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どまつりブログ

「2020年」の記事一覧全24件

アンケートに寄せられたご意見にお応えして #テレどまつり ファイナルコンテストに出場したチームを、どまつり公式YouTubeチャンネルにて公開しました!

 

ファイナルに出場した台湾、サイパン、ガーナの海外勢の動画から、初参加でファイナル進出チームや、常連チームまで、ファイナルコンテストでの受賞全18チームを一挙公開!

 


★テレどまつり大賞
嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)

 

 

★準テレどまつり大賞
常磐(愛知県一宮市)
 




★準テレどまつり大賞
愛知学院大学 常笑(愛知県日進市)

 




★第4位
心纏い(愛知県名古屋市中区)
 



★第5位
劇団果実籠北海道札幌市中央区

 

 

★第6位
郷人 (福島県南会津郡下郷町)

 

 

★第7位
日本舞踏漢 (東京都新宿区)
 

 

★第8位
近畿大学洗心 (大阪府東大阪市)
 

 

★第9位
どっと(愛知県名古屋市)

 

 

★第10位
名古屋学生チーム『鯱』 (愛知県名古屋市中区)

 

 

★優秀賞(順不同)
歓びと躍動感が溢れる神将踊り (Taiwan 台南市)

 

 


★優秀賞(順不同)
愛知淑徳大学 鳴踊 (愛知県名古屋市千種区)

 

 


★優秀賞(順不同)
CNMI DOMANNAKA (Saipan)

 

 


★優秀賞(順不同)
半布里 (岐阜県加茂郡富加町)

 

 


★優秀賞(順不同)
Akwaaba Nippon (Ghana Greater Accra Region)

 

 


★優秀賞(順不同)
信衆 (長野県松本市)

 

 


★優秀賞(順不同)
笑゛(愛知県犬山市)

 

 


★優秀賞(順不同)
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)


 

テレどまつりの感動と興奮を、もう一度お楽しみください♬

チャンネル登録もお忘れなく☆彡



#どまつり #テレどまつり #テレどまつり楽しんだもん勝ち

絶大な人気のゲームソフト、「あつまれどうぶつの森」に「どまつり島」を建設し、テレどまつり本番時に、みなさんにお披露目しました!今回のどまつり島では、#あつまれどうぶつの森会場と題し、久屋大通公園会場メインステージ、大津通パレード会場、ぐるめぱーくなど、にっぽんど真ん中祭りの様子を再現。

このどまつり島は、実際のどまつりメインエリアの現地本部の責任者でもあるどまつり事務局の後藤がどまつり島でも建設責任者として、6月末から2か月かけて取り組みました。あつ森ビギナーであったため、建設にあたってあつ森マスターの方に多くのアドバイスもいただきました。ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

 

 

どまつり島の島民代表は「どまっち」です。どまつりTシャツのマイデザインも配布していますので、ぜひご活用ください☆

どまっちです。よろしくお願いします!↑

 

どまつりTシャツのマイデザイン配布中♪

 

さらに、どまつり島の内容を中日新聞にも大きく取り上げて頂きました!





また、6月からSNSで募集した、参加チームの皆さんから募集した「マイデザイン」(チームの衣装デザイン)も展示中です。衣装のマイデザインには、44チーム、106点もの衣装を応募いただきました! テレどまつり本番の3日間には、大津通パレード会場に実際にチームごとに隊列を組み、衣装を展示しました。

 

メインステージのお立ち台にも登れます↑

 

特別観覧席からステージを観覧する様子↑

 

また、この「#どまつり島」に遊びに来ていただくこともできるんです!こちらの夢番地を入力するだけ。テレどまつり終了後も、しばらくは夢番地でどまつり島に遊びに来ていただけるように開放しています。ぜひ、あつまれどうぶつの森会場に遊びに来てください!なお、夢番地の利用にはニンテンドースイッチ オンラインへの加入と、インターネットへの接続が必要になります。

どまつり島の夢番地↑

 

さらに、テレどまつり大賞を受賞した「#嘉們-KAMON-」のみなさんの表彰式を、#あつまれどうぶつの森会場 で執り行いました!本当に、嘉們のメンバーの方とオンラインで繋ぎ、#祭nine.のみなさんにプレゼンターを務めて頂きました!



 

 

 

 

 

表彰式の様子は動画でも、どまつり公式Twitterに掲載されていますので、ぜひご覧ください☆


この状況だからこそ、リアルな祭りをあつまれどうぶつの森の中で再現し、ゲームの中でもどまつり会場の臨場感を少しでも味わって楽しんで頂けるように。遊び心を持ちつつも、真剣に取り組んだ、テレどまつりならではの企画でした。みなさん楽しんで頂けましたでしょうか?

参加チームの皆さま、ご視聴いただいた皆さまへ
 

 

このたびは、第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」にご参加いただき、ありがとうございました。前代未聞のオンライン開催となった「テレどまつり」でしたが、フタを開けてみたら、3日間で累計約50万人の方々にご視聴いただくことができました。

 

新型コロナウイルス感染拡大対策のために、リアル開催の代替策として実施した「テレどまつり」。当初は消去法とも受け取れる決断でしたが、参加チームが集まるに連れ、皆さまからのこれまでに無いような期待を感じ、テレどまつりには大きな可能性が秘められていることに気づかされました。

 

オンラインという開催により、より気軽に参加できる祭りとなり、日本のみならず世界中から応募をいただき、世界中のご当地自慢が集う、まさに「どまつり」を表す祭りになったように感じます。

 

中でも、ファイナルコンテストでは、ワールドワイドなチームがライバルに。軸となるのは「どまつり性(あなたの街にしかない個性)」。各チームが表現するご当地自慢の映像が、日本中、世界中を旅しているかのようでした。
コロナ禍のピンチを、チャンスに変え、新しいどまつりのカタチにチャレンジしていただいた参加チームの皆さまに、心から感謝申し上げます。

 

オンライン開催の場は、運営側も手探り過ぎて、準備段階から失敗続きでした。ご迷惑をおかけしたことも多々ありますが、それでも、皆さまからたくさんの励ましをいただきました。裏方の私たちが、これだけの応援を受けたことは初めてだったのではないかと思います。

 

「いま、どまつりにできること。」
今後、どのような状況になっても、決して芯はブレず、常に変化を受け入れる― そんなどまつりらしいスタイルで、これからも、「全員参加」の祭りとして、皆さんと一緒に創り、皆さんから愛され、進化する祭りを目指します。

 

テレどまつりへのご参加・ご視聴に、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました!
来年、8月の名古屋でお会いできることを楽しみにしています!

 

公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団
第22回にっぽんど真ん中祭り学生委員会




 

◆ ◆ ◆ 2020 テレどまつり アンケートのお願い ◆ ◆ ◆

テレどまつり開催にあたって、アンケートを実施します。アンケートへご協力をいただきますよう、お願いいたします。

 

アンケートフォームはこちら





 

第22回 #にっぽんど真ん中祭り #テレどまつり ファイナルコンテスト審査結果をスクリーンキャプチャ付きで改めてご紹介します!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、ファイナルコンテストにおいて受賞した18チームの皆さん、おめでとうございました!

 

第22回 #にっぽんど真ん中祭り#テレどまつり」 テレどまつり楽しんだもん勝ち大賞を受賞したチームをスクリーンキャプチャ付きで改めてご紹介します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、受賞チームのみなさん、おめでとうございます!

受賞結果は以上の通りですが、今年のテレどまつりに参加いただいたチーム皆さんが、「テレどまつり楽しんだもん勝ち賞」です☆ご参加いただき、本当にありがとうございました!

第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」における、一次審査グループ3位のチームに贈られる「敢闘賞受賞 全15チーム」をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、15チームのみなさんです。おめでとうございます!

第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」における、一次審査グループ2位のチームに贈られる「奨励賞受賞 全15チーム」をご紹介します。





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、15チームの皆さんです!おめでとうございました!

どまつり初のオンライン開催!
テレどまつり大賞に輝いたのは、「嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)」!


今年は、カタチを変えて、3日間に渡り「テレどまつり」としてオンライン開催した、第22回にっぽんど真ん中祭り。
過去最多の373チームが「テレどまつり」に参加いただきました!

8月30日の夜に行われたファイナルコンテストには、ワールドワイドな、例年にないファイナリストの顔ぶれとなりました!

栄えあるテレどまつり大賞に決定したのは・・・
 

【テレどまつり大賞(内閣総理大臣賞)】
嘉們-KAMON- (大阪府大阪市北区) 


昨年に引き続き、2連覇を達成!大阪の街並みを舞台に、大阪movementを巻き起こしました!!!

 


準テレどまつり大賞は、下記の2チームが受賞!

 

【準テレどまつり大賞】
常磐 (愛知県一宮市)



 
【準テレどまつり大賞】
愛知学院大学 常笑 (愛知県日進市)


 

以上の2チームが受賞しました!


全審査結果はこちら


それぞれのチームが新しい試みでチャレンジした、テレどまつり。これからのどまつりの可能性がぐっと広がるように感じました。

テレどまつりのご感想などは、#テレどまつり楽しんだもん勝ち  のハッシュタグを付けて、SNSに投稿してください☆

ファイナルコンテスト進出 全18チームを発表します!
(配信順)

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■惜敗率3位でファイナルコンテスト進出
歓びと躍動感が溢れる神将踊り(台湾 台南市)


■惜敗率2位でファイナルコンテスト進出
愛知淑徳大学 鳴踊(愛知県名古屋市千種区)


■惜敗率1位でファイナルコンテスト進出
CNMI DOMANNAKA(Saipan)


■Aグループ1位
半布里(岐阜県加茂郡富加町)


■Bグループ1位/ 
Akwaaba Nippon(Ghana Greater Accra Region)


■Cグループ1位
信衆(長野県松本市)


■Dグループ1位
どっと(愛知県名古屋市)


■Eグループ1位
笑゛(愛知県犬山市)


■Fグループ1位
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)


■Gグループ1位
名古屋学生チーム『鯱』(愛知県名古屋市中区)


■Hグループ1位
常磐(愛知県一宮市)


■Iグループ1位
近畿大学洗心(大阪府東大阪市)


■Jグループ1位
郷人(福島県南会津郡下郷町)


■Kグループ1位
心纏い(愛知県名古屋市中区)


■Lグループ1位/
劇団果実籠(北海道札幌市中央区)


■Kグループ1位/
愛知学院大学 常笑(愛知県日進市)


■Nグループ1位/
日本舞踏漢(東京都新宿区)


■Oグループ1位/
嘉們-KAMON-(大阪府大阪市北区)
 

8/29は、本祭2日目を開催した第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」!本祭2日目も、YouTubeライブ配信とニコニコ生配信でお届けしました!

本祭2日目の土曜日は、朝から8時からスタート!朝早くにも関わらず、たくさんの方々にご視聴いただき、本当にありがとうございました!本祭2日目に行われた一次審査D~Jグループの結果をご紹介します。

ファイナルコンテストには一次審査の審査グループ、各1位合計15チームと、惜敗率で全審査グループ上位3チームを加えた、18チームがファイナルコンテスト進出します。ファイナルコンテストは、最終日、8月30日(日)の20時から開催!いつものどまつりとは一味違うファイナルコンテストは必見です!



 
■Dグループ1位
どっと(愛知県名古屋市)

 

 


■Eグループ1位
笑゛(愛知県犬山市)



■Fグループ1位
鳴海商工会 猩々(愛知県名古屋市緑区)



■Gグループ1位
名古屋学生チーム『鯱』(愛知県名古屋市中区)





■Hグループ1位
常磐(愛知県一宮市)

 




■Iグループ1位
近畿大学洗心(大阪府東大阪市)

 




■Jグループ1位
郷人(福島県南会津郡下郷町)

 

本祭3日目視聴URL▶️ 
YouTubeライブ配信 https://youtu.be/JTKvGUAgNOs
ニコニコ生放送 https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326936774


明日いよいよ、テレどまつり最終日。一次審査や、ご当地自慢満載な演舞動画、さらにはファイナルコンテストや、皆さんから募集した総踊り動画で迎えるフィナーレまで!最後までテレどまつりを、思う存分おうちでお楽しみください☆

 

8/28本祭1日目開幕した、第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」!初日からたくさんの方々にご視聴いただきありがとうございました!本祭1日目に行われた一次審査結果から、30日(日)の20時から開催する「ファイナルコンテスト」進出チームをお知らせします!

 

■Aグループ1位
半布里(岐阜県加茂郡富加町)

 

 


■Bグループ1位 
Akwaaba Nippon(Ghana Greater Accra Region)

 


■Cグループ1位
信衆(長野県松本市)


以上3チームの皆さんが、本祭1日目にファイナルコンテスト進出チームとして決定しました!おめでとうございます!

 

明日、8/29本祭2日目は朝の8時から、夜の10時まで生放送!

タイムスケジュール

YouTubeライブ配信 
https://youtu.be/JTKvGUAgNOs


ニコニコ生放送 

https://live2.nicovideo.jp/watch/lv326936723


 

チャンネル登録よろしくお願いします!

※どちらもアーカイブ放送はありません。

#テレどまつり楽しんだもん勝ち のハッシュタグを付けてあなたのテレどまの楽しみ方を投稿してね♪
SNS投稿の中からテレどま番組内でご紹介します!さぁ、画面越しで盛り上がろう!
 


本祭2日目のテレどまつりにも、どうぞご期待ください☆

いよいよ、前代未聞のどまつり開幕!
第22回にっぽんど真ん中祭り「テレどまつり」本祭1日目がスタート!


#テレどまつり 本祭1日目視聴ページはこちら
8/28(金)12時から22時開催の「本祭1日目」には、A〜Cグループの審査などを配信。
さらに、どまつりアーカイブでは、激レアなアーカイブも登場!するかも!?お見逃しなく!

 

タイムスケジュールはこちら

YouTubeライブ配信

ニコニコ生放送

 

チャンネル登録よろしくお願いします!

※どちらもアーカイブ放送はありません。

#テレどまつり楽しんだもん勝ち のハッシュタグを付けてあなたのテレどまの楽しみ方を投稿してね♪
SNS投稿の中からテレどま番組内でご紹介します!さぁ、画面越しで盛り上がろう

第22回にっぽんど真ん中祭りの公式ポスターを発表しました!!!

 

テレどまつりとしてオンライン開催する今夏のどまつり。今年のポスターは6種類。

オンラインならではの強みを活かし、それぞれのキーワードにまとめました。


#テレどまつり楽しんだもん勝ち」の合言葉でみなさんおうちで楽しんでくださいね!

そして、「また、いつか、この場所で。」会いましょう☆

 

#テレどまつり #テレどま #domatsuri #どまつり #にっぽんど真ん中祭り #公式ポスター

English version is below the Japanese version.
 

2020年8月13日(木)11時より、英語サイトからの応募チームのうち、審査を希望する5チームを対象とした「審査グループ公開抽選会」(YouTubeどまつり公式チャンネルにて、英語でライブ配信)を実施しました。これをもちまして、審査を希望する国内外すべてのチームの配信順が決定しましましたでお知らせします。なお、抽選の模様はアーカイブでもご覧いただけます。今回のライブ配信は、日本舞踊 西川流 西川千雅さんに全編英語で進行いただきました!

アーカイブ配信はこちら https://youtu.be/B-G0WKFFcnw

 

審査を希望する5チームは、日本語サイトからの応募チームによって決定しているスケジュールに割り込むため、スケジュールに一部変更が生じます。2日間にわたる抽選となり、特に、8月11日に抽選済みのチームの皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますよう、お願いいたします。


テレどまつり審査グループ決定(0813更新)

 

どまつり史上最多の373チームで、最高の盛り上がりが期待される「テレどまつり」。
どうぞ、お楽しみに!

 

 

The Judgement Group Lottery for 5 teams that want to be judged among the teams applying from the English site was conducted at 11:00 on Thursday, August 13th.
We broadcasted it on the official Domatsuri YouTube channel.
The schedule of performances for all teams was decided. You can check the archive video of  Judgement Group Lottery. https://youtu.be/B-G0WKFFcnw



The Lottery Result of the Preliminary

 

第22回にっぽんど真ん中祭りは、初の「テレどまつり」として、オンラインで8月28日(金)~30日(日)の日程で開催します。参加費は無料。世界中から参加チームを募集中です!


それぞれの地元で撮影した動画をチーム独自に編集し、テレどまつりに参加しよう!過去の映像でも参加OK!どまつりのDVDに収録されている演舞動画は使用していただいて結構です。

 

テレどまつりの開催概要・参加要項はこちら

 


チームエントリーの締切は、7月31日(金)24時まで。締切まで、あと2週間です!

(演舞動画の締切は、8月11日(火)午前11時です。)

 

チームエントリーフォーム(日本語)はこちら

 

今できることを、最大限に楽しんで取り組んでみてください★皆様のご参加を心よりお待ちしています!

 

 

今回は、2020年7月17日16時までにお申し込み頂いている参加チームをご紹介!

常連チームから、初参加チーム、さらには海外からもご応募いただいております。

 


2020年7月17日16時までにエントリーされたチームはこちら↓↓↓

チーム名  (  所在地  )  参加回数
豊明乱舞  (  愛知県  )  15回目
大須笑店街☆21  (  愛知県  )  18回目
ちゃわん娘  (  岐阜県  )  3回目
愛知淑徳大学 鳴踊  (  愛知県  )  12回目
コンコン豊川  (  愛知県  )  22回目
空~Qou~  (  愛知県  )  9回目
名古屋大学”快踊乱舞”  (  愛知県  )  19回目
MAIYA  (  岐阜県  )  22回目
#時グレ  (  石川県  )  初参加
今、ひとたび  (  東京都  )  2回目
SA:GA-彩雅-  (  東京都  )  初参加
江南よさこい連〜kohga〜  (  愛知県  )  12回目
傾起  (  愛知県  )  3回目
江別まっことえぇ&北海道情報大学  (  北海道  )  3回目
心纏い  (  愛知県  )  16回目
龍神  (  新潟県  )  初参加
狭山YOSAKOI紗恋乱  (  埼玉県  )  初参加
夜宵  (  愛知県  )  21回目
癸-mizunoto-  (  三重県  )  初参加
バサラ瑞浪  (  岐阜県  )  22回目
宮城学院女子大学よさこい部Posso ballare?MG  (  宮城県  )  17回目
つぼどん家  (  愛知県  )  初参加
北誠の風  (  愛知県  )  21回目
関学よさこい連 炎流  (  兵庫県  )  15回目
半布里Jr.  (  岐阜県  )  初参加
肥後真狗舞〜九州がっ祭〜  (  熊本県  )  8回目
ユズリハ  (  愛知県  )  初参加
魁すいかレボリューション  (  愛知県  )  19回目
静岡大学よさこいサークルお茶ノ子祭々  (  静岡県  )  2回目
魁  (  愛知県  )  19回目
笠寺いちり  (  愛知県  )  4回目
薩摩源氏蛍  (  鹿児島県  )  4回目
東京理科大学Yosakoiソーラン部  (  千葉県  )  6回目
昭和保育園「たちばな」  (  愛知県  )  17回目
愛知大学 よさこいチーム穂乃輪  (  愛知県  )  初参加
半布里  (  岐阜県  )  17回目
イノセントリリー  (  愛知県  )  初参加
中京大学晴地舞  (  愛知県  )  15回目
金沢大学 よさこいサークル彩-IRODORI-  (  石川県  )  7回目
よつ葉庄内ハッピーダンスクラブ  (  愛知県  )  11回目
よつ葉庄内HappyDaceClub葵  (  愛知県  )  2回目
日本福祉大学 夢人党  (  愛知県  )  17回目
いりゃあせ南都  (  愛知県  )  19回目
郷人  (  福島県  )  初参加
輝けスペシャル隊(スペシャルオリンピックス日本・愛知)  (  愛知県  )  4回目
HIROSHIMA HOUSE BFF KIDS TEAM  (  Cambodia  )  初参加
ピンクチャイルド  (  大阪府  )  2回目
さくら  (  大阪府  )  初参加
勝山踊球児  (  三重県  )  初参加
健康体操 百寿グループ  (  三重県  )  11回目
華之風  (  愛知県  )  3回目
七福よさこい連祝禧  (  東京都  )  初参加
長野県看護大学よさこいサークル鼓魂  (  長野県  )  6回目
日本舞踏漢  (  東京都  )  初参加
中京高校保育class『love kids』  (  岐阜県  )  11回目
SPICE!  (  愛知県  )  20回目
歌舞人  (  愛知県  )  初参加
Meetiα  (  愛知県  )  10回目
倭奏  (  北海道・関東・名古屋  )  3回目
豊山町よさこいチーム 仁 ~hito~  (  愛知県  )  5回目
関西大学学生チーム"漢舞"  (  大阪府  )  10回目
春日井疾風  (  愛知県  )  17回目
秘密結社Launch  (  京都府  )  初参加
トワイライトチーム  (  愛知県  )  20回目
東西大学校 トルゴレ  (  Korea  )  19回目
夢っ娘  (  愛知県  )  3回目
わくわく安井の家 らんらんズ  (  愛知県  )  初参加
笑゛  (  愛知県  )  20回目
Anjo“北斗”  (  愛知県  )  22回目
浜松学生連鰻陀羅  (  静岡県  )  12回目
響  (  埼玉県  )  初参加
折戸悠悠  (  愛知県  )  8回目
もりやまっこ よつ葉遊隊  (  愛知県  )  5回目
煌星  (  長崎県  )  初参加
大阪教育大学YOSAKOIソーランサークル凜憧  (  大阪府  )  4回目
笑TIME  (  東海四県  )  17回目
凰  (  愛知県  )  13回目
夢希笑~Boshi~  (  愛知県  )  3回目
eight colors  (  愛知県  )  初参加
日進市商工会FEST  (  愛知県  )  13回目
緣志  (  愛知県  )  4回目
馬花道  (  青森県  )  初参加
朝霞鳴子一族め組  (  埼玉県  )  初参加
鹿児島大学よさこいサークル隼人  (  鹿児島県  )  初参加
笑゛Jr.  (  愛知県  )  13回目
梅波冴  (  愛知県  )  17回目
東京農業大学”百笑”  (  東京都  )  16回目
Gypsy  (  岐阜県  )  8回目
福井大学よっしゃこい  (  福井県  )  3回目
京炎そでふれ!輪舞曲  (  京都府  )  10回目
草野キッズビクス  (  福岡県  )  初参加
至学館大学 愛楽舞  (  愛知県  )  21回目
常陸國大子連  (  茨城県  )  3回目
ソフトバンクよさこい部  (  東京都  )  初参加
九十九里浜『荻組いぶき』  (  千葉県  )  初参加
せんとれ~TOKONAME  (  愛知県  )  17回目
心~sin~釧路学生魂  (  北海道  )  初参加
祭会  (  大阪府  )  初参加
達磨-DaLuMa-  (  愛知県  )  初参加
東京農業大学YOAKOIソーラン部大黒天  (  神奈川県  )  22回目
REDA舞神楽  (  千葉県  )  2回目
よさこいチームかざみどり  (  兵庫県  )  3回目
だったらあげちゃえよ  (  三重県  )  初参加
歓喜団  (  愛知県  )  19回目
稲沢市立大里中学校  (  愛知県  )  17回目
日本医療科学大学よさこいサークル 日本医療連  (  埼玉県  )  初参加
V踊団 Break Through!  (  東京都  )  初参加
ZAC  (  岐阜県  )  12回目
海童いしゃり  (  宮城県  )  初参加
勝山組  (  三重県  )  5回目
南NA魅  (  福島県  )  初参加
藍流  (  愛知県  )  11回目
夢鼓道大地21〜SHINKA〜結海衆  (  北海道  )  初参加
かざね  (  東京都  )  初参加
小桃  (  大阪府  )  初参加
AAA瑞穂  (  愛知県  )  17回目
大阪市立大学チーム朱蘭  (  大阪府  )  11回目
めっちゃええやんず  (  三重県  )  12回目
でらおおぶ  (  愛知県  )  19回目
京都よさこい連 心粋  (  京都府  )  5回目
あかいけ源ごろう  (  愛知県  )  初参加
華★D.M.T.  (  愛知県  )  16回目
チーズ組  (  滋賀県  )  初参加
煌姫神  (  秋田県  )  初参加
よさこい鳴子踊りチーム 甚楽  (  愛知県  )  11回目
うしく河童鳴子会  (  茨城県  )  初参加
大師地区女性連絡協議会 「昔の娘」  (  神奈川県  )  初参加
TOKYO PHANTOM ORCHESTRA  (  東京都  )  初参加
JCB・夢翔舞  (  北海道  )  初参加
関東どまつりチーム 轟  (  東京都  )  2回目
れとろっく  (  東京都  )  初参加
『小巻組』  (  熊本県  )  初参加
岐阜大学 騒屋  (  岐阜県  )  8回目
みどりっち  (  愛知県  )  8回目
ダンスパフォーマンス集団 迫 -HAKU-  (  東京都  )  初参加
躍動  (  神奈川県  )  初参加
鳴海商工会 猩々  (  愛知県  )  22回目
鷹姫ouki  (  愛知県  )  6回目
アクティブ大曽根  (  愛知県  )  22回目
歓•感G.A.S  (  愛知県  )  16回目
燦-SUN-  (  東京都  )  初参加
『華・from KAMI』  (  宮城県  )  初参加
APU よっしゃ虎威  (  大分県  )  2回目
西川流日本舞踊-台灣支部  (  Taiwan  )  初参加
近畿大学洗心  (  大阪府  )  12回目
流  (  福岡県  )  初参加
零みよし  (  愛知県  )  12回目
函館学生連合〜息吹〜  (  北海道  )  初参加
Akwaaba Nippon  (  Ghana  )  初参加
CNMI DOMANNAKA  (  Saipan  )  18回目
よさこい舞人  (  Australia  )  初参加
Nui Truc Sakura Yosakoi  (  Vietnam  )  初参加

真夏の名古屋の風物詩、日本最大級の踊りの祭典「にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)」国内外から集結する約200チーム20,000人が地域色豊かな踊りを披露する、誰でも参加できる市民参加型のスタイルのお祭りです。

 

そのどまつりが、今年は少し変わります。


いま、世界は大きく変わろうとしています。にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)が果たせる役割とは何か。この4か月間考えてきました。私たちが達した結論は、中止ではありません。

 

第22回にっぽんど真ん中祭りは、初の「テレどまつり」として、オンラインで開催します。参加費は無料。世界中から参加チームを募集します。

 

「テレ/tele = 離れた所」でもどまつりを通じて繋がる。会えないけれど、離れていても気持ちや心は繋がっている。こんなときだからこそ、つながっている実感を持ちたいものですね。

 

今回のどまつりでは、参加チームがそれぞれリモートで撮影した映像(チーム演舞)を編集・作成し、事前にどまつり事務局にお送りいただきます。その映像を8月28日(金)~30日(日)の日程で、オンライン会場(YouTube会場、ニコニコ・ネット会場を想定)で配信します。場所がオンラインであること以外は、普段のどまつりと同じです。


 

テレどまつりは、“あなたの街”が舞台です。北海道の広大な大地を舞台に、信州の雄大な山々をバックに、ご当地ならではの特色を活かし、どまつり性(地域の魅力)溢れる演舞動画を作成し、テレどまつりに参加してみませんか?〝地元の魅力〟も、この夏、「テレどまつり」から、世界に発信しましょう。

 

例年のどまつり参加チームの皆さんはもちろん、今回初めてどまつりの参加するチームの皆さん、いつもは遠方で参加できないけれど動画なら参加してみたいチームの皆さん、日本国内で地域の祭りが中止となり活動できないチームの皆さん、解散したり休止したりしているチームも過去の作品で動画参加してみませんか?

 

OB・OGが現役時代の作品を動画で再現したり、テレどま限定チームを結成するものアリです!例年のどまつり本番のスケジュールではなかなか難しい本祭でチームの枠を超えての参加形態も可能です◎海外からの参加も大歓迎です★皆さん、どうぞお気軽にご参加ください。

 

5月29日に発表したテレどまつり参加要項では、参加チーム募集が6月15日となっていますが、募集を一週間早め6月8日(月)午前10時開始7月31日(金)にチーム募集締切とします。

 

また、当初7月末の動画提出期限を【8月11日(火)午前11時】に延長します!

 

1回の参加申込につき1作品の受付となりますので、例えば1チームが2019年作品以外に、チームオリジナル総踊りや、過去の作品をリメイクした複数の作品を使って参加する場合は、作品1つにつきそれぞれ申込が必要です。

 

こんな時だからこそ、リモートでも仲間と繋がれる喜びを。

 

仲間やチームメンバーの皆さんとご検討の上、ぜひ皆さんのご参加お待ちしています ★

 

テレどまつり参加要項はこちら

 

開催判断のこれまでの経緯はこちら
 

#どまつり #にっぽんど真ん中祭り #domatsuri #テレどまつり #テレどま

4月1日発売された、どまつり初の書籍『21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力』(著者:水野孝一)を読んだ、どまつり学生委員会の感想の第二弾をまとめました。

 

どまつりの誕生から裏話も満載。この機会にぜひ皆さんもお手に取ってみてください☆

 

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じゅっきー

読んで1番心に刺さったことは、支援を断られ、仲間が離れていっても諦めなかったことです。

 

続けることはとても大変です。例えば高校生の時、自分には行きたい大学があって、そこに向かって受験勉強を毎日していました。しかし、当然辛いなと思う日の方が多くて、やめてしまいたくなる時もありました。でも諦めずに続けられたのは、一緒に支えあった友達がいたからだと思います。辛いことも、助け合える仲間がいればなんとかなるものです。

 

しかし、支援を得られないという辛い状況の中で、助け合える仲間がいなくなるというのは、自分にはとても想像できないほどの苦悩だったと思います。その中で諦めなかったことに自分は尊敬の意を示したいと思います。

 

 

パーマン

人の心を動かすにはどのようにアプローチをするとよいか、難所を乗り越える時の心の持ち様など今後に応用できるような話が沢山書いてあった。水野さんの多くの経験が書いてある中で印象に残ったことは情熱とロジックが人を動かすということだ。水野さんがおっしゃる想いを言葉にすることの大切さは、どまつり学生委員会の活動の中で身に染みて感じてきた。何回も言葉にしていく中で自分の想いとして強く語れるようになるということだ。しかし、人を巻き込み物事を動かすためにはその情熱のみでなくロジックを持ち合わせなければならないことが分かったため、学生の内に多くの知識と経験を手にいれていきたいと改めて感じた。

 

どまつりにはコミュニティーづくり、人材育成、創造進歩、どまつり性、地域交流という5つの大切にしている軸がある。どまつりが歩んだ道を詳しく知り、学生委員会メンバーにはもちろんのこと、どまつりに関わる多くの人にこの5軸を目指した祭りであることを浸透させることができるいいなと思った。

 

 

らぺ

私が一番印象的だったのは、大人たちとのやりとりです。具体的には、名古屋市と警察との関係性です。まず、一学生が、大人たちに掛け合うほどの行動力は素晴らしいと思いました。加えて気になったのは、大人たちでも意見がまとまらずに、180度意見を変えることがあるのだと驚愕しました。

 

その背景には、異なった意見の持ち主がどまつりに関わる担当になったということでした。まさか賛同した事柄に対して、後出しで反対することがあろうとは思いませんでした。このようなことがありつつも、いくつもの人脈を伝い、自分たちのやりたいことを貫き通そうとする信念と、それを行動に移せる行動力に心動かされました。

 

私自身、あまり行動力のある性格ではなく、ましてや大きな目標に対しては、現実味がないと諦めてしまう傾向にあります。しかし、もし諦められないほどの大きな目標ができたとしたら、一つずつ行動に移せていきたいと思いました。


 

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ご興味ある方は、ぜひこの機会にお手に取ってみてくださいね♪

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)

 

【書籍の購入はこちら】
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4月1日発売された、どまつり初の書籍『21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力』(著者:水野孝一)を読んだ、どまつり学生委員会の感想をまとめました。

 

どまつりの誕生から裏話も満載。おうち時間が多い中、この機会にぜひ皆さんも読書を楽しんでみてください♪

 

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BB

「普通の若者」。日本最大級の祭りであるにっぽんど真ん中祭りを作ったのは、普通の若者達である。私は、その事実が一番心に刺さった。

 決して特別な力を持っていなくても、まずは行動を起こすこと、人との縁を大切にすること、どんな試練も諦めずに努力と工夫をし続けることで夢を現実へと変えることができるのだと感じた。

 現在私は、20数年前どまつりを作った著者と同じ大学生である。この本を読みもしかしたら私にも何かできるのかもしれないと思い勇気が湧いた。

 私は、心配性で思い悩んでしまうことが多々ある。悩んでいても仕方がない。今後は、勇気を持って進んで行こうと思う。

 

 

 

はにわ

 「祭りを作ってみたい。」という大学生の思いが形となり、今も祭りが残っていることは、すごいなと思った。

 自分のやりたいことや、将来の道について考えることは、小学生の頃から大学生の現在まで様々な場面で考えてきた。しかし、そのたびに自分は何をしたいのか、どうなっていきたいという思いがあってもうまく言葉に出来ずに悩むことが多かった。けれどもこの本を読んだことで、誰かに思いを伝えるときには、改まった言葉や分かりやすく簡潔に説明するのではなく、自分の体験したことをもとに相手に自分の思いをすべて語ることが必要であり、人を動かすには最も大切なことであると感じた。

 私たち学生は沢山の可能性が広がっていて、これからたくさんの人との出会いが待っていると思う。たった一回きりの関係になってしまう人もいるかもしれないが、人との出会いを大切に、自分の思いを言葉にして発し続けることを大切にしていきたいとこの本を通して感じた。

 

 


 

15

 今年の2月に下呂温泉で行われたどまつり合宿のセッションの1つに、この「巻き込み力」の著者の水野孝一氏による、どまつりの歴史などについての講演があった。この本にはそのさらに延長の、より詳しい祭りの成り立ちが記されている。警察との交渉だったり、市との関係だったりである。その中でも私が1番印象に残っているのが"解釈を変える"ことだ。一般的な考え方としてルールが決まっていればそれに従うしかないと考えざるを得ないと思う。しかしそのルールの解釈を変えることで、これまでの考え方とは別の考え方が生まれ、慣例を打破することができるかもしれない。

 このように解釈を変えることで可能性が広がるということがかなり胸を打たれた。私はこの解釈を変えるということを学生委員会の活動において困難にぶつかったときに思い出し、その困難を多面的に見ることで苦境を打開していきたいと思った。

 

 

 

みかん

 何か新しいことを始めたいと思ったら、まずは行動を起こすことが大切だと学びました。

 この本を読んで、夢が実現するかどうか考えたり不安に思うよりも、真っ先に行動に移すことで人や街を巻き込むことができるかもしれないと希望が見えました。

 そして、何よりも夢は実現すると信じる心がなければ、夢は叶わないということも学びました。夢を諦めない心を大切にしたいと思います。また、周囲からの期待が原動力となっていたり、あくまでみんなの祭りであるという言葉も印象に残っています。


 私は自分が産まれた時から自分の地元にあるどまつりの存在を、大学生になってから初めて知りました。学生委員会としてこの祭りに関わり、もっと早くこの祭りと出会いたかったと思っています。そして今は、より多くの人にみんなの祭り「どまつり」を知ってもらいたいと考えています。こんな私の夢も叶うと信じて、できることをしていきたいです。

 

 


 

ふらん

「共感とは、やろうとしていることそのものよりも、そこに至るまでの極めて個人的な体験に寄せられる」という部分が特に印象的でした。

 これまでは誰かの協力を得たいとき、相手がほしい言葉を探して並べることが大切だと思っていました。しかし本書を読んで、自分の感動を自分の言葉で伝えることの重要性を忘れてはいけないと気づくことができました。今後は、どんなことを体験して何に心動かされたのかを言語化できるように努めたいです。

 

 

 

バリ

 終始貫かれていることは、ただやってみたい、作ってみたいという思いがあったこと。その一つの思いつきから周りの人を巻き込みお祭りを作る。若者の力というのは想像以上でその人に純粋な勇気と情熱与えてくれて、それは多くの人が大人になるとなくしてしまうものだから、大人がこんなにも引きつけられるのだろうと思った。

 始めは自分から関わりにいっていたことが、今度は相手から関わってきたり、助けてくれようとしたりする。祭りが大きくなるにつれてこんな関係ができあがることに驚いたし少し憧れた。自分はまだ学生で、若い力を持っているはずなのに、それを将来の自分に活かせるように使えていない。リスクを考えたり周りの目を考えたりすることは大切だが、それによってもっと大事な経験をできずに学生を終えてしまうのはもったいない。
 
 どまつり学生委員会はそういった経験ができるチャンスの場だと思う。もっと柔軟に物事を考えていきたいと思った。

 

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ご興味ある方は、ぜひこの機会にお手に取ってみてくださいね♪

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)

 

【書籍の購入はこちら】
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紀伊國屋書店

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どまつりが書籍化‼4月1日発売決定!

 

真夏の名古屋を舞台に繰り広げられる日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り。通称「どまつり」。どまつりの創設者である水野孝一が、満を持してどまつりの誕生秘話やこれまでの軌跡を語る。

 

いかにして祭りを作り出したのか、またどうやって困難を乗り越え、夢を叶えていったのかなど、街おこしとなるイベントの作り方、続け方のノウハウに加え、老若男女さまざまな世代の人や組織を、いかに共感させて自分の味方につけるのかなどのヒントも紹介しています。

 

また、本書では、どまつりの軌跡として、写真などでアーカイブも巻頭カラーでご紹介。見て、読んで楽しい一冊です。さらに、第1回の参加チーム名や、第2回以降に実施している審査結果なども21年分一挙に紹介。

 

イベント主催や街おこしに悩んでいる人はもちろんのこと、自分の夢を具現化するため何をしていいかわからない人のツールとして、ぜひ手に取ってください!

 

【本書概要】
書名:21歳の学生が、200万人を呼び込む「どまつり」を作り上げた!
人も街も動かす!巻き込み力

著者:水野孝一
仕様:四六判、240ページ
発売日:2020年4月1日
ISBN:9784048966825
定価:1,400円(税別)
 

【書籍の購入はこちら】
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紀伊國屋書店

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こんにちは!
最近は新型肺炎コロナの影響で活動が少なくなり少し寂しいなと感じている新3年生のおいちです!

 

さて、今回は私たちにっぽんど真ん中祭り学生委員会について紹介したいと思います。そもそも"にっぽんど真ん中祭り" を皆さんはご存知でしょうか。

 

にっぽんど真ん中祭り、通称"どまつり"は毎年8月末に4日間かけて開催される日本最大級の踊りの祭典です。踊りの祭典という事で北海道から鹿児島まで全国各地からチームの皆さんが集まり昨年は206チーム、観客動員数は延べ235万人を記録し名古屋・栄のみならず全23会場で名古屋全体を盛り上げています。


ここで私たち「にっぽんど真ん中祭り学生委員会」はどう活躍しているのかというと、このどまつりの運営を中心となって行っています。私はあの大きな祭りを運営しているのが自分と同じ学生なのか!と驚いたと同時に感動し、飛び込んで気づけばどっぷりどまつりにハマっていました!

私がハマった理由はたくさんあるのですが一言で言うのならば《成長できる場である》ということです。学生委員会には違う役割を担う班が4つありそれぞれの場で活躍することができます。

 

一つ目の運営班は当日の祭り運営に大きく関わる業務を担っています。
様々な役割がありますが主にはボランティアの方達の統括を行います。昨年のどまつりには約700人もの学生さんたちが集まってくださいました。そこでこのボランティアの方達のシフトを作ったり当日は指示を出して統括をして祭りが円滑に進むようメイン会場、大津通会場などさまざまな場所で活動しています。

 

二つ目に舞台班は私たち学生が主に運営している久屋大通公園会場メインステージの台本作成や舞台監督を担っています。準備から舞台のプロと関わり一緒に台本を一から作り上げます。プロと対等に渡り合える、自分の言葉で人を感動させられる。納得のいく台本になるまでとことん自分のこだわりを追求することができます!

 

三つ目のMC班はまさに名の通り舞台の進行を担う班です!
MC班と聞いて一歩引いてしまうかもしれませんが最初から声に自信のある人が集まっているのではなく未経験者ばかりです。コツコツと練習を重ね、納得のいくMCができるよう基礎から練習を始め、当日は名古屋のさまざまな会場を回りMCをします。練習すればするだけ上達するので自分の成長を感じられる班です!

 

最後は審査班。どまつりには審査員の方に多く来ていただいていますが、その審査員を集めるのは審査班の仕事です。さらにその方達とのやり取りや当日は審査方法についての説明を行います。
またどまつりには選ばれしチームに送られる"どまつり大賞"をはじめ様々な賞があり、その賞状を気持ちを込めて丁寧作り上げます。

以上4つの班に分かれてそれぞれの業務をこなしています。

 

ここまで学祭委員会の活動について紹介しましたがどまつりを運営するためには学生の力だけでは限界があり、どうしてもお金が必要となります。そこで資金集めのために私たちは協賛活動を行なっています。企業を一つ一つ周り、祭りによって名古屋という街の活性化に賛同していただけないかとお願いをしています。

また遠方の祭りから地元名古屋の祭りまで様々な祭りに今度は私たちがボランティアとして参加しています!

 

今年は新型コロナウィルス感染防止のため中止となってしまいましたが、九州などには毎年どまつりキャラバン隊として祭りに参加し、どまつりを全国に広める活動もしています!全国に友達ができますよ!

私たち学生委員会は毎週月曜日に定例ミーティングをしています。
興味を持ってくださった方はこちらのメールアドレスにご連絡ください。もしくはインスタ、ツイッターのDMへご連絡ください!


(メール)Domatsuri.g@gmail.com
(インスタ)Domatsuri.g
(ツイッター)@Domatsuri_g

第22回にっぽんど真ん中祭り参加チーム申込は、2020年3月2日(月)午前10時より、どまつり公式サイトにて受付開始!

 

ここで、エントリーNo.1~No.3をご紹介します。

 

 

第22回大会のエントリーNo.1を獲得したのは・・・「豊明乱舞」(愛知県豊明市)の皆さんですwinkコミカルで愉快な演舞でインパクト大!!今年も期待しています☆

 

エントリーNo.1を獲得した、「豊明乱舞」には、今年の参加チームを代表して、本祭1日目の開会宣言を行っていただきます!

 

 

エントリーNo.2は、「大須笑店街☆21」(名古屋市中区)の皆さんです!今年で19回目の参加。子どもから大人まで、艶やかでかっこいい演舞が魅力的なチームです。

 

 

エントリーNo.3は、「中京高校保育class『love kids 』」(岐阜県瑞浪市)の皆さん!参加11回目。高校生の弾ける若さと笑顔で見ているだけで元気をもらえるチームです。

 

 

 

「第22回にっぽんど真ん中祭り参加チーム 参加要項(PDF版)」熟読の上、専用ページからお申し込みください。

 

参加申込締め切りは、5月7日(火)24時です!


22年目のどまつりに、どうぞご期待ください☆

皆さまのご参加を、心よりお待ちしています!

2月1日~2日かけて、下呂温泉水明館で開催した第18回どまつり合宿。全国から約400人のリーダーの皆さんにご参加いただき、無事に開催することができました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


「ぼくたちどまつりやってる意味あるの?」を合宿テーマに掲げ、チーム理念を掘り下げ見つめなおした2日間でした。どの講座も皆さんが積極的にワークに参加し、いろいろな考えや価値観から新しい思考が生まれているワークが多かったです。


クロージングワークでは2日間に渡り深めたチーム理念を、書き初めとして気持ちを込めて描きました。「チーム理念掛け軸」や多くの気づきや学びをぜひチームに持ち帰っていただき、共有してさらに深め、様々なカタチでその学びを活かしていただけることを切に願っています。

 


今年も多くの気づきや学びがあったどまつり合宿。この合宿の模様は、SNSでも随時発信してきましたが、合宿レポートとして公式ホームページのブログにも内容の振り返りと共に、当日の様子を随時公開していきます。どうぞ、ご期待ください♪


このどまつり合宿を皮切りに、第22回どまつりが動き出します。参加エントリーは、3月2日(月)10時から、どまつりホームページにてスタート。合宿に参加したチームも、参加できなかったチームも、どまつりへのご参加をお待ちしています!今年の8月、どまつりで皆さまとお会いできることを楽しみにしています!

2020年もあっという間に1か月が過ぎ、今日から2月ですね。今日から、1泊2日間にわたり、岐阜県の下呂温泉 水明館で「第18回どまつり合宿」を開催します。

 

今年も、下呂に全国各地から約400人の参加チームのリーダーが集結。年に一度、どまつりについて、チームの活動やその在り方について、広く深く学びます。

 


今回の合宿のテーマは「ぼくたち どまつりやってる意味あるの?」です。

 

 

 

 

鮮烈なコトバの奥には、チームが大切にしていることは何か?踊ることで何の役に立っているのか?そもそも踊る意味とは何か?といった、本質や根源に触れる問いが見え隠れしています。

 


今回の合宿では、そんな本質を見つめて、揺るぎないチームの大黒柱=理念を探り、見つけることを一つの目的にしたいと思っています。

どまつり合宿は、どまつり事務局や学生委員会のほかに、チームの代表者やスタッフなど、チームの有志によるメンバーで合宿実行委員会を構成しています。

 

 


昨年のどまつり本祭後、10月から約4か月間かけてミーティングを重ね、合宿の内容をブラッシュアップしてきました。チームの視点に加え、“どまつりを共に創る”という視点から、とことん話し合い、時にはぶつかり合い合宿を創り上げています。

合宿実行委員会も、合宿本番前日に会場入りして、会場内をセッティング。最終ミーティングも終え、合宿参加の皆さまをお迎えします。

 

年に一度のどまつり合宿は、祭りを通じ世代や地域を超えてとことん話し、学びあえる場所です。さらに、祭りの分野だけでなく、学業や仕事、日常生活を過ごすうえででも役立つヒントがあるかもしれません。ブログでもお伝えしますので、ぜひお楽しみに!

カテゴリ

テレどまつり(17)
参加募集期間(1)
参加チーム紹介(第一弾)(1)
ファイナルコンテスト通過チーム決定【審査A・B・Cグループ】(2)
2020どまつり公式ポスター(1)
「テレどまつり」本祭1日目みどころ(1)
ファイナルコンテスト通過チーム決定【審査D~Jグループ】(1)
ファイナルコンテスト進出 全18チーム発表!(1)
ファイナルコンテストを含む、全審査結果発表!(1)
奨励賞受賞15チームをご紹介(1)
敢闘賞受賞15チームをご紹介(1)
特別賞受賞チームをご紹介(1)
ファイナルコンテストにおける受賞18チームをご紹介(1)
テレどまつり楽しんだもん勝ち大賞を受賞したチームをご紹介(1)
御礼(1)
あつまれどうぶつの森会場(1)
ファイナルコンテスト 受賞チーム動画公開(1)
第18回どまつり合宿レポート(4)
告知(3)
全体セッション(0)
講演会(0)
ステップアップ・セッション(0)

劇場版どまつり 2019プレミアムステージ(2)

第17回どまつり合宿レポート(3)
告知(1)
全体セッション(1)
ステップアップ・セッション(0)
講演会(0)
合宿実行委員会(0)
御礼(1)
第16回どまつり合宿レポート(10)
合宿実行委員会(2)
全体セッション(2)
ステップアップ・セッション(3)
講演会(1)