は、水野専務理事より審査項目リニューアルや審査システム変更など今年から変わったポイントの説明を行いました。

 

さっと説明を終わらせ、早速乾杯しました♪

この西尾張ブロック会には、どまつりのオフィシャルスポンサーであるサントリー様が参加してくださり、乾杯のご挨拶をいただきました。

 

乾杯といえば、ザ・プレミアム・モルツ!

サントリーの乾杯といえば『スコール』三唱!

みんなで元気よく「スコール!スコール!スコーール!」と乾杯しました。

 

乾杯した後は、みんなで楽しく交流会♪美味しいビールと、美味しいご飯を味わいながら、今年のどまつりの話や、各チームのちょっとしたお悩み相談まで、様々なお話をし、楽しい時間を過ごしました。

 

中でも印象に残ったのは、『ストレッチの大事さ』をお話されていたチームさんでした。冬は特に怪我をしやすい時期なので、ストレッチには1時間はかけているとおっしゃっていて、若手のチームさんはとても驚いていました。体が冷えていると年代関係なく怪我をしやすいので、踊る前には必ず入念なストレッチが必要ですね!

 

西尾張ブロックの皆さんはとてもフレンドリーで、お話が止まらない交流会でした♪

 

今回の西尾張ブロックを皮切りに、いろんな地域で説明会を開催します!

皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

本日、第20回にっぽんど真ん中祭りチーム参加要項を公開しました!参加要項の中は、20周年に向けての内容が盛りだくさんです!参加要項の要点をまとめた、どまつり20周年5大ニュースをご紹介します♪

 

◆NEWS-1
どまつり開催期間延長!
今年のどまつりは、8月23日(木)~8月26日(日)の4日間に渡り開催します。

 

◆NEWS
審査項目リニューアル!
1月に行われた、第16回どまつり合宿で参加者皆さんから頂いたアイデアを基に、審査項目をリニューアル!どまつりの審査2大項目である“どまつり性”と“エンターテイメント性”をよりわかりやすくそれぞれ3つの要素で構成し、新たな審査項目としました。


【どまつり性】
①地域の魅力が詰まった「素材」を発掘する力
②「素材」を活かしたオリジナルな作風に挑戦する力(挑戦し続ける力)
③情緒豊かな作品でどまつりを魅力的に表現する力


【エンターテイメント性】
①踊り、曲、構成等の技術面
②衣装、メイク、小道具、地方車などの芸術面
③4分間のストーリー

 

 

◆NEWS
鳴子を持たないチームも参加できるようになります!
多様な参加形態でのどまつりの出演に可能性を広げます。従来通り、鳴子を持って参加するのももちろんOK!鳴子の使用の仕方については、各チームの演出にお任せします。

 

 

◆NEWS
どまつり総踊りで「ギネス世界記録™」の更新にチャレンジします!
2010年に樹立した、どまつり総踊りギネス世界記録™を、20周年を機に再チャレンジ!参加チームのみなさんはもちろん、一般参加枠も設けてみんなで世界一に挑みます!

※第20回にっぽんど真ん中祭りでは、都合により「総踊りギネス世界記録更新へのチャレンジ」の実施は延期となりました。

 


◆NEWS
劇場版どまつり 2019プレミアムステージ開催決定!
来年、2019年3月3日(日)に6年ぶり4度目となる、『劇場版どまつり 2019プレミアムステージ』を開催します。舞台となるのは、名古屋国際会議場 センチュリーホール。受賞チームの迫力ある演舞に加え、夏のどまつりとはまた一味違う、映像や照明効果を活かした冬のどまつりにもどうぞご期待ください!なお、出演チームなどは、今秋ごろに発表します。

 

 

19年間の懐かしい写真とともにお届けする、20回どまつりチーム参加要項。こちらの参加要項(PDF版)をご熟読いただき、どまつりへのご参加をお待ちしています。

 

 

 

 

また、第20回にっぽんど真ん中祭り参加チームエントリーは、3月1日(木)午前10時より、どまつり公式サイトから申込受付スタートです!参加要項でご不明な点は、お気軽にどまつり事務局までお問い合わせください。20年目のどまつりにどうぞご期待ください☆

 

中日ビル二階タウンギャラリーにて

毎年力作が勢ぞろいするどまつりフォトコンテスト
そんな「2017どまつりフォトコンテスト」の受賞作品を集めた写真展を本日から開催しています。

 

写真展開催一週目は、「特選」「準特選」
「メインステージ部門」「地域会場部門」の受賞作品15点を展示しております。

 

踊り手たちの想いが伝わってくる躍動感あふれる写真をどうぞご覧ください♪

 


【「2017どまつりフォトコンテスト」写真展】
日程:2018年2月5日(月)~2月18日(日)
場所:中日ビル2階タウンギャラリー
(名古屋市中区栄4-1-1)
展示時間:10:00~19:30
アクセス:地下鉄名城線・東山線「栄」駅12・13番出口よりすぐ
入場:無料

 

栄へお越しの際は、ぜひどまつり写真展へお立ち寄りください!
 

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