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どまつりブログ

「2021年」の記事一覧全14件

今年の夏、8月26日(木)~29日(日)にオンライン開催を予定している「#テレどまつり」。今回は、参加チーム▶第二弾◀を発表!全国各地のご当地自慢のチームがオンラインに集結!ここでしかみられない企画チームや、海外チームなど多彩な顔ぶれが集まります。

 

テレどまつりのお申し込みは、5月31日まで。地元で撮影いただいた踊りの動画をどまつりに投稿いただきます。過去の映像を編集してもOK!皆さんのご参加お待ちしています!

 

どまつり公式サイトの専用ページからお申込みいただけます。

 

2021年5月10日24時までに、テレどまつりにエントリーされたチームはこちら↓↓↓

チーム名・団体名

チーム所在地

参加回数

どっと

愛知県名古屋市

4回目

大須笑店街☆21

愛知県名古屋市中区

20回目

豊明乱舞

愛知県豊明市

17回目

豊山町よさこいチーム 仁 ~hito~

愛知県西春日井郡豊山町

7回目

GARAN43/35°

東京都豊島区

初参加

昭和保育園「たちばな」

愛知県名古屋市昭和区

18回目

今、ひとたび

東京都千代田区

3回目

歌舞人

愛知県新城市

2回目

江南よさこい連~kohga~

愛知県江南市

13回目

FLYDAY!

愛知県名古屋市中区

初参加

inviteD....(インバイテッド)

東京都中央区

初参加

中京高校保育class『love kids』

岐阜県瑞浪市

12回目

MAIYA 

岐阜県瑞浪市

23回目

Anjo“北斗”

愛知県安城市

23回目

極津

三重県津市

21回目

せんとれ〜TOKONAME

愛知県常滑市

17回目

倭奏

北海道、関東、愛知

3回目

華★D.M.T.

愛知県名古屋市緑区

17回目

江別まっことえぇ&北海道情報大学

北海道江別市

5回目

てんしゃばフェスタ踊り子隊

東京都東村山市

2回目

チームわげもん

秋田県秋田市

2回目

結-yui-

愛知県豊田市

10回目

信州大学YOSAKOI祭りサークル和っしょい

長野県松本市

19回目

よさこいチームかざみどり

兵庫県神戸市

4回目

名古屋学生チーム『鯱』

愛知県名古屋市中区

23回目

天狗ぅ

三重県津市

19回目

中京大学 晴地舞

愛知県豊田市

16回目

笑゛

愛知県犬山市

21回目

いりゃあせ南都

愛知県名古屋市南区

20回目

劇団果実籠

北海道札幌市

2回目

新城 北剱連

愛知県新城市

2回目

神戸学生よさこいチーム湊

兵庫県神戸市

10回目

折戸悠悠

愛知県日進市

9回目

eight colors

愛知県名古屋市

2回目

笠寺いちり

愛知県名古屋市南区

5回目

高知県よさこいアンバサダー絆国際チーム

世界(拠点はカナダ、トロント)

2回目

コンコン豊川

愛知県豊川市

23回目

ちゃわん娘

岐阜県土岐市

5回目

JCB・夢翔舞

北海道札幌市

2回目

よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ

愛知県名古屋市西区

12回目

よつ葉庄内HappyDaceClub葵

愛知県名古屋市西区

3回目

将門YOSAKOI響

茨城県坂東市

初参加

しん・げきだん?しき ZERO テレどま版

三重県一志郡嬉野町

2回目

トワイライトスクールチーム

愛知県名古屋市

20回目

歓・感G.A.S

愛知県名古屋市熱田区

17回目

昭和保育園

愛知県名古屋市昭和区

初参加

Well来夢・平田

愛知県名古屋市西区

13回目

浜松学生連鰻陀羅

静岡県浜松市中区

13回目

アクティブ大曽根

愛知県名古屋市北区

23回目

よさこいチーム 近江笑人

滋賀県米原市

2回目

紫陽花~しょうか~

愛知県日進市

5回目

馬花道

青森県十和田市

2回目

京炎そでふれ!輪舞曲

京都府京都市伏見区

12回目

FeS

愛知県名古屋市

初参加

ドッグサービスPooches

愛知県名古屋市緑区

2回目

梅波冴

愛知県名古屋市名東区

18回目

大阪市立大学チーム朱蘭

大阪府大阪市住吉区

11回目

愛知淑徳大学「鳴踊」

愛知県名古屋市千種区

14回目

七福よさこい連祝禧

東京都北区

2回目

踊華三好

愛知県みよし市

12回目

岡山うらじゃ連 旭

岡山県岡山市

2回目

煌☆

愛知県名古屋市緑区

16回目

第二弾で新しくご紹介するチームの皆さんです☆☟ 

もりやまっこよつ葉遊隊

愛知県名古屋市守山区

3回目 

静岡大学よさこいサークルお茶ノ子祭々

静岡県静岡市駿河区

3回目

よさこいダンスプロジェクト 天手古舞

ニューヨーク、アメリカ

2回目

あぐい騰

愛知県知多郡阿久比町

16回目

しなの大和

長野県飯田市

5回目

鳴海商工会 猩々

愛知県名古屋市緑区

23回目

鳴海商工会猩々&鳴海応援団 愛知県名古屋市緑区

初参加

佛教大学よさこいサークル紫踊屋

京都府京都市

21回目

常陸國大子連

茨城県久慈郡大子町

4回目

福島学生"源種"~seed~

福島県郡山市

2回目

紀州龍神

和歌山県和歌山市

2回目

心纏い

愛知県名古屋市中区 17回目
ひなた 愛知県名古屋市中区

7回目

おいでよ!長者町繊維街!

愛知県名古屋市中区

初参加

飃〜FREEDOM〜

三重県鈴鹿市

5回目

半布里Jr.

岐阜県加茂郡富加町

2回目

零みよし

愛知県みよし市

13回目

破天荒 supported by 安全輸送

神奈川県横浜市

2回目

斬桐舞

茨城県つくば市

2回目

燦-SUN-

東京都新宿区

2回目

東京理科大学Yosakoiソーラン部

千葉県野田市

7回目

北誠の風

愛知県名古屋市北区

22回目

SPICE!

愛知県稲沢市

21回目

チーズ組 滋賀県長浜市

2回目

はっぴぃ スマイル KARIYA J&S

愛知県刈谷市

3回目

笑舞 愛知県丹羽郡扶桑町

7回目

よつ葉ハッピーダンスクラブ&日本福祉大学夢人党

愛知県名古屋市西区

初参加

京都よさこい連心粋 京都府京都市上京区

6回目

関学よさこい連 炎流

兵庫県三田市

17回目

バサラ瑞浪

岐阜県瑞浪市

23回目

あじゅら

愛知県名古屋市

18回目
東京農業大学YOSAKOIソーラン同好会"百笑" 東京都世田谷区

17回目

酪農学園大学 北海道江別市

2回目

大阪大学お祭りダンスサークル 祭楽人

大阪府箕面市

10回目

愛知県刈谷市

20回目

魁〜総選挙〜

愛知県刈谷市

初参加

でらおおぶ

愛知県大府市

20回目

甚楽

愛知県あま市

9回目

Meetiα 愛知県名古屋市緑区

11回目

滋賀大学よさこいサークル椛 滋賀県彦根市

5回目

日進市商工会FEST

愛知県日進市

14回目

朝霞鳴子一族め組

埼玉県朝霞市

2回目

達磨-DaLuMa- 愛知県名古屋市中村区 2回目
金沢大学 よさこいサークル彩-IRODORI-

石川県金沢市

8回目

GWですね♪
今年も外出はなかなかできそうにありませんが、、、

皆さんはどのようにお過ごしでしょうか??

私は、今ハマっているDVDを見て過ごそうと思います☆

#おうち時間 を有意義なものにしましょうね!!
 

さて、本日は#どまつり会議の第3弾!
印象に残ったお話をみなさんにお届けします。

 

 

 

 

 

しなの大和(長野県飯田市)


「地元が大好き。地元愛を表現するために踊っている」というお話がとても印象に残りました。

地元に受け入れてもらうために消防団や商工会に出向いたり、
これまで関わることが無かった人と交流をすることができたとお話されていました。


テレどまつりの撮影によって、より地元の方たちとの繋がりが深くなり、
とても素敵な関係性を築くことができるなと感じました☆

 

 

 

煌☆ (名古屋市緑区)


「(名古屋市緑区)長根台に煌☆あり」と思ってもらえるチーム作りで、

地元や煌☆、所属するメンバーのことが本当に大好き!!という気持ちが伝わりました。


大好きなみんなに会えず、チームを離れていく人もいるという現状だけど、
「このコミュニティをなくしたくない」と思っている人が多く、

チームメンバー全員が相思相愛だなと感じました♡


また、「どまつりは大人の文化祭。一年を通して楽しいことがある」と言っていいただけ、
どのような形でも待っていてくれる人のために前に進み続けようと勇気を頂きました!!!

 

 

 

高知県よさこいアンバサダー絆国際チーム (世界:拠点はカナダ、トロント)


「海外メンバーに日本での経験を持ち帰り、その経験や日本の素晴らしさを現地の人に伝えてほしい。」
というお話がとても印象に残りました。


前回のテレどまつりでは、およそ15か国、100名の方と一緒に映像で参加いただきました!


メンバーの方は「本場の祭りを知らないから」とYouTubeで勉強されていたそう!!
踊りを通して多くの方が日本文化に触れ、

世界中に日本の祭り文化を広めている皆さんの活動はとても素晴らしいなと思います。

 

日本とカナダの13時間の時差の中、お時間いただきありがとうございました!!!
 

 

 

どまつり常連チームのみなさんや、

国際色豊かなチームのみなさんの様々なお話ができ、私たちもとても刺激になりました。

 

多くの方が関心を持ってどまつりに参加し、皆さんと一緒に祭りづくりができることに、

とても感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも皆さんで一緒にどまつりを盛り上げていきましょうね♪

 

 

ぜひ、#どまつり会議をされたいチームの方は、お気軽に事務局までお問い合わせください☆

 


どまつりエントリーも受付中!!締切は5月31日までです☆
↓↓

https://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/

第23回にっぽんど真ん中祭りは、8月26日(木)~29日(日)の日程でハイブリッド開催を予定しています。まずは、昨年に引き続き、オンライン開催となる「#テレどまつり」の世界中から参加チームを募集中!YouTubeライブ配信やニコニコ生放送で開催します。

◆◇◆市街地で開催する【リアルどまつり】について ◆◇◆
※ 【リアルどまつり】の開催可否は5月下旬を目途に発表します。
※ 【リアルどまつり】は、【テレどまつり】申込みチームのみ応募可能です。


今年のテレどまつり参加のポイントは、こちら!

 

中でも、今年のテレどまつり参加は「未発表作品に限る」ので、今年のテレどまつりでは、どのチームも新作映像が見られる!ということで楽しみです♪(※作品に含まれる映像素材と音楽は過去に発表された作品を使用しても構いませんが、提出して頂く動画作品(投稿作品)は未発表のものに限ります。)


テレどまつりの開催概要・参加要項はこちら


テレどまつりのチームエントリーの締切は、5月31日(月)24時まで。締切まで、あと1か月余りです!(演舞動画の締切は、8月8日(日)24時です。)テレどまつりだからできることを、最大限に楽しんで取り組んでみてください★皆様のご参加を心よりお待ちしています!


チームエントリーフォーム(日本語)はこちら

 


 

さらに今年も、どまつり応援団として#祭nine.のみなさんが一緒に盛り上げていただきます!どうぞ、ご期待ください☆

 


今回は、2021年4月22日9時までにお申し込み頂いている参加チーム【第一弾】をご紹介!

常連チームから、初参加チーム、さらには今年も海外からもご応募いただいております。早速のお申込み、ありがとうございました!


2021年4月22日24時までに、テレどまつりにエントリーされたチームはこちら↓↓↓

チーム名・団体名 チーム所在地 参加回数
どっと 愛知県名古屋市 4回目
大須笑店街☆21 愛知県名古屋市中区 20回目
豊明乱舞 愛知県豊明市 17回目
豊山町よさこいチーム 仁 ~hito~ 愛知県西春日井郡豊山町 7回目
GARAN43/35° 東京都豊島区 初参加
昭和保育園「たちばな」 愛知県名古屋市昭和区 18回目
今、ひとたび 東京都千代田区 3回目
歌舞人 愛知県新城市 2回目
江南よさこい連~kohga~ 愛知県江南市 13回目
FLYDAY! 愛知県名古屋市中区 初参加
inviteD....(インバイテッド) 東京都中央区 初参加
中京高校保育class『love kids』 岐阜県瑞浪市 12回目
MAIYA  岐阜県瑞浪市 23回目
Anjo“北斗” 愛知県安城市 23回目
極津 三重県津市 21回目
せんとれ〜TOKONAME 愛知県常滑市 17回目
倭奏 北海道、関東、愛知 3回目
華★D.M.T. 愛知県名古屋市緑区 17回目
江別まっことえぇ&北海道情報大学 北海道江別市 5回目
てんしゃばフェスタ踊り子隊 東京都東村山市 2回目
チームわげもん 秋田県秋田市 2回目
結-yui- 愛知県豊田市 10回目
信州大学YOSAKOI祭りサークル和っしょい 長野県松本市 19回目
よさこいチームかざみどり 兵庫県神戸市 4回目
名古屋学生チーム『鯱』 愛知県名古屋市中区 23回目
天狗ぅ 三重県津市 19回目
中京大学 晴地舞 愛知県豊田市 16回目
笑゛ 愛知県犬山市 21回目
いりゃあせ南都 愛知県名古屋市南区 20回目
劇団果実籠 北海道札幌市 2回目
新城 北剱連 愛知県新城市 2回目
神戸学生よさこいチーム湊 兵庫県神戸市 10回目
折戸悠悠 愛知県日進市 9回目
eight colors 愛知県名古屋市 2回目
笠寺いちり 愛知県名古屋市南区 5回目
高知県よさこいアンバサダー絆国際チーム 世界(拠点はカナダ、トロント) 2回目
コンコン豊川 愛知県豊川市 23回目
ちゃわん娘 岐阜県土岐市 5回目
JCB・夢翔舞 北海道札幌市 2回目
よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ 愛知県名古屋市西区 12回目
よつ葉庄内HappyDaceClub葵 愛知県名古屋市西区 3回目
将門YOSAKOI響 茨城県坂東市 初参加
しん・げきだん?しき ZERO テレどま版 三重県一志郡嬉野町 2回目
トワイライトスクールチーム 愛知県名古屋市 20回目
歓・感G.A.S 愛知県名古屋市熱田区 17回目
昭和保育園 愛知県名古屋市昭和区 初参加
Well来夢・平田 愛知県名古屋市西区 13回目
浜松学生連鰻陀羅 静岡県浜松市中区 13回目
アクティブ大曽根 愛知県名古屋市北区 23回目
よさこいチーム 近江笑人 滋賀県米原市 2回目
紫陽花~しょうか~ 愛知県日進市 5回目
馬花道 青森県十和田市 2回目
京炎そでふれ!輪舞曲 京都府京都市伏見区 12回目
FeS 愛知県名古屋市 初参加
ドッグサービスPooches 愛知県名古屋市緑区 2回目
梅波冴 愛知県名古屋市名東区 18回目
大阪市立大学チーム朱蘭 大阪府大阪市住吉区 11回目
愛知淑徳大学「鳴踊」 愛知県名古屋市千種区 14回目
七福よさこい連祝禧 東京都北区 2回目
踊華三好 愛知県みよし市 12回目
岡山うらじゃ連 旭 岡山県岡山市 2回目
煌☆ 愛知県名古屋市緑区 16回目

 

こんにちは!

にっぽんど真ん中祭りです。


本日は、『#どまつり会議』の第2弾!!

様々なチームさんとお話する中で、印象に残ったものをいくつかご紹介させていただきます☆

 

 

豊山町よさこいチーム仁~hito~ (愛知県西春日井郡)


地元の祭りがきっかけでチームを結成し、この10年の活動の中でメンバーのみならず、
多くの地元の方たちと一緒に活動をされてきたということがとても印象に残りました。


昨夏のテレどまつりの撮影では、プロではなく地元の人たちと一緒に作り上げた作品で、
この夏も地元のコミュニティと共に”豊山町よさこいチーム仁~hito~らしい作品”
作りあげようと取り組まれています。


また、どまつりを通して地元に貢献し、盛り上げようと頑張っている皆さんの熱い気持ちを感じることができました!

 

 

 

笠寺いちり (名古屋市南区)

 

『地元を愛し、地元に愛されるチームを作りたい』という言葉が印象に残りました。


「笠寺いちりの皆さんなら」と踊る場所を頂いたり、地元の方たちが撮影に協力してくれたりと、

地元の方々と連携して信頼関係を築いていることがとても素敵だと思いました!


また、地元の方だけでなく遠く離れた場所からも「頑張れよ」と応援してくれる人の存在

とても力になるというお話もされていました。


たくさんの人から応援され、期待されていることは、活動するうえでとても大切なことだなと心から感じました★

 

 

 

空~Qou~ (豊橋市)

 

『私達の活動の根底は地域貢献のため』
ただ踊って楽しいではなく、地域が盛り上がるような活動をしていきたい。

という気持ちで様々な活動をされています。


地域が活気づくことを一番に考えられている素敵なチームだなと感じました。
また、「この状況下でイベントを行うにはどうすればいいかをみんなで一緒に考え、

実際に踊っている自分たちではなく、観ている人にどう思ってもらえるか」
という視点を大切に530運動(ごみゼロ運動)をはじめとした活動されています。


自分たちが楽しいことはもちろん大切だけれど、

それ以上に地域や関係している周りの人たちの事を考えて活動されていて

とても素敵なチームだなと思いました☆彡

 

 

 

どのチームさんのお話を聞いていても、
『地元』『地域コミュニティ』を大切に活動されているのが伝わってきます。

そんな地元を大切にしている皆さんと一緒にどまつりをつくれること、

一緒に地元を盛り上げれることに感謝をし、

今年のどまつりも頑張っていきます!!!!

 

 

 

ぜひ、『#どまつり会議』をされたいチームの方は、お気軽に事務局までお問い合わせください♪

 

 

 

第23回にっぽんど真ん中祭りエントリーはこちらから

↓↓

https://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/
 

 

新年度が始まり、一週間が経ちました。皆さん新生活には慣れてきましたでしょうか??

 

ただいま、『#どまつり会議』と題して、様々なチームのみなさんと意見交換会を行っています!

 

例年だと、3月末~4月にかけてブロック会を行い、どまつりの参加要項を説明させて頂いたり、

様々なお話をさせて頂いているのですが、、、

 

昨年に引き続き、今年もブロック会などの大人数で集まって交流することができないため、

少しでもチームのみなさんとお話ができたらなと思い、事務所にご来所頂いたり、Zoomで行ったりと、

様々な形で交流する機会を頂いております!!


たくさんのチームの方とお話する中で、

印象に残ったことを本日からいくつかご紹介させていただきます☆

 

 

 

よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ/もりやまっこ よつ葉遊隊 (名古屋市西区/名古屋市守山区)

「コロナで今までと状況が変わってしまったおかげで気づくことのできた視点がたくさんあった」

というお話がとても印象に残りました。


これまでは、先生たちが衣装を着せたり、振付を教えたりと、

子供たちのためにたくさんのことをしてきたけれど、


コロナによった状況の変化において、子どもたちが自主的に「今から遊隊の時間だよね?」と発言し

踊りを覚えたり、自分から衣装を着て隊列まで移動したりと、

子どもの自主性を持たせることの大切さを改めて感じた。とお話されていました。


これまでは保育もあり、どまつりの練習もありと、時間に余裕がなかったけど、

子どもが真に楽しんでくれるようにということを考える時間的余裕が生まれたとお話されていました。
心から楽しむことは踊るうえでとても大切なことであると感じ、

子どもたちに楽しんでもらうように仕向けている先生たちの努力を感じました。

 

 

 

ユズリハ (名古屋市)

テレどまつりは、『チームのブランド化に貢献できる』

というお話が印象に残りました。


「これまでのどまつりでは、有名チームの演舞に多くのお客さんが集まり、

なかなかみて貰える機会がなかったけど、テレどまつりによって

多くの方に自分達の演舞動画を見て貰える機会が増えた。

その動画を見て一人でも自分たちのチームのファンになってもらえればいい。」

というお話をされており、


これまでは同時刻に違う会場で開催されていたり、見たいチームの演舞のみ見るという方が多くいて

なかなか全てのチームの演舞を見る機会がなかったけど、


テレという一つの会場で、皆で同じ時間を共有し、

普段見ることが少なかったチームの演舞を見ることができることにより、
チームのファンになってくれた人が増え、チームのブランド化が確立された事

テレどまつりだからこそできたことであり、チームの財産になるなと感じました。

 

 

 

 


華★D.M.T  (名古屋市緑区)

「これまでのどまつりでは参加することが難しかったけど、

テレどまつりは撮影で参加をすることができた。
それにより、改めてどまつりの楽しさを感じ、

今はリアルでどまつりが開催されたときにもう一度自分も参加するために頑張っている。

というメンバーの方のお話がとても印象に残りました。


『どまつりに参加すること』が毎日のモチベーションになり、頑張れること。
また、その方だけでなくチーム自体も

「その方が帰って来た時に一緒に踊るためにやめられない」という想いのもと、活動を続けられている

ということがとても心あたたまるお話でした。
 

 

この『#どまつり会議』を通して、これまで以上にチームの皆さんとアツいお話をすることができ、

今年のどまつりも頑張っていこう!と奮い立たせていただいています!!!

ぜひ、『#どまつり会議』を実施されたいチームの方は、お気軽に事務局までお問い合わせください♪

 

第23回にっぽんど真ん中祭りエントリーはこちらから

↓↓

https://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/

第19回おうちでどまつり合宿実行委員会で反省会を行いました。先日実施したアンケートを振り返りながら、合宿実行委員会でもZoomで反省会を行いました。
 

 

反省会では、KPTA法を活用して合宿の振り返り。KPTA法は、「Keep(続けること)」「Problem(問題点)」「Try(試したいこと)」「Action(やること)」で振り返りますが、今回はKPTThとして「Keep(続けること)」「Problem(問題点)」「Try(試したいこと)」そして最後を「Thanks=感謝すること」に置き換えて振り返ってみました。

 

振り返りの主な内容はこちら。Zoomのチャットにそれぞれ項目で反省内容を入力しながら、準備段階から本番までの振り返りを行いました。

 

 

【Keep(続けること)】
・毎回のミーティングをZoomで開催したので参加がしやすく、県外の実行委員も参加ができた
・ミーティングでのブレイクアウトルーム活用はすごく良かった
・今やれることを協力する雰囲気
・zoom交流会(3つそれぞれ良かった)
・ブレイクアウトルームを活用して一人一人の意見が聞けた
・祭nine.の皆さんが一緒に盛り上げてくれた
・オンライン開催だから参加しやすく、合宿に参加したことのない人などより多くの人がどまつりについて知り、考える機会になった

 

【Problem(改善点・問題点)】
・裏トークの音声や画質の改善
・合宿実行委員それぞれのブレスト(意見を出し合う)の機会が最初の方は少なかったと感じた
・たくさん発言する方々に任せきりにしてしまい、自分は全然貢献できなかった
・場面転換の実地確認が事前に出来ていたらよかった
・視聴者をもっと増やすこと
・zoom大交流会で三回とも同じ人と被ってしまった。かぶらない仕組み
・zoom大交流会の操作に手間取り、バタバタした
・事前告知の動画など事前告知の仕組み(広報の組み立て)
 


【Try(次回に向けてやってみたいこと)】
・本編で裏トークへの中継
・下呂温泉でのリアル開催する合宿とオンライン合宿の良いところを見直して、時期などを見計らって両方開催!
・事前告知、声掛けのやり方、時期早めに
・実行委員会メンバーを、中部・北海道・関東・関西・中国・九州メンバーで構成する(できる限り地域を増やしていく)
・clubhouseで実行委員会公開反省会→メンバーを増やすためにも、興味を持ってもらう
・ファシリテーターの育成講座
・ミーティングはやはり会ってやりたいなって思いました
・ミーティングでブレイクアウトルームをもっと活用する

 

 

【Thanks(ありがとう)】
・まさともさん裏トークぶっ通しお疲れ様でした
・実行委員会リモートチームがYouTubeチャットを使用してコメントでフォローありがとう!
・裏トークの素敵なホワイトボードアートをありがとうございます!
・Zoomミーティングで各家庭のご家族の協力ありがとう!
・各交流会の円滑&雰囲気づくりも兼ねた、Zoom司会ありがとうー!
・みんなが前向きにぐだらない環境!全員が同じ方向を見てるから出来ること!!楽しい時間をありがとう!!
・初めてなのに参加しやすい雰囲気くくってくださってありがとうございました。

 

 

新しい試みにチャレンジしていくことは、これまでのいろんな前提をぶっ壊して、そしてまた新しいものを作っていく。その過程でも、試行錯誤しながら気づきや学びがあります。

 

合宿実行委員会は、チームやどまつり事務局の垣根を越えて1つの事業を同じ立場で一緒につくる年に一度の機会です。今回は、22名の実行委員会のメンバーで構成し活動しました。Zoomを活用したリモートで全てのミーティングを行ったため、中部圏だけでなく、関西圏のメンバーも参加が可能になりました。

 

こうしたミーティングや準備段階など合宿をつくる過程において、祭りを創る側・参加する側など様々な視点で掘り下げ、合宿の内容を構築していきます。多様性をもつメンバーがいるからこそ、そこにはたくさんの気づきや学びがあります。どまつり事務局とチームの有志で構成する合宿実行委員会。ぜひ、来年実行委員会として関わってみたい!という方、大歓迎です!

次回の、どまつり合宿にもどうぞご期待ください♪

4月1日から、いよいよ2021年・第23回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」参加チームエントリーがスタートしました!


2020年夏、どまつりは初のオンライン開催として「テレどまつり」を開催しました。過去最多の373チームが参加し、海外からも20の国と地域から参加があり、その結果として、3日間でのべ約50万人(総視聴者数約150万人)の方々にご視聴いただくことができました。

 


新型コロナウイルス感染拡大対策のために、リアル開催の代替策として実施した「テレどまつり」。当初は消去法とも受け取れる決断でしたが、参加チームが集まるに連れ、皆さまからのこれまでに無いようなご期待を感じ、テレどまつりには大きな可能性が秘められていることに気づかされました。

 


2021年、依然として気を緩められない日常が続いています。今年のどまつりは「市街地開催×オンライン配信」のハイブリッドで開催します。

◆◇◆市街地で開催する【リアルどまつり】について ◆◇◆
※ 【リアルどまつり】の開催可否は5月下旬を目途に発表します。
※ 【リアルどまつり】は、【テレどまつり】申込みチームのみ応募可能です。
 

そこでまずは第一弾として、オンライン配信による参加である「テレどまつり」への参加を世界中のみなさんから広く募集します。音楽や踊りは言葉の壁も乗り越える、魅力的な文化のひとつ。世界に2つとない“あなたの街の自慢”を音楽や踊りで表現し、今年も映像でテレどまつりに参加してみませんか。

テレどまつり主な参加ポイントはこちら☟

ーーーテレどまつり参加チームエントリー受付期間ーーー
2021年4月1日(木)10時~5月31日(月)24時まで



◆◆第23回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」開催の案内◆◆

◆◆第23回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」エントリーフォーム◆◆  

◆◆第23回にっぽんど真ん中祭り 映像作成にあたっての感染防止対策ガイドライン◆◆



テレどまつりから、世界中に発信しましよう!ご参加お待ちしています。


***2020テレどまつり***
ファイナルコンテスト進出チームのアーカイブ映像はこちら▼

 

今年のにっぽんど真ん中祭りに、どうぞご期待ください。
皆様のご参加、心よりお待ちしています。

先日のおうちでどまつり合宿では、2021年・第23回にっぽんど真ん中祭り「チーム参加要項」と、練習・撮影・祭り参加の際の「感染防止対策ガイドライン」を発表しました。

 

2020年。世界が大きく変わりました。新しい生活様式が求められ、私たちの日常も変わりました。

 

2020年夏、どまつりは初のオンライン開催として「テレどまつり」を開催しました。最多の373チームが参加し、海外からも20の国と地域から参加があり、フタを開けてみたら、3日間でのべ約50万人(総視聴者数約150万人)の方々にご視聴いただくことができました。

 

 

新型コロナウイルス感染拡大対策のために、リアル開催の代替策として実施した「テレどまつり」。当初は消去法とも受け取れる決断でしたが、参加チームが集まるに連れ、皆さまからのこれまでに無いような期待を感じ、テレどまつりには大きな可能性が秘められていることに気づかされました。

 

 

2021年、まだまだ気を緩められない日常が続いています。
今年のどまつりは、「市街地開催×オンライン配信」のハイブリッドで開催します。市街地の開催といっても従来の姿には戻せませんが、ハイブリッドだからこそ伝えられる祭りやチームの魅力を存分に発信していきたいと思っています。

 

ハイブリッドのスタイルは、フェーズ①からフェーズ③までの3段階に分割したうえで、今後の状況を見極めながら決定します。

 

フェーズ① 
「テレどまつり」としてオンラインで祭りを開催

 

フェーズ② 
①に加えて、久屋大通公園会場で「パブリックビューイング」などの会場行事を併催

 

フェーズ③ 
①②に加えて、夕刻から受賞チーム等によるステージイベント(エキシビション)を併催

 

2021年2月20日発表時点では、昨年に引き続きフェーズ①の「テレどまつり」は開催は決定。審査もテレどまつりの映像審査で一本化することを発表いたしました。

また、フェーズ②のパブリックビューイングなどの久屋大通公園会場での会場行事や、フェーズ③のメインステージでの夕刻から受賞チーム等によるステージイベント(エキシビション)を実施できるかどうかにつきましては、今後の情勢を見極めながら2021年5月下旬に判断し発表させていただきます。

 

第23回にっぽんど真ん中祭り「チーム参加要項」(PDF版)

 

 

テレどまつりの参加要項(一部抜粋)から、参加のルールはこちら☟

 

フェーズ①(参加要項一部抜粋)


テレどまつりへの参加は無料。映像制作のポイントとなるのは、「どまつり性=あなたの街の魅力を踊りで表現すること」です。

昨年のテレどまつりでは、各地から集まった魅力的な演舞映像を見るたびに、「こんな場所があったんだ!」とか「いつかここに行ってみたい!」と思えるなど、その土地の魅力がしっかりと伝わってきて、映像で見る演舞の迫力と共に、まるでその地域を旅行しているかのようでした。

 

昨年のテレどまつりの開催が決まったのは祭り直前の5月29日。撮影や制作準備に取り掛かろうにも梅雨の時期に差し掛かるなど、ご苦労されたチームも多かったことと思います。しかし、今年は「桜」や「新緑」の季節がこれから訪れます。表現の幅が更に広がるチャンスです!可能性を秘めた時期を逃さないように、ぜひあなたのチームも「テレどまつり」への取り組みに、まずはチャレンジしてみてください♪

 

また、フェーズ②・③の参加要項(一部抜粋)はこちら☟

 

フェーズ②・③(参加要項一部抜粋)

フェーズ❷・❸の開催可否は、情勢を見極めながら2021年5月下旬に発表します。
※フェーズ❸の参加概略は下記(抜粋)をご確認ください。
※フェーズ❷・❸の確定版参加要項は、決定次第発表します。


 

安全にそして安心してどまつりに参加していただけるように、万が一祭りの中止や、チームの参加辞退となった場合の参加費(賛助会費)は全額返金致します。

 

フェーズ②・③が開催できるような日常になるように、私たち1人1人にできる感染対策をしっかりと心がけていきたいと思います。


今できることを探し、新たな道を見つける。工夫して共生することはもちろん、時には休むことも視野に入れて、チームと祭りが本当の意味で愛され親しまれ、地域のお役に立てるように、少しずつ前へ進んでいきたいと思います。


 

「いま、どまつりにできること。」


皆さんと共に20余年かけて培ってきた〝コミュニティの結束力〟はこのような時だからこそ地域のお役に立たたなければなりません。今後、どのような状況になっても芯をぶらすことなく変化を受け入れ、チカラにかえる― そんなどまつりらしいスタイルで、これからも「全員参加」の祭りとして、一緒に創り、愛され、進化し続ける祭りを目指します。

 

多様性のどまつりだからこそ、多様な参加方法も選択できる。地域の活力として期待される祭りであり続けられるように、今年は、皆さんと一緒に、リ・スタートする一歩を踏み出します。

 

テレどまつりへの参加申込は、4月1日からスタート。ぜひ、みなさんのご参加お待ちしています!
 

 

第23回にっぽんど真ん中祭り「チーム参加要項」

 

「感染防止対策ガイドライン」

 

第19回おうちでどまつり合宿アーカイブ

参加要項の説明もアーカイブで配信中☝

 

第19回#おうちでどまつり合宿 では、第一部のYouTubeライブ配信加え、第二部ではZoom大交流会を開催しました。
 


Zoom大交流会には、北海道から九州まで、さらには海を越えてカナダ(なんとカナダは深夜3時でした!)から!約220人の方が参加いただき、ありがとうございました。オンラインだからこそ、実現できた新しいカタチの交流形式で、皆さんと有意義な時間を共有できました。

画面越しではありますが、久しぶりに祭り仲間と顔を合わせて会話をして、楽しく交流することができたのではないでしょうか?



今回のZoom交流ルームは3つのルームを開設。まずは、下記の3つの中から参加者の方が自分の好きな交流ルームを選びます。


❶どまつりにあれこれ聞いてみたい部屋
❷集まれ!悩めるリーダーの森!
❸ゆる~く交流を深めたい人の部屋



各交流ルームは50人~100人程度のメンバーでそれぞれ交流しますが、それだけの人数が一度に話すのは大変。そこで、5~6人の少人数でグループ編成するブレイクアウトルームも活用しました。1セッション・20分間で、3回セッションを行い、そのたびにブレイクアウトルームのメンバーが入れ替わるため、最大18人の方と交流を楽しんでいただけます。また、セッション毎に話すテーマを設け、ブレイクアウトルームの中にいる全員が会話しやすい環境を整えました。
 

 

どまつり合宿実行委員会が、それぞれの交流ルームのファシリテーターとなり、全体の進行やブレイクアウトルームのセッションの進行を行いました。
 

 

 

3つの交流ルームは、こんな感じです。


❶どまつりにあれこれ聞いてみたい部屋」では、公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団 専務理事の水野孝一さんも一緒に参加し、第一部のYouTubeライブ配信で発表された参加要項への質問や、今後のどまつりの展望など、Zoomのチャット機能も活用し、みなさんからの質問にあれこれ答えて交流しました。


 

 


❷集まれ!悩めるリーダーの森!」では、チームリーダーの皆さんが一堂に会しました。チーム運営などの悩みなどを共有し、「コロナ禍でトライして取り組んでいるコト」「今後取り組んでみたいコト」など、様々な視点から話し合いました。実際に皆さんが取り組まれている内容から気づきやヒントがたくさん得られました。


 



 

❸ゆる~く交流を深めたい人の部屋」では、画面越しでも久々に会える仲間と共に、祭りやチーム間交流の楽しさを再確認。画面越しで、ゆる~い交流の中にも新しいご縁も生まれ、更に輪が広がりました。

 


 

 

そして、第一部のYouTubeライブ配信にもご出演いただいた、#どまつり応援団#祭nine. の皆さんもZoom大交流会に飛び入り参加!参加者のみなさんへ直接熱いメッセージをいただきました!

 

 

 


今後どまつりでは、Zoomなどを使った交流会やセミナーなども開催していきたいと思います。どうぞ、お楽しみに!



第19回おうちでどまつり合宿アンケートも実施中!

アンケート締め切りは、2021年3月1日迄です。ぜひご協力ください☆

第19回おうちでどまつり合宿実行委員会メンバー

第19回おうちでどまつり合宿アンケートも実施中!

ぜひご協力ください☝

 

「第19回 #おうちでどまつり合宿」は、チームの有志とどまつり事務局による実行委員会を結成し企画・運営しています。今年は、22名のメンバーで構成。去年11月から約4か月間、今年は全てZoomミーティングでアイデアを出し合い、合宿の内容をみんなで構築していきました。直接会ってミーティングができない分、今年は東海三県在住者だけでなく大阪や京都のメンバーも新たに実行委員会のメンバーに加わり、一緒に創り上げることができました。

 

 

 

合宿当日も、愛知県が緊急事態宣言中だということもあり、愛知県近隣組が名古屋市中区栄にあるどまつりの事務所でオンライン配信のスタジオ運営を行う中、遠方組はそれぞれの家で、第一部のYouTubeライブ配信中は、YouTubeのチャットから放送内容を分かりやすく説明してくれたり、第二部のZoom大交流会では、ブレイクアウトルームでファシリテーター役で進行してくれたりとリモートでも運営。様々なカタチで実行委員会が活躍しました。

 

 

 

 

 


オンラインで何度も何度もミーティングを重ね、トライ&エラーで試行錯誤しながら、積み上げてきた合宿の内容。Twitterライブ配信で行った裏トークやZoom大交流会など、新しい試みにも挑戦できました。

 

 

 

 

いつもは祭りに参加する側のチームと、祭りを主催する側の事務局&学生委員会が一緒になって同じフィールドで合宿を創り上げる4ヵ月間は、いろいろな側面で物事が考えられ、実行委員会1人1人が気づきと学びの多い時間を過ごせたと思っています。今後も、進化するどまつり合宿、そして合宿実行委員会にご期待ください☆

 

 

 

 

 

今回ご視聴・ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

 

第19回おうちでどまつり合宿アンケートも実施中!

オンラインで開催した、第19回 #おうちでどまつり合宿 の【第一部】YouTubeライブ配信をご視聴いただいたみなさん、【第二部】Zoom大交流会にご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

 

どまつり合宿では初めての取り組みで、多くのみなさんにご参加いただき、チャットやSNSでも質問や感想などもいただき、新しいカタチでの参加方法で様々な気づきや学びの場となりました。

 

YouTubeライブ配信で発表しました「第23回にっぽんど真ん中祭り チーム参加要項」を公開しました。YouTubeライブ配信を見逃した方は、アーカイブ配信と共にご確認ください。

 

また、第23回にっぽんど真ん中祭り(テレどまつり)感染防止対策ガイドライン も公開しました。

 

合宿の様子は、随時ブログでも公開していきます。どうぞお楽しみに!

いよいよ本番!2月20日(土)13時より、どまつり公式YouTubeチャンネルより、「第19回おうちでどまつり合宿」をYouTubeライブ配信でオンライン開催します♪

 

「第19回おうちでどまつり合宿」YouTubeライブ配信はこちら
2021年2月20日(土) 13時~15時40分頃まで

 

どまつり合宿は「ステップアップ」と「交流」を目的として毎年開催している恒例行事です。今回の合宿のテーマは「どまつりにできることと題し、様々な内容でお届けします。この合宿のために、去年の11月からどまつりチームの有志による実行委員会を結成し、何度もZoomでミーティングを重ね、ブラッシュアップしてきました。新しい合宿のカタチで、気づき学びが多い合宿となるようにしたいと思います。

 

画面の向こうのみなさんも、YouTubeのチャットや、「#おうちでどまつり合宿 」でSNSで感想や質問などをお寄せください。できるだけ、生配信の中でご紹介、お答えしたいと思いますので、SNSなどもご活用ください。また、どまつり公式Twitterのライブ配信で裏トークも実施します。YouTubeライブ配信と併せて、そちらも一緒にお楽しみください!

 

そして、今回のおうちでどまつり合宿には、昨年の夏のテレどまつりに引き続き、今回もなんと!#どまつり応援団#祭nine. の皆さんにもご出演いただきます!祭nine.が直々に教えるストレッチ法なども伝授。みなさんも、おうちで一緒にチャレンジしてくださいね☆

 

YouTubeライブ配信の内容はこちら☟

 

あなたのおうちでどまつり合宿、ぜひたくさんの方ご参加いただけることを心よりお待ちしています☆

今年のどまつり合宿は2月20日(土)13時から、第19回おうちでどまつり合宿と題してオンラインで開催します!

 

どまつり合宿 第1部「YouTubeライブ配信」では、今年のどまつりをどのように開催するか大方針を発表します!当日は、どまつり応援団「祭nine.」の皆さんも登場します♪

 

第1部の内容はこちら☟

 

 

さらに、合宿第2部では「Zoom大交流会」も開催決定‼️

 

「交流ルーム」はチーム構成別やテーマ別など、複数設けます。
関心ある部屋に、自由にお越しください。チームリーダーはもちろん、どまつり初めての方や、祭り関係者の皆さんも気軽にご参加ください!

 

合宿【第1部】を受けて、気づいたことや感想をZoom大交流会で共有し深めましょう♪
大交流会に参加するには事前に登録が必要です。受付は2月14日(日)24時まで。専用フォームよりお申込みいただくと、申込者には、2月18日(木)に、Zoomのアクセス方法を記したメールをお送りします☆

 


大交流会申込はこちら

 

皆さんのご参加心よりお待ちしています!

緊急事態宣言を受け、以前お伝えしていました2月20日に開催予定の「第19回(宿泊しないけど)」をオンライン開催に変更します。題して、「第19回 。参加は無料です。全国各地からご参加いただけます2月20日(土)13時から、どまつり公式YouTubeチャンネルでライブ配信決定!

 

 

交流と研鑽を目的としたチーム幹部向け冬の恒例行事、どまつり合宿。今回は〝新しい生活様式〟に即して、『第19回おうちでどまつり合宿』と題して開催します。

 

今回の合宿では、withコロナ のチーム活動や祭り開催の在り方を徹底究明。次回、2021年8月に開催予定の「第23回にっぽんど真ん中祭り」のチーム参加要項の発表も同時に行います。

 

これまで(2020年夏に向けて)、どまつり開催可否の判断基準(祭りが開催できる環境)について、第一に「安全」であること。第二に「復興の起爆剤」として県民・市民から開催が期待されること。の二点を示し、共に満たさない限り、祭りの開催はあり得ないとお知らせしてまいりました。この方針はこれからも変わらないでしょう。

 

私たちは、祭りを従来のカタチに〝戻す〟ことを第一としていません。時勢にあったチームの在り方、時勢にあった祭りの在り方を、皆さまと共に探していきたいと思っています。今回の合宿は、そのための大きな第一歩です。

 

 

 

今年の合宿のテーマは「どまつりにできること」。

 

今できることを探し、新たな道を見つける。工夫して共生することはもちろん、時には休むことも視野に入れて、チームと祭りが本当の意味で愛され親しまれ、地域のお役に立てるように、今、私たちに出来ることを考えましょう。

 

なお、刻一刻と変わる情勢にあわせて、開催方法や内容は見直されます。どまつり公式サイトやSNS「」にて最新情報を発信しますので、ご確認ください。

 

配信日時:2021年2月20日(土) 13時開始、15時40分終了予定

どまつり公式YouTubeチャンネルよりライブ配信
☝チャンネル登録もお願いします!


オンラインだからできる企画コーナーも考案中。どまつり合宿に参加経験のある人はもちろん、どまつり合宿初めての人も、楽しんで”学び”や”気づき”に繋がるセミナーになるよう、実行委員会もzoomミーティングでブラッシュアップを重ねています。ぜひ、ご期待ください✨

 

カテゴリ

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参加チーム紹介(第一弾)(1)
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