事務局ブログ
本祭がスタート☆名古屋の名所を舞台に繰り広げたどまつり!
夏を締めくくるにっぽんど真ん中祭りの本祭が幕を開けた土曜日。久屋大通公園会場メインステージでは、エントリーNo.1の名古屋市から参加の「どっと」の皆さんの、力強い開会宣言とともに本祭1日目スタート!

今日は朝から地域会場も次々とオープン。今年は会場数が例年の半分以下の規模で開催となりましたが、初開催となる、栄のど真ん中にある「ミツコシマエヒロバス会場」や、名古屋テレビ塔のお膝元「テレビトーヒロバ会場」をはじめ、名古屋の観光名所№1である「名古屋城会場」や、情緒ある境内を舞台に繰り広げる「大須観音会場」など、名古屋の名所を舞台に本祭1日目は8会場で祭りを開催しどの会場も賑わいを見せました。多くの観客の皆さまにお越しいただき、あたたかいご声援をいただきました!
久屋大通公園会場メインステージでは、ステージ1次審査が行われています。
また、今年の新しい試みの一つに、熱中症対策のため久屋大通公園会場メインステージでは定期的に水しぶきを噴射。真夏の名古屋×総踊り×ウォーターを掛け合わせて、「どまつり総踊り ウォーターフェス」と題し楽しく暑さを乗り切る仕組みを導入しました。(※久屋大通公園会場メインステージの客席は水に濡れる場合があります。スマホ・カメラなどの電子機器が濡れてしまわないように充分ご注意ください。)
本祭1日目の夜は、BOYS AND MENの #辻本達規 さんを司会にお招きし、どまつり応援団長の #寺坂頼我 さんと共に、ファイナルシード決定戦を盛り上げてくださいました!2020年と2021年の2年分のテレどまつりのファイナリストが、リアルにどまつりの舞台に一堂に会し、ファイナルコンテストの切符をかけた「ファイナルシード決定戦」。

画面越しに観たあのチームに生で会える贅沢な時間。地元自慢を踊りで表現した個性あふれるチームが続々と登場。白熱したステージを繰り広げました。今夜、今夜ファイナルコンテストへの切符を 勝ち獲ったのは・・・常笑(愛知県日進市) と 會舞道 郷人(福島県南会津郡下郷町) の皆さんです。おめでとうございます!
常笑(愛知県日進市)
會舞道 郷人(福島県南会津郡下郷町)
明日はいよいよ、市街地のどまつりは最終日。参加チームは一年間の集大成となる夏の舞台。好きなチームを生で応援するもの、オンラインで応援するのも、楽しみ方はあなた次第。夏の終わり、どまつりで素敵な思い出を作りましょう!皆さまのお越しをお待ちしています。
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